日本企業共「若い日本人が一切応募してこないから、外国人入れてよ! 日本商工会議所さん!」

ttp://www.news24.jp/articles/2017/11/16/06378104.html

>人手不足問題

地獄絵図になりそうな話やな・・・・・・って、正直思いました。

ってか、こいつ等(中小企業連中)は意地でも2000年代基準で人件費を底上げするつもりがないらしい。

 

>人手不足は本当なのか?

人手不足というか、「奴隷不足」が正しい言い方なんだと思います。

地方においては非正規や月収15万円以下の肉体労働の正社員求人がゴロゴロ転がってますからね。

その割に30代以上の日本人を雇いたい気は一切無いらしいので、人手不足というか、奴隷不足という言い方が正しいんだと思います。

 

>本当に外国人労働者は来るのか?

2000年代よりも酷い識字率の外国人しか来ないでしょうね。

2000年代の頃は中国やロシア、インド、ブラジルが新自由市場に介入してなかったし、中国がGDP2位の大国ではありませんでしたからね。

しかし、2010年代に入るとインドや中国が経済面で躍進して、日本はGDP3位に落下して、神戸製鋼や三菱自動車、タカタ、シャープ、東芝、旭化成、JAL、東京電力などの製造業や建設業、エネルギー産業が立て続けに不祥事や隠蔽工作を行ってた訳ですからね。

東京電力やJALの不祥事のニュースは2000年代の感覚がしますが、実際には2010年代のお話です。

明らかに2000年代や1990年代の日本企業の不祥事や不具合のニュースよりも酷い状況になってます。

最近では不正検査や非正規労働者の企業秘密漏洩事件などで日産やらスバルの信用が地の底に尽きました。

守銭奴になってきた企業としては、日本政府やNHK、JASRACなどが挙げられるでしょうね。

つまり、今の日本の世界地位ってのは、中国やらインドよりも遥かに下のレベルに位置しており、落下し続けてる状況なんだと思いますよ。

2ちゃんねるでは「日本経済は将来的にアルゼンチンと同等のレベルにまで落ちる」という意見がありましたが、実際にはアルゼンチン未満になりそうな気がするんですけどね。

アルゼンチンはサッカーで強いし、土地が豊かなので農業や畜産だけでも飯が食える土壌だけど、日本は製造業や建設業で世界的信用が落ちたら、アルゼンチンどころの経済レベルじゃなくなると思うんですけどね。

日本みたいなしょぼい土地で農業やら畜産業だけで飯が食っていけるようには思えませんし、地震や天災なんかも南米の比じゃないぐらい多いですからね。

ぶっちゃっけ、アルゼンチンの経済より上のレベルになるはずがない気がするんですけどね。

製造業と建設業で世界的信用が落ちたら、バングラデシュとかあの辺の国のレベルまで落ちるんじゃね? って気はしますけどね。

 

まぁ、2000年代よりも酷い識字率の外国人しか日本に来ないでしょうね。

現在の中国は日本よりも経済的に豊かな訳なので、出稼ぎに行くのなら中国や台湾を選んだ方がアジア人はマシでしょうね。

しかも、中国語の文法は英語の文法と同じなので、日本語をマスターするよりも中国語をマスターする方が楽ですからね。

 

経団連や自民党の人達も商工会議所の人達もそうだけど、この人達は2010年代の日本が2000年代と同じ水準として見ている気がしていて、ヤバいと思います。

2010年代の日本なんか2000年代よりも生活水準が下がってるんだから、2000年代よりも酷い外国人しか絶対に来ないだろ。

ぶっちゃっけ、庭で離してる山羊や鳩を調理して食うベトナム人とかよりもヤバい外国人しか来ない気がする。

下手したら、人肉を食う外国人とか車道で野糞する外国人とか80代の女性を性的レイプする外国人とかな。

これらの外国人の事例は実際に過去に外国で起きた事件です。

80代の女性の性的レイプの件はルーマニア。人肉を食う外国人はアメリカの話。

まぁ、人肉を食う外国人はパリに留学した日本の犯罪者なんかも居たので、日本も例外じゃないんですけどね。

人肉を食う外国人の犯罪は比較的にはインテリや高知能指数の犯罪者が多かった訳ですが、餓死する寸前の外国人が居たら、人肉を食う外国人も出現するんじゃないでしょうかね?

 

まぁ、日本では餓死する寸前に鳩やら山羊を殺して食ってた外国人が居た訳だから、その内に日本人の人肉を食う外国人も出て来るだろう。

2010年代の日本は中国やら韓国よりマシとか思ってるネトウヨが多そうだけど、2010年代の日本は中国やインドに負けてる方だと思う。

あと、日本企業の不祥事と隠蔽工作が多過ぎて、世界的信用も地の底に堕ちてる気がする。

 

だから、外国人就労者が日本に来たとしても小学校さえもまともに卒業していない外国人がやって来そうな雰囲気はある。

 

 

 

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ロボット「三井住友銀行の為に長年貢献してきたぁ? デスクワークや事務職は全員クビじゃあ! ボケェ!」

>人工知能の恐怖

ttps://www.nikkei.com/article/DGXMZO23384530R11C17A1EA5000/

みずほ銀行に続いて、三井住友銀行も生産効率厨になってしまったようです。

 

>なぜ、人工知能やロボットは銀行員や金融業の仕事を奪っていくのか?

前にも話したと思いますが、椅子から一歩も動かない事務職やデスクワークとコンピューターや人工知能、ロボットとの業務相性が良いんだと思います。

あと、クリーンルームの中で作業する訳なので、埃でショートしたり、雨や雪で潰れる心配もありませんからね。

20世紀のSF小説でしんどい仕事や肉体労働ほどロボットや機械が担当すると予測されていた理由は20世紀前半当時は乗り物や重機や工場用のオートメーション機械などが現役で活躍していて、デビューしたてだったからでしょうね。

しかし、現実の21世紀では非常に繊細で高価なコンピューターや人工知能やロボットなどに屋外作業や肉体労働を任せるほど技術が進歩していない訳なので、人間にとって楽な仕事に分類される事務職やデスクワークほど機械の餌食にされ易いんだと思います。

工場作業員や土木建設作業員の年収は300万程度で済みますが、銀行員や事務職職員の年収は400~600万円ぐらいが平均な訳なので、経営者からすれば人件費のコストダウンも図りたいので、銀行や事務職ほどリストラが進んでるんだと思いますね。

あと、20世紀の頃のように融資しても利率が低過ぎる訳なので、企業も一般人も銀行に金を預け入れないので、銀行員の仕事自体が減ってるという背景もあるかと思います。

老人以外はタンス預金などで済ませる人も増えてきてますからね。

まぁ、国や市役所に税金や年金を差し押さえされたくないから、タンス預金してるって人も居るかと思います。

20世紀の頃は銀行にお金を預け入れると多額の利子を貰えた訳ですが、現在はクレジットカードや電子マネーの支払い口座としての方法しか役に立たないので、現金を持ち歩く人も増えてるって訳です。

 

 

>なぜ、ロボットや人工知能は楽な仕事しか雇用を奪わないのか?

単純に手足が生えてないからだと思います。生物で例えると脳だけ発達したアメーバみたいな存在がコンピューターや人工知能を搭載したコンピューターの訳なので、頭脳労働や事務職ほど雇用が餌食にされ易いんだと思います。

20世紀のSF小説が肉体労働をロボットにやらせる夢みたいな光景ばかりを描いてこれたのは、当時は乗り物や重機や工場用機械などが肉体労働や重労働を担当していた背景があったからでしょうね。

あと、当時のSF作家は人間の脳にあたるCPU部分からコンピューターのパーツが発達していくと思ってもいなかったからでしょうね。

多分、当時のSF作家は脳を持たない機械が手足を持って人間の命令した単純な仕事をする事が出来ると推測してたんじゃないかと思います。

まぁ、これに当てはまる機械は江戸時代のからくり人形だとかドローン、ラジコンなんかが該当するでしょうけど、今現在はそういう発明品も玩具や文化遺産としての価値しかない訳なので、そういう単純な命令さえも現在の玩具のようなロボットは聞けないって訳です。

 

 

>ニートやフリーターや自殺者、少子化が増え続ける本当の理由

憶測ですが、最近の機械が単純労働や人間にとっての楽な仕事ばかりを奪っていくから、ニートとかフリーターとか自殺者、少子化が増えてきてるんじゃないか、と思います。

ぶっちゃっけ、年収200万円のフリーターとか派遣工員とかやらされるぐらいなら、無職+子無しの方がマシだって考え方の人間も増えてきているでしょうからね。

こういう考え方をネット上では「反出生主義」と呼びます。

自身が非正規あるいは無職、ブラック企業正社員で低年収であった場合、子供にも貧困が連鎖するので、子供を産まない方が子供の幸福であるという思想です。

しかし、本人の思想関係なしに自身が陰キャラもしくは低年収であるという事実から伴侶が見つからないという現実から子なしという結果もある訳なんですけどね。

機械が人間にとって最悪な仕事やしんどい仕事、肉体労働を奪っていくのであれば理想的なのですが、現実は非常に残酷で、人間にとっての楽な仕事や高年収の仕事を奪っていく訳です。

普通は経営者や政治家にとって都合の良い社会構成をしてしまうと、マルクス曰く プロレタリアート革命という労働者による社会革命が起こる物なのですが、現在の日本では現安倍政権が「共謀罪」という無茶苦茶な防波堤を作ってしまった訳なので、日本においては社会革命や左翼活動を起こすのも難しくなってしまっているでしょうね。

現在の日本は労働者にとっての売り手市場でボーナスや年収も底上げされている訳ですが、今後はどうなるのか全く分かりませんからね。

景気が回復していると言いつつも非正規雇用が絶滅した訳じゃないし、運送業や介護職、建設業のような不人気業界の求人が減っている訳でもありませんからね。

安倍政権を支持している人達がどういう人達なのかは分かりませんが、実際に働いている人達で安倍政権や自民党が好きな人は殆ど居ないでしょうね。

まぁ、無条件で彼等が好きだと言う人は終身雇用で雇用が守られている中高年層や大学生、新卒学生ぐらいな気もします。

後者に関しては無知故の思考停止だろうな、とは思いますけどね。

求人が増えているとか人手不足と言っても新卒で就職出来る職業が全て公務員や総合職ではないし、総合職であっても数年の研修という名目で工場や営業などの最悪な業種に飛ばされる人達も居ますからね。

仮に銀行員や公務員に内定されたとしても、前述のソース記事のように大手銀行で人工知能の進出によって雇用が削減される事例もある訳です。

安倍政権や自民党が労働者や貧困層の味方であるのなら、最期まで信用して支持すれば良いと思いますが、彼等は所詮は経団連やアメリカ・中国の狗や駒でしかない訳ですから、人工知能の進出による雇用削減の対策などは全く考えていないでしょう。

 

 

>人工知能やロボットはなんで人間にとっての楽な仕事や知的労働職を奪うの?

散々このブログで回答してきたと思いますが、経営者や資産家・企業にとっては人件費のコストダウンを図った方が企業利益が増大すると考えているからでしょうね。

産業革命~20世紀までは肉体労働や底辺労働や低学歴向け職業という奴が大幅に雇用を奪われた事で暴力的なストライキやラッダイト運動、企業へのボイコットなどが起こってきた訳ですが、21世紀以降は高学歴向け職業や知的労働職の雇用が減ってきて、暴力的な反社会運動が起こらなくなっていきました。

まぁ、高学歴やアカデミックな教育研究機関を卒業している人達は暴力運動を起こす体力さえも沸かなくなったのかもしれませんが、運動を起こさなかった結果に新自由主義思想やグローバル主義という奴が世界全体で凶暴になり始めている訳なので、この辺で労働や社会に対しての反政府運動だとか反企業運動という奴は起こした方が良いだろうな、と思う次第ではありますね。

知的労働職の雇用削減については人件費が膨大にかかる割に仕事内容や作業量が単純だったり、少なかったりする背景もあるからだと思いますね。

21世紀の頃までの機械は知的労働や単純な会話労働をするだけのエネルギーや作業のマージンが無かった訳ですが、コンピューターやらAIが現れてからはそれが実現してしまったので、知的労働職が一方的に削られる現象が起こってきている訳です。

インターネット上でベーシックインカムや共産主義の回帰を願う人達が増えているのは人工知能やロボットやコンピューターが知的労働職だけを一方的に奪っていく未来が容易に予想出来るようになったからでしょうね。

とは言っても、技術的特異点が起こるまでは理数系労働や技能職、理数系知識が必要な職業については雇用が減少あるいは絶滅する事はない気もします。

文系職業は基本的にルーチンワークの訳ですが、理系職業に関しては0から仕事内容を考える必要がある訳なので、高学歴の理系職業については技術的特異点が起こるまでは減る心配はないような気もするんですよね。

だから、反社会運動が起き辛い世界にもなっているような気はします。

20代までの間であれば、努力次第で理系や医者への転身も可能な訳なので、企業や政府を執拗に憎んで暴力的な反社会運動を起こすまでもないという訳です。

ただ、全員が理系コースを進める訳じゃないし、高学歴は高学歴の親や資産家の一族から生まれる流れも固定化しつつある訳なので、努力だけで理系の学校を目指せる社会でもないんですけどね。

あと、理系の勉強や理系の労働が全員にとって楽しいものかどうかって言うと、生まれつき文系の勉強や労働しか好きじゃないって人も居るだろうし、天性的に理系が好きじゃないあるいは数学が出来ないって人も居るだろうから、人類全体を理系職業に就かせるのは無理でしょうね。

 

まぁ、理系労働は正社員雇用としては技術的特異点が起こるまでは安泰だと思いますが、技術的特異点が起こるまでには底辺の理系労働なんかも雇用が消失していくだろうから、放っておいても正社員雇用は全滅するだろうし、理系も安泰じゃないとは思うんですよね。

結論としては、現在においても反社会運動や反グローバル企業運動が起こらない理由としてはITだとか理系労働の正社員雇用は減少している訳じゃないので、努力次第で正社員雇用を掴み取る事が出来ると信じている10代や20代、30代が多い事だと思います。

ただ、機械や人工知能は年々進化し続けている訳なので、文系以外の知的労働職全ての正社員雇用が安定状況に入るかどうかって言うと、難しいと思いますけどね。

 

 

>労働者が減少すると資産家と企業も減少する。

これも普通に考えると分かる予想かと思いますが、企業に雇われる労働者数が減ると社会にとって必要な企業と資産家、経営者も減り出すでしょうね。

消費者の大半は労働者である訳なので、人工知能によって雇用を奪われた失業者は経済社会から弾き出された層になる訳なので、社会にとって必要な経営者と資産家と企業も減り始めるという訳です。

人工知能とロボットが大方の労働を握るようになると社会がどうなっていくのかが分かりませんが、中世社会の構造に帰結していくんじゃないかと思います。

要するに超巨大な権力を持つ企業と国家政府と経営者が王族や貴族のような特権階級に固定化されて、その人達の間だけで社会を回すという構造です。

失業者や原始生活に還り始める人類の救世主としてキリスト教に代わる新興宗教も生まれるでしょうから、僧侶や宗教家も特権階級に戻り始めるでしょうね。

税金や消費を納める層は国民(人間)じゃなくて、人工知能やロボットに切り替わっていくという訳です。

SF小説の『マンアフターマン』では一部のエリート層と貧困層の社会が分断されて、貧困層の社会は原始生活に戻っていき、最終的には絶滅していく流れになるという筋書きでした。

未来を予想した小説や漫画は色々ありますが、現実社会の未来に一番近いのは『マンアフターマン』の世界だろうなって気はします。

現実社会の労働層だとか消費層は底辺や低学歴の人間じゃなくて、機械やロボット、人工知能に置き換わり始めてますからね・・・・・。

『機動戦士ガンダム』の世界では底辺層や低学歴層が宇宙移民としてスペースコロニーの建造作業員として宇宙に送り出されていましたが、現実社会の未来を予測するとロボットや人工知能がスペースコロニーを建造した方が効率的だし、子々孫々の代まで富裕層やエリート層の人間を恨む構造が出来ませんからね。

 

『機動戦士ガンダム』の世界観や設定はリアルなSF作品だと人々から認知されていますが、冷静に考えると18m級の人型ロボットを作るよりはドラえもんだとかターミネーターのような等身大の人工知能搭載型のロボットを建設した方がコストパフォーマンスが良いだろうし、戦争やスペースコロニーの建造もそれらにやらせた方が効率的だし遺恨を残さなくて済むでしょうね。

18m級のロボットが活躍するパターンは巨大怪獣や宇宙人との宇宙戦争の時ぐらいで、人間同士の戦争で巨大ロボットを用いてもお互いの経済的コストが最悪過ぎるので、一年も戦争状態が続きそうにない気がします。

20世紀の頃は『宇宙戦艦ヤマト』だとか『マジンガーZ』だとか『鉄人28号』の影響で『機動戦士ガンダム』が作られて、21世紀までリアルなSF作品だと思われてきたんだけど、現実の科学技術が人工知能に特化し始めたので、『機動戦士ガンダム』の未来観がもはやリアルな話じゃなくなってきたような気はします。

 

まぁ、現実社会の未来に合いそうなSF作品は『ドラえもん』やら『ターミネーター』、『マトリックス』『2001年宇宙の旅』の世界のような気はします。

乗り物だとか重機を発展させた世界が『機動戦士ガンダム』だとか『宇宙戦艦ヤマト』の世界なんだろうけど、現代社会の未来に一番近そうなのは『ドラえもん』やら『ターミネーター』のような、等身大の人工知能搭載型ロボットの出現だと思います。

『マトリックス』の世界はVR装置を具現化させた仮想現実世界って感じですね。

 

 

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ポケモン ウルトラサン・ウルトラムーンでゲット出来る伝説のポケモンとレインボーロケット団について

>伝説のポケモン一覧

公式サイトより。

・ミュウツー、サンダー、ファイヤー、フリーザー・・・・・・カントー地方出身。

・エンテイ、スイクン、ライコウ、ルギア、ホウオウ・・・・・ジョウト地方。

・グラードン、カイオーガ、レックウザ、ラティオス、ラティアス・・・・・ホウエン地方。

・レジアイス、レジスチル、レジロック、デオキシス・・・・・・・・・ホウエン地方

 

・ギラティナ、ディアルガ、パルキア、クレセリア、ヒードラン・・・・・シンオウ地方

・アグノム、ユクシー、エムリット、レジギガス・・・・・・シンオウ地方

 

・レシラム、ゼクロム、キュレム、コバルオン・・・・・・・イッシュ地方

・テラキオン、ビリジオン、ランドロス、ボルトロス、トルネロス・・・・・・イッシュ地方。

 

・ゼルネアス、イベルタル、ジガルデ・・・・・・・カロス地方。

 

・ソルガレオ、ルナアーラ、ネクロズマ、コスモッグ、(コスモウム)・・・・・アローラ地方。

・カプ・コケコ、カプ・レヒレ、カプ・ブルル、カプ・テテフ、タイプ:ヌル、(シルヴァディ)・・・・・・・・・アローラ地方。

・ウツロイド、マッシブーン、フェローチェ、デンジュモク、カミツルギ、テッカグヤ、アクジキング・・・・・・・・・アローラ地方。

・マギアナ・・・・・・・・アローラ地方。

 

>USMでゲット出来る予定の伝説のポケモン

・US・・・・・・・・ライコウ、グラードン、ラティオス、ディアルガ、ヒードラン、レシラム、トルネロス、ゼルネアス

・UM・・・・・・・・・エンテイ、カイオーガ、ラティアス、パルキア、レジギガス、ゼクロム、ボルトロス、イベルタル

・手持ち条件・・・・・・・スイクン、レックウザ、ギラティナ、キュレム、ランドロス

・USM・・・・・・・・上記のポケモン以外は全て入手可能予定。アローラの伝説系とUBはおそらくSMの入手条件が基準かと予想される。

 

*UB・・・・・・・・ウツロイドやマッシブーン、フェローチェなどポケモン以外の異次元の生命体の事を指す。立場的には準伝説系ポケモンと同じ存在。

 

 

>USMやSM以外のソフトでしか手に入らない!

・デオキシス・・・・・・・・ORAS

・マギアナ・・・・・・・・・インターネットで無断掲載されているQRコード。

・フィオネ・・・・・・・・・みんなのポケモン牧場やマナフィ系のタマゴ。

・ミュウ・・・・・・・・・みんなのポケモン牧場

・セレビィ・・・・・・・・・ポケモンコロシアム(特典ディスク)

 

 

>最近のソフトで入手可能な伝説のポケモン

・赤・緑・青・ピカチュウ・・・・・・・・隠れ特性のカントー系伝説。

・金・銀・・・・・・・・・・・・・・隠れ特性のジョウト系伝説。

・ORAS・・・・・・・・・・・・・・アローラとカントー地方以外の伝説ほぼ全て。

・SM・・・・・・・・・・・・・・・アローラ地方の伝説+ジガルデ。

・XY・・・・・・・・・・・・・・・カントー系伝説+カロス系伝説。

 

 

 

>レインボーロケット団について

サカキが再結成したロケット団。歴代の悪の組織のリーダーを手下に従えているが、各リーダーの理想や目的はバラバラなので、おそらくクローンやパラレルワールドの別人を従えてるだけかと思われる。サカキは初代のアニメ設定に準じてミュウツーも従えている。

過去の歴代キャラがボスラッシュとして採用された事例はUSMが初じゃない。ニンテンドーDSソフトの『ポケモンBW2』辺りが初めてになる。

『ポケモンBW2』では2Dのドット絵仕様が最期になった作品なので、当時の歴代ジムリーダーと歴代チャンピオンがトーナメント形式で出場していた。

このソフトが発売された後にポケモンのグラフィックは3DCGに統一されて、ニンテンドー3DSシリーズにソフト展開を移行していった。

なので、おそらくは、USM以後のポケモンシリーズはニンテンドースイッチでシリーズ展開される事になると思う。

ボスラッシュが未だに採用されていないのは四天王と歴代の博士と歴代の主人公と歴代ライバルぐらいかと思われる。

歴代の博士は手持ちポケモンを持っていないので、バトルに参加出来ない。

歴代の主人公は公式が発表した中だと初代主人公のレッドのみしか手持ちが設定されていない。

歴代ライバルが後のシリーズでもゲスト出演したのは初代ライバルのグリーンぐらいかと思われる。

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林修先生「女子アナ? いつ消えるの? 5年後でしょ!」

ttps://sirabee.com/2017/10/30/20161350807/

 

>林修

例のテレビ番組を見ていないので、具体的な解説がなくて意味不明に思う人も居るかと思うので、私が高学歴高年収の仕事が機械に乗っ取られ易い理由を解説しようかと思います。

 

>なぜ、高年収の仕事が消えると推測されているのか?

理由は物凄く簡単で、長期的なスパンで見た場合、高い人件費のコストがかかる仕事にお金を投資するよりは最新テクノロジーやロボットの開発費用に投資した方が安いからです。

女子アナに限らず、既にみずほ銀行やら三菱電機などでAIやロボットを利用した事務作業や単純作業の簡略化に成功しているようです。

大企業ほど人間のリストラや部署の配置換えに積極的なのは、最新テクノロジーや最新機械を購入するだけの巨額の費用や資本力を有しているからでしょう。

これを個人レベルに置き換えると、日本人の全世帯は液晶テレビや液晶パソコン、スマートフォン、低燃費の自動車などに切り替えている訳ですが、アフリカなど経済が大して発展していない途上国では日本の90年代や80年代に利用されていた中古の乗り物や家具、家電が現役だったりします。

2015年に店舗にブラウン管テレビを引き取ってもらってお金を支払った人も多いかと思いますが、その処分先はアフリカや東南アジアなど地上デジタル放送に対応していない国家に売り飛ばすだけの話なので、ゴミを処分してくれている訳じゃないんですよね。

 

まぁ、資本力のある経営者や資産家、大企業、政治家などは最新テクノロジーや最新機械を購入したり切り替えるだけの余力がある訳だけど、貧乏な中小企業や経営者、投資家などは自動化出来る機械を購入するだけの費用や資本力がない訳なので、いつまでもマンパワーに頼るしかない訳です。

なので、結果的には高学歴が群れやすい高年収の大企業ほど人材削減が進んでいて、スズメの涙程度の粒しか払えない中小企業や派遣企業ほど肉体労働や新規開拓営業の雇用を用意しているので、人手不足に陥ってるという訳です。

理数系の職業や高度な専門職の仕事が機械に実際に奪われるニュースを聞かないのは、現在の人工知能が人工無能レベルで、自分で考える力を有していないからでしょうね。

あとは高度な頭脳労働や偏差値の高い仕事は機械の偏差値が足りていないから、機械が侵食する余地がないんだと思います。

 

 

>なぜ、みずほ銀行や女子アナの仕事などは消える事になるのか?

大学の卒業要件や入社要件が理数系職業や国家資格が必要な高度な専門職に比べて緩いからでしょうね。

金融業やアナウンサーの入社条件は大卒資格と新卒資格ぐらいで、特殊なスキルや学歴などが要求されないので、機械から見ると高卒と大差ないレベルなんだと思います。

現在の人工知能は双方向型の会話労働は不可能でしょうけど、一方的にマシンガントークを繰り出すお笑い芸人だとかアナウンサーのような仕事は人工無能レベルでも得意なんだと思います。

ぶっちゃっけ、アナウンサーやニュースキャスターが仕事中に会話する必要は全くありませんからね。

まぁ、テレビ局に出演しているタレントやコンサルタントとか全員に当てはまる事なのかもしれませんが。

 

>機械が奪っていく仕事は人間の偏差値になぞっている

これも私の推測ですが、現在の機械が奪っていく仕事や職業は人間の偏差値の低さの順序に併せて奪っていってるような気もします。

あまり語られませんが、既に自営業だとか工場内の単純作業だとか銀行の受付窓口みたいな仕事はAmazonなどのECサイトやセルフ式ガソリンスタンド、工場用オートメーション機械、ATM、ETC、電子マネーなどの科学技術や装置に取って代わられていますからね。

約30年前はそういう単純作業やルーチンワークの労働も正社員がこなすのが普通で、ADHDやらアスペルガー症候群、ADDなどの精神疾患やIQの低い人間でも勤まる職業が存在した訳です。

でも、現在では知能指数の低い人間がこなせる正社員雇用は壊滅状態になりましたし、2000年代以降に精神疾患のニュースだとか精神疾患が原因で生活保護やらニートに陥った人も増えていきましたからね。

社会の経済的な背景も原因なのかもしれませんが、機械や最新テクノロジーが低偏差値の仕事を次々に潰していった事で知能指数の低さの疑いのある人達の仕事が消滅したように思うんですよね。

そして、現代ではネット上で文系大卒全体が無能扱いされていて、文系の花形職業が次々に機械に乗っ取られていったり経済需要の変化で消滅していってますからね。

行政書士だとか司法書士などの士業の開業は30年前よりも かなり難しくなりましたし、銀行や証券会社はAIやプログラミングの自動化を積極的に進めていますし、法人営業も少なくなって、人材派遣営業と新規開拓営業だらけになったという具合です。

事務職だとか事務作業に至ってはプログラミング言語、Excel、マクロ、VBA、Access、PowerPoint、Wordなどのせいで大幅に時間短縮したせいで、事務職専門の人員は不要になりましたからね。

 

だから、結果的には精神的にも肉体的にもしんどい仕事と低年収かつ非正規の仕事で溢れ返るようになったという状況です。

理数系職業や高度な専門職が機械に奪われ難い理由は全体の偏差値としてはかなり高いレベルに位置するので、機械が介入する余地がないからでしょう。

あとは双方向型のコミュニケーション労働でしょうか。

要するにイレギュラーな客の相手をさせられる営業や接客業、コールセンターなど特殊な会話労働などです。

でも、文系職やら営業職とかに関しては現在の人工無能でも代替可能な状況になりつつあるとは思います。

 

まぁ、理数系と一口に言っても色々あるとは思いますが、工学と情報工学、医学辺りは安泰なんじゃないでしょうかね?

化学だとか薬学、建設とかは派遣企業も増えてる様子を見てると、理系でも危うい感じはしますけどね。

 

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人工知能「みずほ銀行に長年貢献してきた? 関係ないね! クビじゃ! 1/3の人間はリストラじゃ!!」

ttp://www.sankei.com/economy/news/171028/ecn1710280019-n1.html

>みずほ銀行

色々な まとめブログでクビとかリストラとか騒がれてましたが、あくまでも営業ソルジャーやグループ企業への出向という形なので、失業する訳じゃないんですけどね。

かく言う私もタイトル詐欺を行ってるので、人の事は言えませんが。

 

>何故、金融業でリストラやクビや人員削減が進んでいるのか?

事務作業が多いからでしょうね。似たような業種・業界に市役所や行政機関の総合職なんかも該当しますが、この辺も税金の無駄とか騒がれてるので定員人員の削減は徐々に実行していくでしょうね。

まぁ、30年前にはパソコンやExcel、VBA、マクロ、Linux、プログラミング言語は一般や企業に普及してませんでしたが、それらが普及してからは事務系作業で人間が必要になるケースは殆どなくなりましたからね。

約20年前にWindows OSが普及して事務系作業やワープロ作業などは大幅に短縮しました。

約10年前にはLinux OSやC言語、Java Script、VBAマクロ、Accessなどが一般人や学生でも手軽にインストールかつマスター出来るようになり、ありとあらゆるルーチン作業が自動化されていきました。

代わりに増えた労働と言えば、営業や販売職などの会話系労働と工場や建設現場などの肉体労働とITや研究所などの頭脳労働(理数系労働)ぐらいです。

銀行や士業は頭脳系労働と思い込んでる人が多いですが、マニュアル化されて単純作業になっている部署や作業も多いし、文系の花形の訳なので、頭脳系労働というか、事務系労働でしょうね。

労働というものを分類化すると、おそらく4パターンに分かれるかと思います。

事務系労働、会話系労働、肉体系労働、頭脳系労働の4種類です。

で、ITやAIやロボットに侵食されつつあるゾーン、領域が事務系労働という訳です。

2ちゃんねらーや新卒の多くは事務系労働を所望していますが、状況は30年前と違って、コンピュータやスマートフォン、電子マネーなどの技術進出により事務系労働は殆ど消滅しているという感じですね。

30年前には5種類目に分類される単純系労働という奴も存在しましたが、工場用のオートメーション機械やセルフレジ、ATM、音声認識装置などの出現でアルバイトレベルから求人募集されなくなっているという訳です。

このようにテクノロジーが進歩していく度に単純かつIQの低い人間がこなせる仕事や労働が消えていくので、20世紀後半まではラッダイト運動や労働者のボイコットという奴が頻繁にありました。

21世紀になってからそういう物が犯罪や左翼行為に見られるようになった理由の一つはソ連が崩壊して中国が資本主義に参入して共産主義が完全に消滅して、全世界レベルで資本主義のルールが守られるようになったからでしょうね。

だから、タックスヘイブン(租税回避地)のような、21世紀最大の問題もメディアによって暗に言われなくなったという訳です。

文系にとっては士業や金融業などが労働における理想業という感じだったんですが、銀行最大手のみずほ銀行でITを絡めたビジネスや大量リストラの推奨を行っている訳なので、学生や若者が文系を志望する理由は存在しなくなったと思います。

弁護士や行政書士などの士業は既に2000年代に廃業の職業という風潮になっていますからね。

金融業でリストラやクビが進んでる理由は仕事内容が簡単かつ楽な割に高年収だからじゃないでしょうかね?

まぁ、銀行の営業職とか外回りの人にとってはブラック産業らしいのですが、総合職は市役所系公務員の次に待遇が良い上に年収はメーカー並の高年収だったりしますからね。

私は以前にAIやロボットの労働進出が進めば高年収や楽な仕事から消滅していく旨をこのブログで伝えましたが、理由は簡単です。

人件費のコストのかかる仕事ほどAIやロボットに代替させた方が安上がりだし、危険な作業場で高価なロボットやAIを用いない訳なので、故障する確率も低いからです。

初期のラッダイト運動が起こった時も高価な賃金を貰っていた工場の工員や炭鉱夫などが真っ先にリストラされてたと思いますが、人件費の高い職業は機械に代替させるだけの価値があり、人件費の高い職人よりも企業にとっては見返りや利益が大きいからでしょうね。

あと、人件費を高く支払っている企業や組織は元々資本力がある訳なので、最新のテクノロジーや科学の投資に巨資を惜しまない訳ですし、人件費の高い人間よりも機械の方が安上がりに済む事を知っているから最新テクノロジーの開発に貪欲なんだと思います。

逆に人件費を安く支払っている企業や組織は経営が火の車の状態で政府の支援金で経営を持たせてたりもする訳なので、最新テクノロジーや最新機械を開発するだけの余力がないので、いつまでもマンパワーに頼るしかない訳です。

具体的な産業を挙げると、介護や飲食・小売・運送・中小企業各種などでしょうね。

ただ、テクノロジーは経済と違ってトリクルダウン現象は確実に発生する物なので、放っておいても金融業や公務員以外の職種や産業でも機械の自動化は起こるでしょうね。

約30年前のApple社のMacintoshは100万円以上の値段がした上に日本法人も存在しなかったので、海外から購買輸入するしか方法がありませんでした。

しかも当時のコンピュータは128KB以下のメモリの記録媒体だったりした訳です。

コンピュータの記録媒体の容量単位はKB→MB→GB→TBの順番で上がっていきますが、MB単位では文章や画像ファイルの読み込みさえも時間が膨大にかかる上にフリーズする現象も多かったです。

ところが、30年後の現在では1TB以上のMacintoshがAmazonなどの通販サイトを上手く利用すれば10万円以下の価格で買える状態になっている訳なんですよね。

つまり、テクノロジーや科学の製品に関しては進歩すれば進歩するほど予想以上の速度で激安の値段で買える時代も到来する訳です。

こういう状況が実際にあった訳なので、2045年に予測されている技術的特異点という物を真剣に信じている大人も多いんだろう、とは思うんですよね。

 

 

>何故、現在のテクノロジーは金融業や事務職の雇用ばかりを蝕むのか?

多分、椅子から一歩も動かない仕事なので、コンピュータやAIにとっては相性が良いという点もあるんだと思います。

あとは絶対に屋内作業の上に清潔な室内で労働する訳だから、繊細なコンピュータやAIにとっては事務労働との相性が良いんだと思います。

ただ、人間にとっても理想の仕事や職業はデスクワークや事務職だったりする訳なので、事務職から追い出されたり事務職に応募出来なかった人間にとっては人生最悪の時代だと考えるでしょうね。

SF小説などでは危険な作業や肉体労働ほどロボットや機械が進出し易い領域・労働だと考えられていましたが、現実は違いました。

SF小説が盛んだった時代は工場で働くオートメーション機械や乗り物が盛んな時代だったので、その延長線の科学技術も肉体労働や屋外作業をこなせる機械だと信用してたんだと思います。

ところが、実際の機械やコンピュータが活躍する現場は高年収であったり、屋内作業だったり、清潔な現場だった職業という訳です。

まぁ、生物の進化史を振り返ってみても脳の発達から肉体各所への進化という順列になっていた訳なので、機械の進化史も生物進化史になぞったものだったのかもしれませんが、現代の労働者にとってはたまったもんじゃないでしょうね。

何故なら、高年収や楽な仕事ほど機械に奪われていく訳なので、労働に対する意欲が沸かないし、資本主義や金持ちを恨みたくもなるでしょう。

現代の先進国で若者の多くが脱グローバル主義を掲げて移民や外国人、外資系企業を追い出すキャンペーンに積極的になっていますが、政治家や経営者のグローバル主義思想の結果で、こういう時代になった訳じゃないと思います。

多分、テクノロジーや機械がこなす労働が屋内作業や高年収労働ばかりを狙い撃ちしたのも問題だったんだろうな、とは思います。

ただ、今になって思うと、コンピュータやITが存在しなければAIやロボットや鉄腕アトムのようなAI搭載型ロボットの出現もなかったとは思うので、今は人間にとっては労働の過渡期のような時代にあたるんだろう、とは思います。

 

 

>シンギュラリティは本当に到来するのか?

まぁ、確実に来るんじゃないか、とは思います。コンピュータのメモリ容量の増え方だけを見てるとKBからTBへの進化はデジモンで言うワープ進化のような唐突な進化っぷりに思えてならないですから。

問題はシンギュラリティが到来した時代の政治家や資本家や経営者が素直にシンギュラリティがもたらす共産主義社会を受け入れるかどうかでしょうね。

まぁ、今後数百年間は屋内作業やオフィス作業だけ機械やロボットが労働を担当する暗黒時代が到来する可能性もある気はしますが、将来的には屋外作業もロボットやAIがこなせる時代にはなって欲しいとは思いますけどね。

 

シンギュラリティが起こるまでに約半数以上の産業と労働がロボットと機械に雇用を奪われる予測がありますが、機械が奪う産業分野を推測すると屋内作業や楽な仕事中心かと思います。

電子機器の塊であるロボットやコンピュータが雨や雪が降り積もる地域や日時に労働をこなせる予想が出来ませんからね。

初期型のロボットについては屋外作業は不可能でしょうね。

なので、この時点で肉体系労働だとか会話系労働はロボットや機械やAIがこなせない気はします。

事務系労働を完全に奪った後で機械が奪う労働領域を予測すると営業以外の会話系労働だと思います。

銀行や市役所勤務の公務員以外で年収が次に高いと言うと、営業や販売職系統になりますからね。

店頭販売の会話は人工無能でもこなせるレベルだと思うので2020年代には人型サイズのロボットが店頭販売をするのも普通になるんじゃないか、とは思いますけどね。

あとは新規開拓営業以外の営業も会話内容や契約内容がルーチン化されてると思うので、新規開拓営業以外の営業も機械に雇用を乗っ取られると思う。

肉体系労働と頭脳系労働はシンギュラリティが到来するまでは非正規雇用という形で存続しそうな気はします。

まぁ、高度な頭脳系労働は正社員雇用が生かされるでしょうけど、それ以外は非正規雇用も当たり前になるでしょうね。

シンギュラリティが到来するまでに消えそうな労働を考えると頭脳系労働全体になるんじゃないでしょうかね?

さっきも話したけど、人件費のコストの高い職業や労働ほど機械投入が早い訳だから、シンギュラリティ直前には理数系労働や専門職、頭脳系労働も完全に消滅するとは思う。

なので、シンギュラリティ以後も存在している労働は非正規の肉体系労働ぐらいだけになるでしょうね。

 

まぁ、これはあくまでも私の予測なので、今後の未来が実際にどうなるのかは誰にも分からんとは思います。

 

ただ、単純系労働や事務系労働など人間にとっての憧れの職業や仕事が次々に機械に奪われている訳なので、人間にとっての理想の仕事がシンギュラリティの最期まで残ってるはずがないでしょうね。

消える職業分類の順番で言うと、単純系労働→事務系労働→会話系労働→頭脳系労働→肉体系労働になるでしょうね。

 

要するに人間が最初に始めた農業や第一次産業が人間にとって最期まで残る労働という事です。

理数系労働や頭脳系労働はシンギュラリティ以降には完全に消滅するでしょうね。

シンギュラリティの定義はシンギュラリティ到達時点の全世界の総人口数の全知能指数の合計を上回る知能体AIの出現という事らしいですから。

まぁ、そのAIが出現した瞬間に肉体系労働が消滅しそうな気もしますが、シンギュラリティ時点の時の権力者や資本家や経営者、企業グループが合法的な共産主義社会システムとルールを受け入れない場合は下流層の人間は自給自足の生活を余儀なくされるので、下流層の人間が労働から解放される状態にならない。

 

 

>技術のトリクルダウンは起こってるのに生活や労働が楽にならないのは何故なのか?

理由は簡単で、資本家や企業が内部留保して労働者の人件費や税金に分配しないからでしょうね。

あとは単純に資本主義に参入する国家が増え過ぎた事と世界人口が増え続けてる事が原因なんじゃないか、とは思います。

だから、科学技術は進歩しても生活は楽にならないんだと思います。

あとは人間の無駄な長寿化と大量消費社会になってしまった事が原因でしょうね。

20世紀は大量生産・大量消費社会とか言われ続けてましたが、実際には20世紀は大量生産社会。21世紀は大量消費社会だったんじゃないかな、と思います。

20世紀の頃は人手不足に陥るほど製造業やモノ作りの現場で人員不足が深刻な状況でしたが、21世紀に入ると妥当な賃金を払う企業は人手余りの状態になり、工業製品や大量生産商品が過剰に余ってデフレ化を招いてる訳です。

20世紀の頃は金持ちや東京都民でなければモノを易々と買い替える事は出来ませんでしたが、Amazonや楽天やネット通販が現れてからは20世紀よりも大量消費する時代にもなりましたからね。

まぁ、20世紀の頃よりも賃金が下がっていて、まともな職業も減ってる訳なので、労働出来ない時点で消費は追い着かないのかもしれませんが。

 

ちなみにAmazonや楽天の商品価格が安い理由は倉庫内で販売しており、問屋や販売業者の人件費や仲介料がかからないからでしょう。Amazonなどに関しては国家政府に対して必要な税金も支払っていないので激安で販売出来るんじゃないか? と思います。

20世紀の頃は問屋や仲介業者が存在したので、量販店以上に安い価格でモノを販売することは不可能でしたが、AmazonなどのECサイトは倉庫で直接モノを販売しているので量販店以上に安いんだと思います。

最近は家電メーカーや家具メーカーが直接ネット通販しているケースも安い訳なので、小売店や量販店を利用する必要性が薄いですからね。

このようにネット通販やメーカー直販などで量販店や小売店以上にモノを激安で販売出来る現象を私は「合理化されたデフレ現象」と呼んでいます。

21世紀のショッピングの形はECサイトにまくられてリアル店舗もモノを激安競争する影響を受けている訳なので、21世紀の買い物や物価は20世紀よりも安い上に徹底的にデフレ化されている訳です。

 

 

>人工知能とロボットと機械が奪う人間の労働体系グループの順番

・単純系労働(2000年代にはほぼ全滅)

・事務系労働(2020年代にはおそらくほぼ全滅)

・会話系労働(2030年代にはおそらくほぼ全滅)

・芸術系労働(会話系と肉体系労働が全て非正規化された場合は職業の存在価値が0になる)

・頭脳系労働(2040年代にはほぼ全滅)

・肉体系労働(共産主義システムを支配者層が受け入れない場合、下流層はいつまでもこのパターンの労働をやらされる)

 

・単純系労働・・・・・・・・・ATM(銀行の受付窓口嬢)、駅の改札口(駅の自動券売機の駅員)、セルフ式ガソリンスタンド(ガソリンスタンドスタッフ)、自動販売機(紙芝居屋や食べ物の売り子、煙草屋の婆さん)、スーパーのセルフレジ(スーパーのレジ店員)、工場用オートメーション機械(単純作業系工員)、指紋認証システム(エレベーターガールや警備員)、ドローン(警備員)、監視カメラ(警備員)、Pepper(会社の受付嬢や案内係)などに雇用を奪われる。

 

・会話系労働・・・・・・・・・営業や販売職、接客業、コンサルタント、アドバイザーなどが該当。

・事務系労働・・・・・・・・・・金融業や各種企業の総合職、市役所系公務員、行政系公務員など。

 

・頭脳系労働・・・・・・・・・理数系知識を用いる職場・職業。知的専門職。

・肉体系労働・・・・・・・・第一次産業全般、工場作業員、建設現場作業員の非正規雇用職、介護職、運送業など。

 

・芸術系労働・・・・・・・・漫画家、ゲームクリエイター、CGデザイナー、広告デザイナー、テレビ局、ラジオ塔、出版社、新聞社、作家、玩具会社、旅行会社、航空会社、映画会社など。

 

 

 

>労働の歴史

・第一次産業・・・・・・・・・・約1万年前の新石器時代の農耕牧畜革命が発端になる。農業・林業・漁業・畜産業・狩猟業などがこのグループに属する。生産現場。

 

・第二次産業・・・・・・・・・18世紀のイギリスで起こった産業革命が発端になる。それまでは職人(マイスター)が営んでいたが、工場が出来てからは製品の品質や価格が均等化して大量生産可能になった。加工業。工業・建設業・IT業・知的財産権業・芸術産業・研究開発業などがこれに分類する。加工現場。

 

・第三次産業・・・・・・・・・20世紀のアメリカで起こった狂騒の1920年代が発端。金融業や不動産業は20世紀以前から盛んだったが、第一次世界大戦以後のアメリカで大ブレイクする。サービス業。商業・接客業・販売職・公共インフラサービス・公務員・営業・金融業・サービス業などがこれに分類する。販売現場。

 

 

>人類史における労働のエクスプロージョン。

・狩猟採集革命・・・・・・・・約240万年前の旧石器時代に起こる。当時の類人猿はホモ・ハビリス(原人)。他の動物が行わない木の実の採集と武器を利用した集団狩猟が始まる。第一次産業における狩猟業の開始。他の動物は火や武器を使用出来ないが、当時の人類は火や武器を使用する事が出来た。フィクションの作品で言うと、『はじめ人間ギャートルズ』『紀元前1万年』『ジーンダイバー』『プライミーバル』などがこの時代を取り扱う事が多い。旧石器とは打製石器の事で、骨や木や石をそのまま武器として利用していた。ホモ・ハビリスは約240万年前に出現。約50万年前にホモ・エレクトゥス(原人)が出現。約40万年前にネアンデルタール人(旧人)が出現。約20万年前にはホモ・サピエンス(新人=現生人類)がアフリカで誕生した。

 

 

・農耕牧畜革命・・・・・・・約1万年前の新石器時代に起こる。第一次産業と労働の概念と体系の誕生。約7万年前に衣服と建物の加工。約3万年前に言語と数字、芸術概念の体系を完成させたと言われている。ちなみにホモ・サピエンス(現生人類)が誕生したのは約20万年前のアフリカ大陸。約13~10万年前にはヨーロッパ大陸以外にも進出したと考えられている。新石器とは磨製石器の事で磨き研いで、極限にまで鋭くした武器を使用して獲物を狩ったり農作物を刈ったりしていた。ちなみに7万年前にはトバ事変の影響でホモ・エレクトスをはじめとする全ての原人種が絶滅。約3万年前にはネアンデルタール人が絶滅。約1万年前にはクロマニョン人が絶滅した。約1万年前になるとホモ・サピエンスを除く約19種類以上の猿人と原人とホモ属が全て絶滅した。

 

 

・産業革命(石炭革命)・・・・・・・・・18世紀のイギリスで起こる。アークライトが紡績機を発明した事で全世界で工場と建設現場と加工現場が普及して大量生産と大量消費が可能になり、人口爆発が起こった。第二次産業の組織化と労働法の誕生。第一次産業革命は石炭熱力学革命(18世紀)。第二次産業革命は石油電気ガス革命(20世紀)。第三次産業革命は情報コンピュータネットワーク革命(21世紀)。第四次産業革命はIoT革命(2020年代-2030年代)。第五次産業革命はシンギュラリティ(2040年代―)と俗に言われている。具体的な発明品は熱気球、蒸気機関車、自動車、ガス機器、電話、テレビ、ラジオ、クーラー、ストーブ、扇風機、電球、ガトリング銃、ハーバー=ボッシュ法による農耕製法の改良、毒ガス、原子爆弾、戦車、飛行機、船など。人間に紀元前時代から乗り物として利用され続けた動物の馬はようやく家畜としての労働から解放される事になる。馬が今日活躍している労働は娯楽業の競馬や動物園、畜産業の加工肉などである。馬が労働から解放された瞬間は自動車が全世界で普及し始めた1960年代以降。発展途上国や砂漠地域では現在もラクダや馬やアルパカ、ロバ、象などが乗り物として重宝されている。フィクション作品ではチャップリンの『黄金狂時代』や『天空の城ラピュタ』『ふしぎの海のナディア』『魔女の宅急便』『ハウルの動く城』などが該当するかと思われる。ラピュタの世界は石炭と熱動力で動く乗り物や機械が多いスチームパンクファンタジーという感じの作品に感じる。他の作品もスチームパンク系だと思われる。

 

 

・石油革命・・・・・・・・・第二次産業革命のこと。19世紀のイギリスで石油を用いた工業製品や発明品が開発されて自動車や自転車、飛行機もこの頃に作られる。ライト兄弟の人類初の飛行機飛行は1903年の20世紀に起こった。石油エネルギーを土台にした生活基盤の事で本格的に普及し始めたのは第一次世界大戦後のアメリカになる。当時のアメリカは石油採掘で莫大な富を得たロックフェラー財団が居て、ヨーロッパから多額の利子を貸し付けていた事から経済的にも余力があったアメリカがバブル経済を迎えている。この時のアメリカは「狂騒の20年代」と言われており、禁酒法やマフィアが暗躍していた闇の社会が存在した時代にもあたる。1930年代にはアドルフ・ヒトラーが国民全員が自動車を購入出来るように、と意図してヴォルクス・ワーゲン社(VW社)を国営企業として設立させた。同時に世界初となる高速道路「アウトバーン」も完成させている。1950年代に入ると、電気と水道、ガスが世界全土で普及し始めてテレビや洗濯機、ジャンボジェット機、水道管、クーラー、冷蔵庫などが大量生産されていった。1960年代には日本も戦後復興と同時に石油革命の生活に切り替えていった。蒸気機関車が日本から姿を消したのは1980年代前半の頃で、それまでの鉄道の主力は電車ではなく、蒸気機関車だった。自動車や飛行機、電車が普及した事で紀元前の世界から20世紀前半まで活躍した馬や馬車は乗り物の労働としての役目を終える事となる。馬が労働で活躍する現場は娯楽業に限られていった。この時代を舞台にしたフィクションの作品で言うと、『紅の豚』『となりのトトロ』『火垂るの墓』『風立ちぬ』『コクリコ坂から』などが該当するかと思われる。『紅の豚』は1920年代のイタリア・地中海世界。『となりのトトロ』は1960年代の日本。『火垂るの墓』は1940年代の日本。『風立ちぬ』は1910年代~1940年代の日本。『コクリコ坂から』は1950年代の日本を舞台にしているらしい。

 

 

・情報革命(IT革命)・・・・・・・・・20世紀のアメリカで起こる。1945年にAT&Tベル会社がトランジスタを開発した事が発端とも言われている。小型トランジスタは日本が改良。コンピュータの基礎概念を生み出したのはエニグマ―マシン(暗号機)を発明したアラン・チューリング博士とCPUの原理を思い付いたフォン・ノイマン博士。IT産業が普及し始めたのは2004年のアメリカ。それまでは情報通信産業が主要産業となる事がなかったが、インターネットと携帯電話が全世界規模で普及すると先進国の経済を第一線で担う産業になった。IT産業の産業分類は難しく、第二次産業と第三次産業の中間地点とも言われる事が多いので、2.5次産業とも呼ばれる(NHKスペシャルより)。具体的な製品はコンピュータやスマートフォン、携帯電話、タブレットパソコン、デジタルオーディオプレーヤー、ゲーム機などが該当するかと思われる。1990年代にはソ連が崩壊。これによって共産主義思想が分裂。中国や東南アジアも冷戦戦争から解放されて資本主義に介入。ロシア・中国・ブラジル・ベトナム・インド・インドネシア・タイ・台湾・韓国などが資本主義の新興国として既存の先進国のライバル国家になったので、世界におけるマーケティング競争は過激化していった。この時代を舞台にしたフィクション・ドキュメンタリー作品に『ソーシャル・ネットワーク(映画)』『スティーブ・ジョブズ(映画)』『トロン(映画)』などがある。

 

 

・IoT革命・・・・・・・・・・・・・21世紀のアメリカで起こる。2020年代に起こると予測されている第四次産業革命。ちなみに第一次産業革命は石炭熱力学革命(18世紀)。第二次産業革命は石油電気ガス革命(20世紀)。第三次産業革命は情報通信ネットワーク革命(2004年~)とも言われている。IoTはInternet Of Thingsの略で遠隔操作でインターネット通信出来る家具や家電、玩具の出現から「モノのインターネット化」と呼ばれている。GoogleホームやAmazonダッシュボタン、Pepper(人工無能ロボット)、次世代型アイボ(クラウドデータ上で故障前の記録と記憶をアップデート可能なロボット)、オハナス(人工無能アプリ)、自動運転車両、ドローン、VRマシンなどがこれに分類するかと思う。2020年代にはIT産業が他の産業(第一次産業や第二次産業グループ)から独立して独自の第四次産業(統率・管理)グループを構築すると考えられている。第一次産業は生産、第二次産業は加工、第三次産業は配達・販売。第四次産業は社会統制と管理・監視グループ(IT産業)とも言われている。

 

・技術的特異点(シンギュラリティ)・・・・・・・・2040年代に起こると推測されている人類にとっての最期の生活文化革命。同時に最期の科学技術発明。別名は第五次産業革命。シンギュラリティ時点の全人類の知能指数を上回る人工知能が出現した瞬間にこの革命が起こると推測されている。現在の全人類の人口数は約70億なので、シンギュラリティ時点では約90億人以上の人口数を上回っていると思われる。この時代には人工知能を搭載したロボットが出現する事も予測されており、人間並の運動性能を持つロボットが現れる事も推測されている。具体的な発明品は運動性能の高いロボットや人工知能、人型操縦ロボットなどと予測されている。人間は一応頭脳労働や芸術労働面で働いている。SF作品で言うと、『鉄腕アトム』『ドラえもん』『機動戦士ガンダム』『アイロボット』『2001年宇宙の旅』『ロボコップ』などが該当する。

 

 

・人工知能の自我の芽生え・・・・・・・・別名:第六次産業革命。新しいテクノロジー技術の発明や科学の発見を人間よりもロボットや人工知能の方が先に発見すると予測されている技術革新のこと。フィクションの世界で言うと、『映画ドラえもん のび太のブリキの迷宮』や『火の鳥』『マトリックス』『ターミネーター』『攻殻機動隊』『ウォーリー』『アンドリューNDR114』『A.I.』などが挙げられる。機械たちが開発・発見した発明や科学の生活で暮らす人間の世界を指す。つまり、技術的特異点以後の世界にあたる。この時には頭脳(理数系)労働や研究活動などを人間がやる必要が薄くなるので、人間の価値は肉体労働や第一次産業労働の従事しか価値がなくなる。しかし、頭脳労働の消滅の過渡期の中で第一次産業を専門的にこなすロボットの出現も予測されているので、人間よりも科学技術を先に開発するロボットが出現した段階で全世界が共産主義国家になり、エスペラント言語(世界統一言語=人工言語)に収束されて地球連邦政府的な地球単一政府が誕生するとSF作品などではよく予測されている。

 

 

・宇宙の覚醒・・・・・・・・・・・別名は第七次産業革命。某動画で紹介されていた地球全体にとっての「文明開化(明治維新)」的なイベントにあたる。このイベントは宇宙人(地球外知的生命体)と人間(地球人)のファースト・コンタクトを意味している。宇宙人がもたらすテクノロジーによって、地球の文明レベルが更に飛躍すると言われている。地球以外の生命とのファースト・コンタクトを描いた作品に『E.T.』や『未知との遭遇』『劇場版 機動戦士ガンダムOO』『2001年宇宙の旅』などがある。都市伝説に電子レンジや宇宙ロケット、インターネット、GPSなどの科学技術が宇宙人からの贈り物とする物があるが、実際にはナチスやユダヤ人、旧ソ連などの科学技術になる。地球側が異星で地球外知的生命体を発見した場合は相手の知能と文明レベルが低い可能性があるので、テクノロジー的な進歩はないかもしれない。逆に宇宙人側が地球に来訪した場合は江戸文化を満喫していた日本と同様に圧倒的な文明レベルの差で宇宙人側のテクノロジーを積極的に採り入れる形になるかもしれない。惑星航行中に宇宙人と接触した場合、同じレベルの文明を持った相手である可能性が高いと言われている。その理由は宇宙人探査をする際に特殊な電波を発信するのだが、その電波を受け取れる民族は同一の文明レベルの者でなければ不可能だからだ。相手が地球側よりも高度なレベルの電波を発信している場合、地球はその電波の存在を知らない訳だから、宇宙人を感知する事は出来ない。SF作品のように物理的に宇宙人と接触するパターンは殆どないとされており、特殊な電波を発信する事でこちらの位置を知らせる方法しか取れないとされている。宇宙人が温厚な動物という可能性は低いという指摘がスティーブン・ホーキング博士にされている。その理由は過去のアメリカ人や白人がインディアン迫害した事実や植民地支配した事実、原爆を投下した事実などがあったからだとされている。

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クソジジイとクソ政府「年金? 甘えんなよ! 若造は死ぬまで働けぇ! ボケ!」

>厚生年金について

ttps://www.nikkei.com/article/DGXNMSFK10011_Q2A710C1000000/

とんだクソ政府とクソ老人だなって思うニュースでした。

いい加減に安楽死施設と最期の晩餐施設を作りゃいいのに、って思うんですけどね。

あとは犯罪者と殺人鬼の人体実験施設場。

キリスト教圏内の白豚達の都合に振り回されているのと儒教(朱子学)の価値観がクソウザい国だなって思います。

あとは徳川幕府が生み出した陰湿な精神性と群れなければ何も出来ない集団性でしょうか。

何故か、多くの日本人は江戸時代以降を真の日本と認知しているようですが、私から言わせれば、江戸時代以降の日本なんて物はヒトから退化していく魚のような存在かと思いますけどね。

戦国時代までの日本がまともな日本で、それ以降の日本は陰湿さと権力者の家畜国家でしかないと思う。

まぁ、司馬遼太郎の思想観念の影響をモロに受けているのかもしれませんが。

 

 

現代日本で暴動が起きるどころか安倍自民党が大勝している事が不思議でたまらないですね。

ちなみに私は自民党以外に投票しましたが、この国の人間は自民党と安倍晋三以外にまともな政党と政治家は全く居ないと考えているらしい。

安倍晋三がCMで大学生や若者にアピールしまくってましたが、彼は大企業や富裕層老人、アメリカなどの犬であって、若者全体の味方じゃないんですけどね。

彼自身が高学歴なら問題ないんですが、小泉の倅(せがれ)や麻生、森などが卒業した大学のレベルを考えると富裕層の世帯の出身者にしては偏差値が低過ぎる気もするんですけどね。

 

 

>厚生年金は本当に貰えるのか?

日本経済新聞は基本的に富裕層や都内勤務大企業のデスクワーク型リーマン向けのメディアの訳なので、貧困層や中小企業リーマン、派遣社員などは鼻から度外視してるんでしょうね。

ってか、年収750万円以上の人達でさえも資産運用しないと老後は生きられないって話をしてるのに、年収750万円未満や専業主婦以外の主婦を抱えてる世帯が生き残れるはずがないでしょうね。

しかも、現在のデータは70歳以上を基準とした話なので、未来になっていくほど老後のまともな生活を送れる世帯の年収の基準額が上がっていく事だろう、とは思います。

 

 

>年金がこんな状況なのに何故、日本の大衆は安倍自民を勝たせてしまったのか?

多分、民主党政権の歴史が新し過ぎる事とインターネットメディアが広めた自民党以外の政党の悪評が目立ち過ぎてるからじゃないでしょうかね?

テレビと新聞メディアばかりがボロクソに言われる昨今になりましたが、インターネットメディアの粗末な情報と稚拙な文章と浅薄な知識・語彙力もテレビやラジオなどに比べると相当レベルが低いと思います。

その状態で現代の10代や20代はインターネットメディアの方がテレビメディアよりもジャーナリズムに乗っ取ってると考えているアンケート結果があった訳です。

私から言わせれば、ネットもテレビもラジオも本も目糞鼻糞のレベルかと思いますけどね。

既存メディアは利権だとかスポンサーの意向に振り回されてるのだと思いますが、ネットメディアはきちんと考証・精査した上で情報発表している訳じゃないし、後日に訂正する訳でもない訳なので、ネットの方が悪質な気もしてならない訳ですけどね。

まぁ、感情論めいてるのはネットメディアの方でしょうね。

ネットは低学歴だろうがどこぞの馬の骨だろうが、好き放題書いて言える訳ですから。

ネットメディアが自民党信者や右翼派閥が多い理由はよく分かりませんが、最近はパソコンやスマホ、タブレットの価格がテレビやメディアを上回り始めてるので、既存メディアほど老人と貧困層が頼る情報機器になりつつあるんだと思います。

 

まぁ、民主党が政権を取れた理由は総理リレーを繰り返した自民党へのお灸と言ったつもりだったんだと思いますが、その後はリーマンショックや東日本大震災などの有事・天災が民主党政権時代と重なって、自民以外の政党=クソという脳内図式が出来上がったんじゃないかなぁ、と思います。

まぁ、単純な学力偏差値で言うと、自民党以外の政党や政治家の方が立派な大学を卒業しているし、理数系だったりするんですけどね。

しかし、自民党は与党経験が長過ぎるし広告戦略や選挙アピールなども巧みなので、騙される国民も多いんだと思います。

自民以外の政党がクソだったのが民主党だけなのか? って言うと、既に滅んだ政党に属していた細川政権や村山政権などもクソ以下の存在だった訳ですが、村山政権の時も阪神淡路大震災やら地下鉄サリン事件などの有事に巻き込まれていたので、タイミングと運が悪いってのもあるのかもしれません。

まぁ、このタイミングで参院選選挙をしても自民党が勝つのは当たり前な気もするんですけどね。

今の時代は北朝鮮が世界全体に戦争を仕掛けそうなタイミングになりつつありますから。

あとは団塊の世代が大量退職した事で本当にアベノミクスのお蔭で就職内定率が上がっていると勘違いしている10代や大学生が多かったんじゃないか、と思います。

彼等は決して無知蒙昧な輩ではないとは思うのですが、仕事と人生経験に関しては未経験なので、就職内定が本当に良い仕事や職業の事を意味してるんだと勘違いしているんでしょうね。

新卒時に入社出来る企業が必ずしも全てがホワイト企業のはずがないんですけどね。

 

 

まぁ、経済に関しては良くなっていくはずがないでしょう。

消費税8%になってからの国民支出額は消費税5%の時よりも大きく下落したそうですし、サービス業や接客業の求人数は増えてますが、製造業や第二次産業の正社員求人数は減る一方ですからね。

製造業や第二次産業に関しては今後も倒産や吸収合併、海外からのM&Aや外資系企業の拠点づくりなどでますます国内第二次産業の求人数と企業数は減るんじゃないかと思います。

神戸製鋼の不正が発覚した理由はおそらく団塊の世代とかが大量退職して隠蔽を守るガード役が居なくなった事が大きいかと思います。

日産やスバルのリコールや不正検査、情報漏洩などは期間工や派遣社員などを大量に雇った事でのコンプライアンスの欠如と品質精査の徹底が行き届かなくなった事が要因でしょうね。

もう既に多くの日本の製造業で現場を指導・管理する役目が派遣企業や派遣社員に置き換わっていて、工場や工事現場でさえも請負元の正社員が現場を管理するケースが減りつつありますからね。

品質管理や生産管理は流石に請負元の正社員がやってたりしますが、60歳以上の老人や若い女性などにやらせる事も増えつつある訳なので、現場管理のネジ自体が緩み始めて決壊寸前になる事は当たり前なんじゃないか、と思います。

これが国内で発覚するだけならマシなのですが、海外向けにも商品を販売しているメーカーの場合はブランド力の低下に繋がる訳なので、現在の雪印乳業のような立場やポジションが普通になっていくんじゃないか、とは思いますけどね。

まぁ、既にアメリカやヨーロッパでは日本製品=クソというイメージが構築されつつあるので、日本製品が海外に向けて輸出されていくケースは減って行きそうな気もしますけどね。

既に優秀な技術者や理数系などは外資系メーカーや海外で働いてるかと思います。

まぁ、日本の技術者の年収は営業社員と似たようなもんな訳なので、日本で働くよりは海外で働くでしょうね。

そして、メーカーとかで雇われてる派遣社員はボーナスや退職金が出ない上に正社員よりもハードな仕事を求められた上で人間扱いされない上に時給もクソ安い訳なので、仕事で手抜きをする癖と請負元と派遣企業の正社員の前だけ頑張る癖を覚えていく訳です。

でも、当然の流れかと思いますけどね。技術者にしろ派遣社員にしろ仕事内容に見合った賃金を貰っていない訳なのだから、技術者は日本企業を相手にしなくなるし、派遣社員はコンプライアンスの遵守なんか意識もしなくなるでしょうから。

ぶっちゃっけ、現代の60代や70代よりもハードな仕事をさせられているのが現在の40代以下の世代なんじゃないかなぁ、と思いますけどね。

まぁ、工場に関しては機械の精度が上がったり機械類が増えてる訳ですが、高度な機械のメンテナンスや保守管理を派遣社員がやらされてたりする訳だし、販売職に関してもクソ安い製品や商品を大量に売り捌いていかなきゃならない上に質の悪い老害やら客の相手をさせられる訳だから、鬱にもなるし自殺もしたくなるでしょうね。

2ちゃんねるでは工場の期間工は同じ仕事を永遠に続けるイメージがあるようですが、日々生産する製品が変わるのに同じ製法や工程でずっと働けられるはずがないんですけどね。

ライン現場で同じ仕事をやり続けるのはパートやアルバイトレベルの仕事で、派遣や契約社員は昔の工場の正社員と同レベルの仕事かそれ以上の仕事を負担させられるケースが多い。

ねじ一本を1日かけて永久に締め続けるような工員の求人や仕事があるはずがない。ベルトコンベアで流れる倒れたペットボトルを立てるような仕事も存在するはずがない。

一々クソ重い金型を交換して製法も全く違う製品を作らなければならない工場もあるだろうし、その工場内の工程の知識や技術が別の工場や生産拠点で活かせる機会も全くないです。

だから、期間工や派遣社員に技術やスキルや知識などが付くはずもない。

しかし、工場の期間工が頭を全く使わない仕事という訳でもないので、色々な意味でしんどい。

フォークリフトの運転手も同様かと思います。車の運転技術以上にハードな仕事かと思います。

 

普通は自分の人生が貧困や絶望的な状況の時ほど自民党以外に投票するのが普通だと思うのですが、周りに流される人が多い為か、北朝鮮の脅威があるせいか、本気でアベノミクスのお蔭で求人数が増えてると勘違いしている人が多いせいか、自民党が勝ってしまう訳です。

 

まぁ、そんな訳で、僕みたいに日本以外の国籍を取得する事を本気で意識し始める日本の若い人も増えてくるでしょうね。

まぁ、理数系だったり金持ちだったりすれば、こんな国に未練なんかは殆どないんですけどね。

 

 

>日本に愛国心があったとしても日本人の多くは外国で暮らさざるを得なくなる。

これは私の日本の未来予測なんですが、多分、日本の多くの国民が将来的には海外へ出稼ぎに行かないとならない状況になると思います。

その理由は日本が発展途上国に逆行し始めてる事が最大の理由ですね。

最近のイオンだとかヨドバシカメラとか行ってもらえば分かるかと思うのですが、施設内に子供向けの施設やサービス、店なんかが殆ど消滅していて、商品は貧困層向けのオリジナルブランドと富裕層向けのトップブランドに二分化し始めてる状況なんですよね。

こういう状況はアメリカやヨーロッパや東南アジアとかだと普通だったらしいのですが、昔の日本で値段の二分化というか、商品ブランドの分裂なんて殆ど無かったと思うんですよね。

でも、今では貧困層向けの商品と富裕層向けの商品に販売分かれし始めてる訳です。

そして、国内で多くの人が買う商品と言うと、食料品と消耗品以外は貧困層向けブランドの訳なんですよね。

昔の日本じゃとても考えられない現象だったけど、現在ではそれが当たり前になりつつある訳です。

で、トップブランドのメーカーなどは商品が売れない訳なので、国内で値引きや貧困層向け商品を売り出すしかない訳だし、海外に向けての輸出商品を増やすしかない訳です。

でも、日産やスバルや神戸製鋼までもが不祥事や品質劣化や製品検査などを怠っていた事実が海外にも広まってしまってる訳だし、中国や東南アジアなどで多くのメーカーが誕生する事態にもなり始めてる訳だから、日本製品が海外でも売れ続けるのかどうか分からない訳です。

日本製品が海外でも売れなくなると、ますます第二次産業のメーカーや工場が倒産していく訳なので、雇用求人は第三次産業とサービス業とインフラ業と接客業に集中する訳ですが、購買力を持たない日本人が増え始めてる訳なので、最終的には第三次産業の企業も倒産していく事になるでしょうね。

要するに国内で長期的なデフレと値下げが続けば国内で購買力のある日本人はますます減っていくだろうし、日本の製造業や第二次産業が不祥事や不正などを働けば日本製品の信用が落ちる訳なので、海外で安く買い叩かれるか買われなくなる末路になる訳なんですよね。

国内でも海外でも求人や雇用が消滅した場合は日本に生産拠点や販売拠点を持っている外資系メーカーや海外企業なども日本から撤退する訳なので、日本人自身が海外に出稼ぎに行かなければならなくなる訳です。

現代の10代や20代は日本は出稼ぎに赴いた時代がないと考えているかもしれませんが、1900年代~1940年代の第二次世界大戦が起こるまでの時代とオイルショックが起こる1950年代~1970年代までの頃は日本からブラジルやハワイへ出稼ぎに行って現地で帰化した日本人も結構居たようです。

そういう人達の子供や孫が日系二世だとか日系三世とか言われる訳です。

ネトウヨの一部の人達の間ではそういう人達を売国奴と呼ぶ不謹慎な連中も居るようですが、彼等も日本以外で暮らしたくて日本から離れた訳じゃありませんからね。

当時の日本が飯も食えないほど貧乏で国も多くの日本人を養うだけの国力が無い訳なので、積極的に海外への労働を推奨してた訳です。

 

まぁ、少子化の日本で貴重な労働力になる日本人が海外に出稼ぎに行く時代が再び訪れるのかどうかは分かりませんが、戦前や戦後復興の頃の国力に戻る状況ならば日本以外で出稼ぎを求める日本人も増えるでしょうね。

戦前に海外へ出稼ぎに行った人達は英語などは全く知らなかった訳ですが、一代だけでペラペラ喋れる訳なので、本気で生きるつもりならば、どの国でも働けるという訳になるんだとは思います。

 

ところで、現在の世界の労働で人的資源だとか人動力的な労働が存在するのか? と言うと、存在しないでしょうね。

工場や工事現場でさえも機械のメンテナンスや工具の取り扱いや器具の設置などは現場の派遣社員に移り始めてる訳なので、知的障害レベルのIQを持つ人とかだとどこの国でも労働力にさえもならないと思います。

21世紀まで身体障害者以外の人でも労働力になり得た理由は「頭を使わない単純労働」がそれなりに多かった事に尽きると思いますが、21世紀以降は派遣社員レベルでもパソコンや工具や複雑な機械、重機操作などをやらされている訳なので、知的障害の疑いのある人が働ける職業や職場は存在しなくなってるんだと思います。

 

労働力が足りないと企業と政府は騒いでいますが、それは「人と会話しなければならない」営業型労働であったり、「特殊な知識や技術が必要である」理数系型労働とかの場合に限定されている気もします。

本当に身体だけを動かす労働なんていうのは殆ど存在しないと思う。

仮にあったとしても、日本国籍を持ってる人が普通の生活を送れるレベルの年収にならないかと思いますね。

まぁ、現在の日本が日本国籍を持たない人達を人間扱いしない上に人並みの賃金を与えていない訳なので、将来の日本人が海外に出稼ぎに行った場合も今の日本の出稼ぎ外国人労働者と同じ仕打ちを受けるかそれ以上の差別は与えられる事になるでしょうね。

 

日本が少子化なのに日本人が出稼ぎに行かなきゃならなくなるはずはないと思うのですが、現在の日本の経済力が20年や30年先も続くはずがないですからね。

厚生年金や国民年金の受給額が年々減少するという事は将来的には日本企業の数も減少するだろうし、日本のスーパーやコンビニが販売する物品や商品の品数も大幅に減少するという訳です。

さっき、家の近所のイオンなどで子供向け商品や子供向けの施設が閉鎖し始めてると言いましたが、需要の存在しないところにサービスや商品を提供し続ける余裕は企業には無いですからね。

それは国家も同じ事で現代よりも経済水準が落ちていくのであれば、国民全体を養えるだけの生活空間だとか公共サービスの提供は不可能になっていくとは思います。

 

よくアメリカやヨーロッパも日本並に落ちぶれていってると指摘する声もありますが、あの辺の地域は企業自体には余力と元気さが残ってると思います。

その理由は国籍や人種や性別に限らずに世界全体から優秀な人材と労働者をかき集めてる訳なので、アメリカやヨーロッパの経済水準は昔ほどではないが、それほど下がっていない気もします。

日本の場合は日本人のみしか優秀な人材を雇っていないし、年々優秀な日本企業は消滅もしくは堕落している事が発覚している訳なので、経済の深刻度で言うと、日本の方が遥かにヤバいでしょうね。

アメリカやヨーロッパは自国民に優しくない事が問題なのかもしれませんが、異民族や異人種のお蔭で自国企業と自国経済は維持していける姿勢になりつつあるので、日本よりはマシなのかもしれません。

日本の場合は個人や世帯が犠牲になるだけじゃなくて、国家や企業なども消滅しかかっている状況なので、アメリカやヨーロッパよりも事態が深刻だと思いますけどね。

 

まぁ、日本企業が堕落し始めている理由は伝統と歴史と創業者・企業幹部OB一族の血統を重視し過ぎてる事と時代遅れの精神論を組織運営に用いてる点にあるんじゃないか、と思いますけどね。

創業者と幹部OBの問題と言うと、JALの経営破綻問題などがありましたかね。

あの時は幹部OBの年金とJAL株の始末について大揉めしてた気がします。

 

あとは工場や工事現場、生産拠点などで派遣社員や契約社員を多用し過ぎてるせいで独自の技術や品質精査が次世代に継承されずにロストテクノロジー化し始めてる事でしょうね。

最近は研究所や化学メーカーの研究員なども派遣社員などで固め始めている企業なんかも出てきていますが、派遣社員や非正規社員の方々が定年までその企業如きで働くはずがありませんからね。

研究所や化学・化粧品メーカー系の派遣企業と言うと、テンプスタッフやリクルートR&D、WDBなどが有名かと思いますが、そういう派遣企業で派遣社員として雇われた人達が本当に正社員になれた事例は殆ど聞きません。

化学メーカーの研究員になれる事をモットーに文系出身者も雇ってる派遣企業ですが、派遣先企業での仕事内容は文系出身者がやらされるIT社員みたいなもんだと思います。

要するに期間工とか建設現場作業員と同じで異業種や転職時に役立つ大したスキルや知識は全くない。

知れる事と言えば、中学校卒業レベルの化学反応と化学器具の使用方法ぐらい。

まぁ、そもそも、全ての派遣企業と派遣先企業に言える事ですが、派遣企業の正社員と経営者と派遣先企業の人間達は派遣社員や契約社員や非正規社員を人間として見ていないです。

犬猫などのクソ畜生以下の存在・扱いでしかない。

 

 

まぁ、企業側も重要な技術方法や仕事手順などを派遣社員や契約社員などに公開しないのかもしれませんが、現場を派遣企業や派遣社員で回してる状況の訳なので、全ての生産データだとか生産手順指導などをしっかり伝達していかなければ、日産やスバルのような事態になるんじゃないか、とは思いますけどね。

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40代「助けて!! 所得300万円未満の世帯が20年で1.5倍に増加したのよ!!」

ttp://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000112933.html

>日本のニュース

先日、残念な事にまた自民党が大勝利してしまって、消費税10%確定やベトナム人留学生倍増計画なんかが未来の予定になってしまいました。

その結果、経団連はテレビのニュースで「消費税増税をしっかり取り組んで欲しい」と言ったり、竹中平蔵が東洋大学へ移りながらも政治活動をするなどのツイートがされてたりしてました。

 

 

>何故、40代の低所得が11%から17%に激増してしまったのか?

考えられる要因はこの世代が就職氷河期世代かつ派遣企業黎明期世代だからでしょうね。

現在でこそ派遣社員を人間扱いする企業や請負元の正社員が増えましたが、黎明期の頃は秋葉原通り魔事件の加害者のように人間扱いしない派遣企業が多かったし、派遣村なんてものも社会問題視されていましたからね。

派遣企業が増え始めたのは2000年代前半からですが、それ以前は橋本内閣の消費税5%決定で経済が低迷して製造業や第二次産業が国外に生産拠点を移し始めた事で、派遣社員や契約社員の求人さえも見つからないリストラ・倒産ブームが巻き起こり、金融業が数多く潰れる金融ビッグバンなんてものも起こりました。

東京三菱UFJやみずほ銀行などは元々は複数の銀行から成り立っていましたが、2000年代以降は吸収合併などがされています。

その結果、銀行系企業が雇える人員はより多く限定されるようになっていきました。

90年代後半にリストラや倒産、求人を見つけられなかった若者は40代後半ぐらいの世代だと思うので、40代全体が貧困かつ不安定な生活を余儀なくされてるのは仕方がない事のような気もします。

まぁ、現代でなんで金融業や士業求人が少なく、多くの銀行が合併や売却、異業経営などを繰り返しているのか? と言うと、橋本政権時代に金融ビッグバンなんてのが起こって、山一証券だとか北海道拓殖銀行だとか有名な証券会社や銀行が立て続けに倒産していったからですよ。

結果的に製造業や第二次産業に雇用と求人需要が高まる訳なのですが、1997年にはASEANが結成されて香港が中国に返還された事で東南アジアや中国で自由市場が開拓された訳なので、多くの先進国の工場が生産拠点を資本主義の新興国家に鞍替えし始めたという訳です。

1997年という年は割とターニングポイントの年で、ダイアナ妃が事故死したりFF7が発売されたり、エヴァが一応の完結をしたり、消費税が5%になったり、山一証券が倒産したり、香港がイギリスから返還されたり、ASEANが結成されたり・・・・と、経済と娯楽分野で色々と革命的な年でありました。

それまでの東南アジアや中国は資本主義国家じゃなかったのか? と言うと、現代ほど文明が発展してなかった感じはします。

まぁ、1990年代初頭まではソ連が健在で、共産主義思想に巻き込まれていた国も多かったから、経済が発展しなかった国も結構あったようですからね。

日本が高度経済成長期とバブル時代を謳歌出来た要因としては、1990年代後半に入るまでは共産主義思想やソ連の存在に巻き込まれて経済成長出来なかった発展途上国が数多かったという仮説があります。

日本は第二次世界大戦終了後はアメリカの傘下に入り、資本主義の新興国として出現したので製造業の下請け国家として経済成長出来たという話です。

もし、日本の技術力が本当に凄いのであれば、箱物や家電事業なんかで中国や韓国、東南アジア諸国にシェアを奪われる事はなかったと思います。

既に箱物や家電を作っていたイギリスやアメリカが日本にシェアを追い抜かれている訳なので、箱物や家電事業についてはどこの国が作っても低価格商品が販売されるのであれば、そこの国の製品がトップシェアになるんだと思います。

自動車事業が未だに日本やドイツがトップシェアの理由は生命的な事情が左右する訳なので、低品質や低価格商品を買う訳にも行かないから、ブランド力と伝統と技術力の高い国の製品が買われるんだと思います。

しかし、家電や箱物は普通に使用している分で死ぬことは滅多にないので、低価格や低品質商品に拘らない人も多いから、資本主義の新興国の製品がよく買われるんだと思います。

アメリカやヨーロッパは家電や箱物をブランド力で決める訳じゃないみたいなので、日本以上に韓国製品や中国製品のアレルギーがありませんね。

まぁ、距離的に中国や韓国や日本の違いが分からないというのもあるだろうし、中国や韓国の工場や研究所の実態を知らないってのもあるでしょう。

韓国製品と中国製品は2010年代前半までは家電の爆発や故障などが国際ニュースで流されていましたが、現在はコンプライアンスなどを遵守する現地企業なんかも増え始めて、倫理観と生命遵守を意識した製品を販売する企業も増えてきてるようですね。

まぁ、もしも、本当に中国と韓国の企業が未だに製品を爆発させたり故障させていたら、中国企業がシャープや東芝などを買収あるいは買収しようとする動きにはなってないと思います。

2010年代後半からは特に国際問題になる製品を販売していない訳だから、日本企業を買収出来る資本力のある中国企業が増えてきてるんじゃないか、とは思います。

 

まぁ、基本的に資本主義は母数の多さだとか生産能力の高さで強者が決まる仕組みの訳なので、人口母数と土地の大きさを考えると、中国が資本主義強国の2位に繰り上がってくるのは不思議な事じゃないとは思います。

資本主義=才能の優秀さのイメージがありますが、結局は、組織が経済を動かしている訳なので、単純に人口母数の多い国と土地の広い国は資本主義の強国になっていくでしょうね。

中国が今まで資本主義大国2位になれなかった理由は1990年代後半までソ連や共産主義思想に引っ張られて経済成長出来なかったり海外とのオープンネットワークが開かれてなかった事が要因かと思います。

今現在好景気な国家はベトナム戦争などの代理戦争に巻き込まれた国々や共産主義思想に引っ張られてきた国ばかりなので、最初から資本主義のレースに参加していれば、現在のようなポテンシャルを発揮できた国は多かったって事でしょうね。

おそらくシンギュラリティやタイムマシン、核融合炉、人工知能搭載ロボット、クローン人間、人工タンパク質食糧、テラフォーミング、量子テレポーテーション、などの未来技術も早期に実現していたと思います。

科学力の母数もしくは単体力の高い国家は人類全体の科学技術を大きく向上させる要素があります。

ローマ帝国や秦王朝などが滅亡しなければ16世紀頃には宇宙ロケット、17世紀にはコンピューターが発明されていたと推測する学説もあるようです。

ローマ帝国はキリスト教の支配を強く受けてきた訳じゃないし、蛮族が支配者ではなかったので、科学技術に貪欲だったとする仮説です。

 

なので、共産主義思想やソ連経済システムに世界が振り回されていなければ日本やアメリカ、イギリスよりも優れた工業製品や科学技術を生み出していた国家や人物も居たでしょうね。

しかし、資本主義一強の世界情勢になると現代のような資本力を持つ金持ち層が権力を乱用して巨大格差を生み出し、貧困層の負担を倍増させるだけに繋がってたとは思うので、ローマ帝国が滅んでなくてもソ連が存在しなくても、現代のような時代を経験してるでしょうね。

日本がバブルや高度経済成長期を迎えていた頃は製造業でライバルになる国が殆どなかったし、アメリカやヨーロッパは既に士業や金融業、第三次産業なんかを主要産業にする過渡期に移ってたからでしょうね。

2000年代に入る頃にはアメリカやヨーロッパはIT産業を主要産業に見据え始めましたが、日本だけは頑なに製造業に拘り過ぎたので、結果的に東南アジアや中国などの新興資本主義国と競争せざるを得なくなった訳です。

日本に金融業や士業が全く無い訳じゃないですが、90年代後半に橋本政権下で金融業や士業が大量倒産していく流れを見ると、製造業以外に主要産業を見出す事は出来なかったんじゃないか、と思います。

で、そのまま失われた20年に突入という具合ですね。

日本の製造業は単価の安い新興国で製品を大量生産して日本に逆輸入する訳なので、経済がデフレになる訳です。

安い製品が大量に買えるようになるのは良いけど、雇用や求人は現地人しか募集されていない訳なので、先進国国内で雇用のドーナツ化現象が起きる訳です。

まぁ、それが1990年代の就職活動の時代背景ですかね・・・・・・・。

大卒にとっては金融業や士業なんかが憧れの職業や理想の業界だった訳なんですが、金融ビッグバンが起こった事で山一証券などが倒産して銀行の母数が大幅に減りましたからね。東京三菱UFJ銀行も元々は複数の銀行だった訳です。

 

2000年代に入ると日本人にも雇用を与えなければならないという事で政府が製造業を国内に呼び戻す訳ですが、その時に出来た法律が派遣法の解禁という奴で特殊技能工や専門職以外も派遣社員として雇えるというルールを作った訳です。

日本人と外国人の賃金に大差がなければ、企業が日本で日本人を雇ってもデメリットは無い訳です。日本政府も日本の製造業が日本に戻ってくれば、法人税や固定資産税などを徴収出来る訳なので、理想的な訳なのですが、派遣社員として雇われる日本人にメリットが全く無かった訳です。

まぁ、普通の正社員と違ってボーナスや退職金は出ないし、派遣企業黎明期の時代には派遣企業や請負元の企業の正社員が派遣社員や契約社員を人間扱いしてなかったし、給与が安い割に正社員と同じ労働か正社員以上の過重労働を求める訳ですからね。

秋葉原通り魔事件の犯人が殺人事件を起こした動機も派遣企業や周りの人間が人間扱いしなかったり、無理な休日出勤を強要した事の過度のストレスからが原因のようです。

現在の派遣企業や請負元企業は現場の労働改善や派遣社員を人間扱いにする努力などをしていますが、ボーナスや退職金、福利厚生などが出ないのは2000年代の頃と変わりませんからね。

最近は団塊の世代が大量退職した事や超少子化社会になった事で新卒は売り手市場になりましたが、2000年代の頃の新卒は買い手市場の状況で、介護や飲食業の正社員でさえも超難関の就職活動だったようです。

あと、派遣企業や派遣社員の人手不足が目立ち始めた理由としては、中小企業や不人気業界の正社員の方がマシと考えた中高年が増え始めた事も要因かと思います。

そういう事情で、最近は人材派遣業界自体が倒産の危機の寸前に陥ってるようですね。

 

 

>2000年代の就職活動情勢はどういう時代だったのか?

さっきも説明しましたが、2000年代初期は派遣企業の黎明期時代だった為か、派遣社員や契約社員を人間扱いしない企業や正社員が多かった事から、派遣村問題や秋葉原通り魔事件、マツダ期間工のひき逃げ事件などの犯罪や社会問題が飛び交う事になりました。

あと、2000年代初期は工員や製造業だけ派遣社員雇用が容認されていましたが、2000年代後半に入るとITや化学、翻訳、士業、金融、販売、営業、建設、介護、飲食、小売なんかも派遣社員労働が横行し始めて酷い状態になっていきました。

2000年代後半はリーマンショックや民主党政権時代などがあった事で、2010年~2013年卒の新卒の人間も就職氷河期の第二シーズンの犠牲者とされています。

この世代の人達の年齢は30代~20代後半なので、この人達が中高年になる頃には所得は更に引き下がる事になると思います。

まぁ、2010年代に入るまでは派遣社員や契約社員は正社員になれなかった本人の自己責任論が強かったようですが、2010年代に入ると東日本大震災が起こったり、シャープや東芝が買収される事態になったり、タカタが製品品質のリコールを受けたり、神戸製鋼や三菱自動車が不祥事隠蔽していた事などで、日本の製造業の企業体質や経営者の怠慢などが問題になってきた事も露呈してまいりました。

そういった流れなので、インターネット社会では日本に絶望し始めた若者が増え始めたり、10代の自殺が目立ち始めたりと言った具合ですね。

過労死問題で言うと、電通に入社した東大卒女子が居た事で政府や企業が働き方改革に乗り出し始めましたが、中高年の所得格差や派遣社員の雇用問題などを解決しない事には改革もクソもあったもんじゃないでしょうね。

 

 

あと、先日の選挙で自民党と安倍さんが大勝しましたが、アベノミクスの恩恵で大学生の就職内定率が高まったんじゃなくて、団塊の世代が大量退職し始めた事と不幸事の時に日本企業が当時の新卒だった人間を雇わなかった事で世代の空洞化が起き始めてるから、大学生の就職内定率が単純に高まってるんだと思います。

あとは不人気業界だけで正社員不足が起こってるだけというご指摘もあるようです。

アベノミクスの恩恵でもなんでもないかと思いますけどね。

橋本内閣の金融ビッグバン、小泉竹中政策の派遣法解禁、民主党政権時代、リーマンショック、東日本大震災などの人災や天災が立て続けに起こり当時の企業が当時の新卒を雇っていなければ、現時点の新卒を大量に雇って人材の補充をするしかありませんから。

中高年の正社員の就職内定率が上がっているのはあくまでも介護や飲食、運送などの不人気業界だけで、派遣社員や契約社員よりもマシだから、それで妥協している人達が増えているだけの気もします。

ただ、年収面で言うと、派遣社員も介護の正社員も年収300万すら行かないのが普通のようですけどね。

 

まぁ、派遣社員や契約社員については2000年代の頃よりはマシになったと思いますけどね。

あの頃は人間扱いしなかった企業や請負元の正社員が多くて仕事量も休日出勤も半端なかったりしたそうですから。

だから、この時代に派遣社員や契約社員で使い捨てにされた40代や30代の人達は日本企業も日本政府も恨み怒り憎んでるだろうし、新左翼にもなってるでしょうね。

まぁ、40代と30代だけが就職氷河期や派遣企業に人生を弄ばれたのか? と言うと、20代後半もリーマンショックとか東日本大震災で新卒機会を無くしたりしてる人も居るだろうから、そういう世代の人にも左翼は多いでしょうね。

 

だったら、何故、安倍や自民党は大勝出来たのか? と言うと、民主党政権=ゲリだったというイメージが強い事と北朝鮮の防衛点で自民党以外に頼れる政党が無かったからだと思います。

対する安倍自民はクソというイメージの訳です。民主党政権はゲリゲロまみれだけど、安倍自民は便秘で固くなった犬のクソ以下の存在という訳です。小泉と橋本に至っては不良消化で出て来る液状のうんこ。

ただ、民主党政権時代に比べると第二次安倍政権時代の方が消費志向が落ちたり所得格差が激しくなったというリサーチ報告もあるようなので、消費と所得面で言うと民主党や野党の方がマシなクソだったのかもしれません。

まぁ、アベノミクスで就職内定率が上がったと思ってる人は殆ど居ないと思います。

大学生の就職内定率が上がってるのは団塊の世代が大量退職し始めてる事とアメリカや中国の消費特需の恩恵を受けた企業が多かった事と90年代後期以降は新卒にとって冬の時代が長かった事に尽きると思います。

まぁ、橋本政権・民主党政権・リーマンショック・東日本大震災・小泉竹中の派遣企業解禁などの人災や天災が立て続けに起これば、人材不足に陥るのも当たり前かと思います。

あとは10代や20代の母数自体が圧倒的に少ないので若者自体の希少価値が高いという理由で採用したい企業が増えてるだけだと思いますけどね。

中高年の就職内定率が上がってるのは介護や飲食などの不人気業界で妥協する人が増えてきてるからだと思います。

一昔前は派遣企業の正社員登用制度なんていうシステムが囁かれる事もありましたが、実態は3年~5年以上かかるし、実際に入社すると単純作業だとか泥臭い労働とか強いられるので、派遣社員をやるぐらいなら不人気業界の正社員の方がマシというトレンドに変化し始めてるんだと思いますけどね。

 

 

>管理人は40代の低所得化をどう見るのか?

まぁ、テレビ朝日や朝日新聞のニュースなので、どこまで真実なのかが分かりませんけどね。

ただ、別のニュースでは消費税8%になってから家計の支出が厳しくなったと答えてる主婦層も増えてるようですし、給与や正社員雇用の安定さよりも支出や消費の額の方が巨大になり過ぎてて所得を持てない世帯というのが徐々に増えて来てるのは間違いないかと思います。

まぁ、日本が貧乏になり始めたのは竹下登首相が消費税を3%で導入し始めた(1989年)辺りからですね。

それから、橋本政権でも消費税が5%に引き上げられました(1997年)が、景気が良くなった実感は全く沸きませんからね。

安倍政権の時に消費税が8%になった時(2014年)も財布の紐が固くなったので、日用品や消耗品はタイムセールなどで大量販売されるのが当たり前の光景になったし、コンビニでは売れ残り商品も目立ち始めましたからね。

雇用についても消費税が上がった途端に求人募集をぴたりと止める企業も多かったので、10%になった時も同じ現象になるかと思います。

ヨーロッパの消費税を持ち出す人も多いですが、ヨーロッパの労働や雇用は日本ほど悲惨じゃないし、フリーマーケットや物々交換も盛んな訳なので、国民全員が企業製品に頼ってる訳じゃないと思います。

ヨーロッパは消費期限切れの食材や日用品も当たり前に売ってる訳だし、空き缶を捨てる事でお金がもらえたりもする訳だけど、日本はそうじゃありませんからね。

 

ぶっちゃっけ、現代の労働が地獄のような苦しさの訳なのに、クソ高い物品を買う余裕のある人はそうそう居ないと思いますけどね。

結婚や子育てなんかも金がかからない訳がないので、結婚したくもないんだと思います。

まぁ、正社員レベルでも年収300万未満とかの状況が割と転がってる訳なので、消費税10%になんかなったら、財布の紐を開けることさえもしない人だらけになるんじゃないかと思いますけどね。

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