第8話:博士の超スーパー大発明

「シノビボンさん、良い人だったのぅ・・・・・・・・・・・」(グレイボン博士)
 
 
 
 
この回から、日曜の朝7時に飛ばされてしまいます。  多分、土曜の夕方5時をキープしていたら、DVDも今頃発売されたんでしょうね。
「たのみこむ」で賛同者を募ってるそうなので、宜しければ『爆外伝』関係の支援、お願いします。
ちなみに僕は動画サイトでUPしている人達やたのみこむで発案を提案した人達とは違いますので。
この感想記の目的は少しでも『爆外伝』に興味を持って頂いて、支援者を増やすのが目的です。
今回から、タイトル画面も変更になりました。  しかし、この頃の爆外伝を毎週の日曜の朝7時に録画するのは大変でした。
当時は小学生で元気モリモリで物凄いポジティブだったんで土曜日はいつも夜は寝ませんでした。
「一休さん」の再放送が終わるのをどれだけ待ち望んでリアルタイムで観ていたか・・・・・・・・・あぁ、やっぱ”1998年”が一番ええわ。
もし、戻るのならあの時代ですね。   今の自分なんて昔の自分の見る影もなくなりましたから・・・・・・・・・・・・。
 
 
 
>博士の超スーパー大発明
博士が発明してきた数々のアイディア品を公開する展覧会。 しかし、お客はシノビボンという人だけでした。
 
 
 
>ダークシノビ
このキャラの声を担当したのは高木渉。  『機動新世紀ガンダムX』のガロード・ラン役や『名探偵コナン』の高木刑事役としても知られますよね。
ダークシノビ曰く、敵の情報を知り尽くす事が大事だとドラーケンに告げ、自らがスパイ行動に出ることを申します。
 
 
 
 
 
>博士の研究
とりあえず、科学者と言うよりは発明者って感じですね。  発明者と科学者って似たような感じがしますが、発明者はアイディア次第では発明品を出せるので文系や識人でない者でも出来ますからね。 w
しろボンには博士の発明品はゴミかガラクタにしか見えないらしいですが、後々この発明品の山もゴミとして、実際に出されるんで哀れですよね。 w
 
←博士は燃えないゴミらしい・・・・・・同じネタできいろボンも後に博士を粗大ゴミで出そうとした。 w
 
 
 
厳密に博士の職業を言うならば、発明者もしくは工学博士といったところでしょうか。
しかし、巷では危ない研究をしているマッドサイエンティストもしくは存在さえも知られていない人のようです、そりゃあ、人が来んわ。 w
ダークシノビはシノビボンに化けて、展覧会の物をスパイしますが、結局都合よく博士のめちゃくちゃな発明でカメラは壊され、身体はボロボロにされてしまい、結局ダークシノビとして、研究所へ侵入することにします。
 
 
 
 
 
>「なにぃ!? しばき回したろか! このジジィ!!」(きいろボン)
きいろボンの言う事も分かる気がします。 まず、銅像の時点で客のハートが掴めてない。 w ってか、子供や女だったらどうするんだ? 博士。 w
あおボンとルイルイが一生懸命配ったアホみたいに多いチラシの山も結局は市民に無視される事に・・・・・・・・・・・酷い、酷過ぎる扱いだ。 w
仕方がないので、結局しろボン達を研究所の中に案内する事に。
 
 
 
 
 
 
 
>ダークシノビは苦労人で良い人
ダークシノビが良い人過ぎてワロタ。 w しかも、えらい苦労人だし。   業務はこなしてるのに、成果が挙げられなかったのは、彼の運が悪いからだろう・・・・・・・・。
ホント、可哀想な人だ。   しかし、悪役に同情するアニメも実に珍しいです。  モミーも心より尊敬してたようだし、上司にするのなら、こういう人が良いですよね?
 

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