amiibo マリオ デビュー(amiibo Mario・Mario review)

「Yahoooo!!」(ヤッフー!!)

「Mamma mia!!」(マンマ・ミーア!!)

「Here we go!!」(行くぜ!!)

「Let’s go!!」(レッツ・ゴー、行こうよ!)

「It’s me Mario!!」(僕はマリオだよ!!)

「ここにはロト伝説があるの? ボクもマリオ伝説を作ろうかな!!」

「Is there the legend of lot? I want to make the Legend of Mario!!」

「ボクはマリオだから タダにはならないのかい?」

「Don’t be a free because I am Mario?」(マリオ)

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>マリオとは?

『スーパーマリオブラザーズ』や『ドンキーコング』、『レッキングクルー』など任天堂のマリオシリーズに登場するキャラクターで主人公。タイトル名にマリオの名前が入っていなくてもマリオが主人公で活躍するゲームもある。

任天堂が誇る「任天堂の5大ゲームキャラクターの一人」。他のメンバーは『ポケットモンスター』のピカチュウ、『星のカービィ』のカービィ、『ゼルダの伝説』のリンク、『どうぶつの森』のしずえが居る。しずえ以前は任天堂の四天王の一角と呼ばれていたが、しずえが登場して以降は「任天堂の5大キャラクター」として語られる。

異名は「ミスター・ゲームビデオ」もしくは「ゲーム界のミッキーマウス」とも呼ばれる。

任天堂の宮本茂氏がデザインしたキャラクターの事。フルネームはマリオ・マリオ。イタリア系アメリカ人であり、伝説の配管工として知られる。デビュー作は1981年のアーケードゲーム『ドンキーコング』である。ビデオゲームにキャラクターやストーリー、複雑な設定を考える時代ではなかったので、公式のキャラ名は当時はアナウンスされていなかった。独特のヒゲとトレードマークのMの赤い帽子を被ってジャンプしていた事から「ジャンプマン」というあだ名が付けられた。

1981年当時はナムコがゲーム業界のトップソフト会社であり、任天堂は無名の玩具会社に過ぎなかった。1981年以前の任天堂は玩具業界で流行の人気商品のアイディアをパクったりオリジナル商品を展開して稼いでいた。当時の山内社長曰く「遊びにパテントは無い」との事らしい。後にその発言を撤回して基盤やら遊び方を真似たゲーム会社に賠償金を払おうとした逸話が残っている。1981年当時はトランプやボードゲームの方面で有名だった。任天堂が本格的にビデオゲーム事業に乗り出したのは1981年のアメリカのアーケードゲームからと言われている。『ドンキーコング』は日本からスタートしたゲームではなく、アメリカで実験的に導入した一つのゲームに過ぎなかった。

任天堂はビデオゲーム事業に乗り出すまではタクシーやラブホテル、麻雀壮など幅広いビジネスに手を付けていたが、玩具業界以外は全て失敗して多額の負債を抱えている。但し、アメリカに支社が1980年の時点で存在していた。

ビデオゲームはアメリカの『PON』に始まり、1978年のタイトーの『スペースインベーダー』から急成長を見せた。1980年にはビデオゲームに世界観やキャラクター、ストーリーなど創作の基本となる3本柱を建てたナムコの『パックマン』が大ヒットを飛ばし、任天堂はLSIゲームの『ゲーム&ウォッチ』で4000万本以上の売上を達成していた。ちなみに『ゲーム&ウォッチ』の産みの親は今は亡き横井軍平氏である。

1981年に発表された『ドンキーコング』はアメリカで大ヒットした。マリオとゲーム作品の発想を考えたのは当時は新入社員だった宮本茂氏である。彼は後にゲームソフトの開発者兼ディレクターという立場で様々な名作ゲームをアレンジして世に発表させる文鎮的な役割を担うことになった。氏自身がゲームの発想と基本開発に携わったのはマリオシリーズ以外に『ゼルダの伝説』、『ピクミン』、『スターフォックス』、『ドンキーコング』、『ワリオランド』シリーズなどがある。

氏が開発に口を挟んだ作品は『星のカービィ』、『メトロイド』、『MOTHER2‐ギーグの逆襲-』、『F-ZERO』、『どうぶつの森』、『スプラトゥーン』、『ポケットモンスター』などである。酷い時はちゃぶ台返しと呼ばれるクレーム批判をスタッフにぶつける事もあるという。多分、ガンダムシリーズにおける富野監督と同じで、宮本氏のチェックを受けたゲーム作品は後世においては名作と呼ばれる作品が多い事も特徴と言える。

横井氏と宮本氏という強力な二人の若手の力で大成功を収めた任天堂は1983年に家庭用ゲーム機のファミリーコンピューターを発売する。かつてのアタリショックの悲劇にならないように任天堂は莫大なロイヤリティをサードパーティという他社にかけて、任天堂スタッフのゲームチェックを行う初心会と呼ばれる審査組織を形成してクソゲーと呼ばれるゲームを極力世の中に発表しないように尽力したと言われる。しかし、ファミコン当時にもクソゲーと呼ばれるゲームはかなりの数が存在しており、肖像権がかかってくるゲームやキャラゲーの多くはこの頃からクソゲーだった。

アーケード業界でソフト開発に自信が付いた任天堂はアーケードのゲームを移植しながらも自社製のゲームソフトをファミコンで発売していく方針に移り変わっていった。

1985年には伝説のゲームソフトと言われる『スーパーマリオブラザーズ』を発売した。世界観を一新して『ドンキーコング』シリーズで主役を務めたマリオを独立させるシリーズとして登場した。このゲームも大成功を納めてギネスブックに記録されることになった。この頃からマリオには「ミスターゲームビデオ」というあだ名とゲーム業界のミッキーマウスという評価を受けるようになる。

1986年には宮本氏の新しいゲーム『ゼルダの伝説』が発売されたが、こちらはアメリカやヨーロッパで大ヒットした。ゼルダが本格的に日本でも人気シリーズになったのは1998年の『時のオカリナ』からである。

1993年にはギネスブックに続編が記録されることになる『スターフォックス』が発売される。現在ではマイナーなゲームシリーズだが、1997年当時は『スターフォックス64』が世界一の3Dシューティングゲームと言う事でギネス評価されていた。

2000年には『ピクミン』が発売されたが、こちらはCMとコラボしていた楽曲がオリコンを記録する事になった。ピクミンシリーズ自体も現在はマイナーゲームの評価を受けがちになっている。

さて、マリオというキャラクターが生まれるきっかけになったのはアメリカの支部で働いていたイタリア系アメリカ人の清掃員がヒントだったと言われている。彼からキャラクターデザインの着想を受けて生まれたのが配管工のマリオだったと言われている。

『ドンキーコング』シリーズの世界観とキャラクター自体は『キングコング』から着想を受けているが、後にユニバーサルピクチャーズに任天堂が訴訟された。しかし、その裁判では任天堂が勝訴している。この事件をきっかけに任天堂の法務部はありとあらゆる企業の中で最強だという冗談めいた都市伝説が語られるようになった。1996年には超能力タレントのユリ・ゲラー氏がユンゲラーというポケモンと名前が似ていることで任天堂を訴訟したが、この裁判でも任天堂が勝訴している。

キングコングから発想を受けて生まれたドンキーコングというキャラクターは約3回マリオとタル投げの対決をする事になるが、いずれもドンキーコングが敗れてマリオに売り飛ばされたり飼い主が交代したり悲惨な目に遭っている。都会でのバトルで辛酸を味わったドンキーコングはジャングルで覆われた島に逃げ込みそこで余生を送る事になる。彼はその島でクランキーコングという名前に変えて、孫にドンキーコングの名前を襲名させている。孫のドンキーコングはマリオに恨みや怒りがないので、本編で戦う事はない。しかし、レースゲームやパーティーゲーム、ボードゲームなどでは専らマリオと競い合っている。スマブラでもマリオと戦う事になる。

ドンキーコングとの3度の死闘を乗り越えたマリオは都会生活に疲れて配管工を辞める事になる。幼少期に遊んだ水道管の地底王国に出来上がったキノコ王国という世界に移り住むことになる。つまり、マリオは現実世界のアメリカとキノコ王国を自由に行き来出来る不思議人間であった。

地底王国のキノコ王国にやってきたマリオはキノコ王国を支配していたクッパとカメ軍団を倒す事に成功する。そして、クッパはピーチの魔法能力を封印するという目的を忘れて、ライバルになったマリオを倒す為に何度もピーチ姫をさらうことになる。

キノコ王国で弟のルイージと共にクッパ軍団と死闘を繰り広げていたマリオには次々と強敵が立ちはだかった。マリオそっくりのワリオという臭い男やクランキーコングの意志を受け継いだドンキーコング2代目。そして、カジオーやマムーといった異世界からの侵略者達とも戦う事になっていった。

マリオが休める時は果たして来るのだろうか? 強敵とクッパが現れ続けるまではマリオが戦いを止める事はないだろう。

マリオの年齢は26歳と言われており、小太りの体型だが高いジャンプ力を誇る。『スーパーマリオRPG』ではFFの竜騎士並の大ジャンプを繰り広げた。

職業は配管工以外に医者、レーサー、スポーツ選手、大工、冒険家、軍人、審判員、玩具会社の社長、パティシエ、ビルの解体屋、雀士、審判員など多岐に渡る。IQもかなり高いようで国家資格を持たなければ営業できない仕事もピーチ姫と一緒に働いている。いずれも外伝での話が多い。

家族構成は弟のルイージがおり、両親も居る。出生はコウノトリが運んできた赤ちゃんである。

現実世界のアメリカとキノコ王国に自由自在にワープする能力があるようで、『ドンキーコング』シリーズや『マリオのピクロス』以降はキノコ王国で活躍している。おそらく、配管工という職業は現実世界での肩書だと思う。現実世界ではリトルマックの審判員や麻雀、ビルの解体、テニスの審判員などで忙しかった。

好物はイタリアンパスタ。趣味はシェスタ(昼寝)。

コラボしたキャラクターはたまドラ(パズドラ)、ロックマン(ロックマン)、ソニック(ソニック)、サボテンダーなど(FFシリーズ)、スライムなど(ドラクエシリーズ)、ソリッド・スネーク(メタルギア)、まめっち(たまごっち)、パックマン(パックマン)、和田どん&和田かつ(太鼓の達人)、北島三郎(帰ってきたマリオブラザーズ)、ビートたけしやとんねるず(オールナイトニッポン)などである。

スマブラシリーズでは『星のカービィ』、『ゼルダの伝説』、『スーパードンキーコング』、『F-ZERO』、『MOTHER』、『ファイアーエムブレム』、『ポケットモンスター』、『ゲーム&ウォッチ』、『アイスクライマー』、『メトロイド』、『スターフォックス』、『ピクミン』、『どうぶつの森』、『パンチアウト!!』、『WiiFit』、『ダックハント』、『パルテナの鏡』、『メタルギア』、『ジャイロセット』、『パックマン』、『ロックマン』、『ソニック』、『ゼノブレイド』、『トモダチコレクション』などの任天堂と他社のゲームキャラクターと共演した。

マリオファミリーと呼ばれる名わき役とヒロインは以下の通りである。ルイージ、ピーチ、ヨッシー、クッパ、クッパ.Jr、ロゼッタ、ワリオ、ドンキーコング、キノピオ、デイジー、ワルイージ、コクッパ、キノピコなど。

ピーチとルイージとヨッシーとドンキーコングとキノピオとワリオは主役としてスピンアウト作品が次々に発表されていった。中でもヨッシーとドンキーとワリオとキノピオとルイージが主人公のゲーム作品は続編や派生シリーズが作られていった。

・ドンキーコング・・・・・・・『スーパードンキーコング』、『ドンキーコングリターンズ』、『ドンキーコンガ』

・ヨッシー・・・・・・・・・・・『ヨッシーアイランド』、『ヨッシーのクッキー』、『ヨッシーの万有引力』、『ヨッシーストーリー』

・ワリオ・・・・・・・・・・・『ワリオランド』、『メイド・イン・ワリオ』

・ルイージ・・・・・・・・・『ルイージマンション』、『スーパールイージブラザーズU』、『ドクタールイージ』

・キノピオ・・・・・・・・・・『マリオとワリオ』、『進め! キノピオ隊長』など

上記の5キャラはマリオシリーズにおける準主役の役割を持つ。

 

 

>スーパーマリオシリーズとは?

マリオが主人公のアクションゲームのこと。タイトル名に「スーパーマリオ」と付いてる作品はほぼ全て主人公がマリオになる。『ドンキーコング』や『レッキングクルー』のようにタイトル名に「マリオ」が付かない作品の主人公もマリオになっている。

1981年に『ドンキーコング』の主人公として登場したマリオは当時はMr.ジャンプマンと呼ばれていた。1985年の『スーパーマリオブラザーズ』でようやくキャラクター名が付けられる。

マリオの特徴的なヒゲはドット絵の複雑な感情を隠す為だったと言われる。帽子は髪の毛の表現を誤魔化す為に付けくわえられた。赤色のパーソナルカラーは使えるドット色が限られていたので、赤を多めに使ったと言われている。マリオの巨大な鼻はお茶の水博士を連想させるが、進む方向の向きを視聴者に分かり易く表現する為に付けられたと言われている。

マリオのキャラクターデザインはイラストが先行ではなく、ドット絵の表現と8bitゲームの限界を最大限に活かす為に使われたアイディアだった。巨大な鼻も赤色のパーソナルカラーも帽子なども全てはドット絵と8ビットのゲーム表現を先行する為のデザインだったのである。

1980年当時はパックマンが「ゲーム界のミッキーマウス」と呼ばれていたが、その立場は任天堂のマリオに移行していった。マリオの異名である「ミスターゲームビデオ」は輝かしいゲームの売上本数と共にギネスブックの記録になっている。

1985年の『スーパーマリオブラザーズ』以降は世界観をアメリカの都心部から地下水脈のキノコ王国に変更した。その後、永遠のライバルとなるクッパと婚約者であるピーチ姫との腐れ縁が約30年以上続く事となる。

1990年までには偽者のマリオとして登場したワリオがマリオシリーズから独立して独自の世界観とゲームソフトの伝説を作っていった。弟のルイージやピーチの従者であるキノピオも後の作品で主人公に抜擢されて、マリオシリーズから独立していった。

1990年代以降はマリオ自身が活躍するゲームは少なくなっていき、ディズニーにおけるミッキーマウスのようにライセンス管理が厳しくなっていった。同時にマリオ自身が活躍するゲームの数も減っていった。

1990年代はマリオシリーズから独立していく脇役キャラクターのゲームが多数作られていった。マリオの乗り物に過ぎなかったヨッシーは『ヨッシーアイランド』の主役と独自の世界観を築いていった。

最初のライバルだったドンキーコングは隠居して孫にドンキーコングを襲名させて彼が住む島での冒険を描いた『スーパードンキーコング』シリーズという独自の世界観とキャラクターを描いていった。

1999年には『ニンテンドーオールスター大乱闘! スマッシュブラザーズ』がHAL研究所で開発されて、初めてマリオとカービィとリンクとピカチュウとサムスとフォックスとネスとキャプテン・ファルコンとプリンが共演する機会を持った。

マリオシリーズのキャラ以外とマリオがゲームでコラボすることはスマブラシリーズ以外は一切なかった。

2001年の『大乱闘! スマッシュブラザーズDX』ではアイスクライマー、マルス、ロイ、ミュウツー、Mr.ゲーム&ウォッチなどと初めて共演した。FEシリーズのキャラクターやFCのレトロゲームのキャラと共演したのはこの作品が初めてになる。

2007年の『スマッシュブラザーズX』ではピットやファミコンロボット、リュカやウルフなどと共演した。他社ではソニック・ザ・ヘッジホッグとソリッド・スネークと初めて共演することになる。

そして、2014年の『スマッシュブラザーズfor』ではWiiFitトレーナーやむらびと、リトルマック、シュルク、ルキナ、ルフレ、ダックハントなどと共演した。他社キャラではロックマンとパックマンと共演するといった歴史的なイベントを垣間見る事が出来る。

 

>家族構成

・ピーチ姫・・・・・・・・・ガールフレンド、恋人

・クッパ・・・・・・・・・・永遠のライバル。『スーパーマリオRPG』などでは仲間として共闘したこともあった。

・ヨッシー・・・・・・・・・幼少期の命の恩人、親友

・ドンキーコング・・・・・・・ライバル、パーティやレースゲームなどのライバル

・クランキーコング・・・・・・かつてのペット。裏切られたので植物園に売り飛ばした。クランキーはマリオを恨んでおり憎んでいる。

・ポリーン・・・・・・・・・・元恋人。マリオが振った。

・デイジー・・・・・・・・・・浮気相手。ルイージの彼女になった。

・ルイージ・・・・・・・・・・弟。永遠の二番手。

・ワリオ・・・・・・・・・・・盗賊。マリオのライバル。後にマリオの顔を見るのがレースやパーティゲーム限定になる。

・キノピオ・・・・・・・・・・友達。ピーチ姫の従者。

・ロゼッタ・・・・・・・・・・マリオの一人娘。

・ウェンディ・・・・・・・・・カードダスでウェンディに惚れてた時期が一時期あった。

・クッパJr.・・・・・・・・・ライバル。クッパの正室の息子。にせマリオに変身されて濡れ衣を着せられた事があった。

・コクッパ軍団・・・・・・・・クッパの手下。クッパの側室の子供達。

 

 

>マリオシリーズから独立して主人公になったキャラ

・ピーチ姫・・・・・・・・『スーパープリンセスピーチ』

・ヨッシー・・・・・・・・・『ヨッシーアイランド』、『ヨッシーのクッキー』、『ヨッシーのたまご』など

・ワリオ・・・・・・・・・・・『ワリオランド』、『メイド・イン・ワリオ』、『ワリオランドシェイク』など

・ドンキーコング・・・・・・・・『スーパードンキーコング』、『ドンキーコングリターンズ』、『ドンキーコング64』など

・ルイージ・・・・・・・・・・・『ルイージマンション』、『スーパールイージU』、『ドクタールイージ』など

・ドクターマリオ・・・・・・・・・『ドクターマリオ』など

・キノピオ・・・・・・・・・・・『進め! キノピオ隊長』、『マリオとワリオ』など

・ディディーコング・・・・・・・・『スーパードンキーコング2』、『ディディーコングレーシング』、『ドンキーコングリターンズ』など

 

ドンキーコングとワリオはスマブラシリーズ、マリオカートシリーズ、マリオパーティシリーズなどの時だけはマリオファミリーとして参加する。それ以外はマリオファミリーとは違う世界で活躍している。

 

 

>マリオ本編以外でオススメのマリオゲーム

・マリオカートシリーズ・・・・・・・・初代の時点で売上が国内ランキング10位以内に当てはまるらしい。マリオファミリーの国民的レースゲーム。

・マリオパーティシリーズ・・・・・・・・ワルイージやキノピコなど珍しいキャラを操作出来るパーティゲーム。

・マリオ&ソニック オリンピックシリーズ・・・・・・・・セガのソニックファミリーとコラボするパーティゲーム。セガのソニックチームを使うことが出来る。

・いただきストリート・・・・・・・・スクエニのいたストとマリオがコラボしたゲーム。ドラクエとコラボした。ちなみにFFとはオリンピック関連でコラボしている。

・マリオゴルフシリーズ・・・・・・・・全国のお父さんたちから人気のゴルフゲーム。

・マリオテニスシリーズ・・・・・・・全国のおばさんたちから人気のテニスゲーム。

 

 

>時系列

・ヨースター島(赤ん坊時代)→イタリア(少年時代)→アメリカのニューヨークで配管工(青年時代:「ドンキーコング」)→ドンキーコングの島でキノコ王国を発見(マリオランドとかマリオのピクロス?)→キノコ王国(『スーパーマリオブラザーズ』以降)→宇宙空間(『スーパーマリオギャラクシー』)

 

>マリオが主演・登場する主な作品

・ドンキーコング・・・・・・・アーケード、1981年

・スーパーマリオブラザーズ・・・・・・FC(ファミコン)、1985年

・スーパーマリオブラザーズ2・・・・・・・FCD、1986年

・スーパーマリオブラザーズ3・・・・・・・FC、1988年

・スーパーマリオワールド・・・・・・・・SFC(スーパーファミコン)、1990年

・スーパーマリオUSA・・・・・・・・・・FC、1992年

・スーパーマリオ64・・・・・・・・・・・ニンテンドー64、1996年

・スーパーマリオサンシャイン・・・・・・・・ゲームキューブ、2002年

・New スーパーマリオブラザーズ・・・・・・DS、2006年

・スーパーマリオギャラクシー・・・・・・・・・・・2007年、Wii

・New スーパーマリオブラザーズWii・・・・・・・・・2009年、Wii

・スーパーマリオギャラクシー2・・・・・・・・・・・・2010年、Wii

・スーパーマリオ3Dランド・・・・・・・・・・・・・2011年、3DS

・New スーパーマリオブラザーズ2・・・・・・・・・・2012年、3DS

・New スーパーマリオブラザーズU・・・・・・・・・・2012年、WiiU

・New スーパールイージU・・・・・・・・・・・2013年、WiiU

・スーパーマリオ3Dワールド・・・・・・・・・・・・2013年、WiiU

・レッキングクルー・・・・・・・・・・・・・1985年、FC

 

>関係者・関係会社

・任天堂・・・・・・・・・・・・販売・開発元(ファーストパーティ)

・宮本茂・・・・・・・・・・・・産みの親、ディレクター

・山内博・・・・・・・・・・・・・任天堂の元社長

・ワリオ・・・・・・・・・・・・・マリオシリーズから独立する。ワリオシリーズの開発元はインテリジェントシステムズが多い。

・ヨッシー・・・・・・・・・・・・・・・マリオシリーズから独立。ゲームフリークは『ヨッシーのクッキー』や『ヨッシーのたまご』の開発会社。

・ドンキーコング・・・・・・・・・・・マリオシリーズから独立。レア社は『スーパードンキーコング』や『ドンキーコング64』を手掛けた。

・ルイージ・・・・・・・・・・・・マリオシリーズから独立。『ルイージマンション』や『スーパールイージU』など。

・キノピオ・・・・・・・・・・・・・マリオシリーズから独立。『進め! キノピオ隊長』や『ワリオとマリオ』など。

 

 


amiibo ガール(スプラトゥーンシリーズ)



amiibo イカ(スプラトゥーンシリーズ)


 
amiibo ボーイ(スプラトゥーンシリーズ)



amiibo メタナイト (大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ)



amiibo トゥーンリンク (大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ)



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amiibo キャプテン・ファルコン(大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ)



amiibo カービィ(大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ)



amiibo サムス(大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ)



amiibo マリオ(大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ)



amiibo ピーチ(大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ)



amiibo むらびと(大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ)



amiibo マルス(大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ)



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amiibo ピット(大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ)



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amiibo ディディーコング(大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ)


amiibo ピーチ (スーパーマリオシリーズ)



amiibo ヨッシー (スーパーマリオシリーズ)



amiibo マリオ (スーパーマリオシリーズ)


 
amiibo クッパ (スーパーマリオシリーズ)



amiibo ルイージ (スーパーマリオシリーズ)


amiibo キノピオ (スーパーマリオシリーズ)

 

amiibo ロックマン (大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ)

 
amiibo ソニック (大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ)


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