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「カシム…そんな…オーバーだよ。困ってる人が居たら助けるのは当然だろ」

「今日も生き延びる事が出来た…」

「負ける訳にはいかないんだ」

「今回は僕の勝ちだね」

「みんな、見ていてくれ!」(マルス)

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>マルスとは?

インテリジェントシステムズのゲーム『ファイアーエムブレム 暗黒竜と光の剣』、『ファイアーエムブレム 紋章の謎』に出てきた主人公。FEシリーズ一作目の主人公だった為か、シリーズの顔として「スマブラDX」以降に出演し続けている。

CVが緑川光だが、それ以外にも様々な声優が声を充てている。王子という身分でありながらも最前線で戦い、軍団と仲間を引き連れる勇猛果敢な獅子。誰に対しても物腰柔らかく対応する為に部下からの信用が厚く、前線において指揮をする事を嫌がる性分でもある。

 

 

 

>インテリジェントシステムズとは?

任天堂にとってのセカンドパーティ。世間的に見れば子会社だが、セカンドパーティの有名な会社は殆どが任天堂から独立している。任天堂ハードにおいてゲームソフトの開発を提供する役割しか担っていない。

任天堂を古くから支え続けてきた重鎮。ヒット作は少ないが、ファミコン黎明期の頃から任天堂を積極的に支援し続けてきた。

この会社の代表作は『ファイアーエムブレム』シリーズ、『ファミコンウォーズ』、『カエルの為に鐘は鳴る』、『メイド・イン・ワリオ』、『ペーパーマリオ』、『パネルでポン』などの作品がある。

最も有名な作品が『ファイアーエムブレム』だが、この作品は『覚醒』時にミリオンヒットしなければ、打ち切るという宣告が任天堂からされていたらしい。結果的に海外でバカ売れしてDLCも成功してシリーズが続く事になった。

HAL研究所の『星のカービィ』、ゲームフリークの『ポケットモンスター』、糸井重里の『MOTHER』、モノリスソフトの『ゼノブレイド』、レア社の『スーパードンキーコング』や『バンジョーとカズーイ』といったヒット作よりもインテリジェントシステムズの『ファイアーエムブレム』の方が歴史は古い。

元々は任天堂の一部だったが、任天堂の社員が独立してインテリジェントシステムズを建てたと言われる。しかし、任天堂の敷地内にインテリジェントの社屋があるらしいので、独立と言える状況かどうかも怪しい。

HAL研究所やゲームフリークのように0から任天堂と無縁だった会社と違って、会社建設時から任天堂と親密な関係だったので、他のセカンドパーティの会社と違って、任天堂ハード以外でのゲームソフト開発は行わない。

任天堂からも信用されているのか、大切なマリオシリーズの派生キャラや外伝作品をこの会社に依頼する事が多い。

ちなみにHAL研究所やゲームフリークも任天堂の子会社ではないので、ソニーハードやマイクロソフトのハードでのゲームソフト開発は行う予定があったり、行ったりしていた。

インテリジェントシステムズは任天堂の子会社と違うが、任天堂との繋がりや交流関係の歴史は長いので、セカンドパーティの中では最も尻が重たい会社とも言える。

ゲームフリークはソニーハードでのゲームソフト開発、HAL研究所もかつては任天堂以外のゲームハードでゲームソフト開発を行っていた。レア社はマイクロソフトに買収された。モノリスソフトは任天堂の子会社だが、インテリほど自由気ままに動き回れている状況じゃない。

「黒い任天堂」と呼ばれるニコニコ動画のタグに付けられるゲームが大体はこのインテリジェントシステムズの開発ゲームばかりだったりする。

『ファイアーエムブレム』は12歳制限が付けられてる為か、「ときめきエムブレム」なんていう恋愛ゲームのようなタグが付けられている。

実は「黒い任天堂」と呼ばれるタグのゲームは全てファーストパーティ(任天堂)とは関係ない会社の開発ゲームばかりだったりする。

具体例を挙げると、『ファイアーエムブレム』などのインテリジェントシステムズ、『ポケモン』のゲームフリーク、『星のカービィ』のHAL研究所、『スーパードンキーコング』のレア社、『ゼノブレイド』のモノリスソフト、『ベヨネッタ』のプラチナゲームズ、『ワリオランドシェイク』のグッドフィール、『MOTHER』の糸井重里とAPEチームなど。

任天堂自身が開発したゲームで「黒い任天堂」に当てはまるゲームはあまりなかったりする。せいぜい『メトロイド』や『パルテナの鏡』、『ゼルダの伝説』、『とびだせ どうぶつの森』、『ピクミン』とかファミコン事業以前の事業を展開していた任天堂ぐらいだと思う。

特に「黒い任天堂」のタグが付けられるブラックジョーク成分の多いゲームがインテリジェントシステムズ製のゲームだと思う。何が「黒い」のか? というと、オタク成分だとかパロディネタが多い気がする。

個人的にはゲームフリークと糸井重里が一番「黒い任天堂」だと思うが、ニコニコやネット上ではインテリのゲームが「黒い任天堂」に当てはまり易いとされる。

 

 

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