ipodのオススメ楽曲集(ipod’s My Best Songs!)

今回はipodのオススメ楽曲特集。基本的にipod nano対象です。基本的に洋楽と邦楽、ジャズ音楽、クラシック音楽、ゲーム音楽などがごちゃ混ぜです。私はゲームと同じニワカなので、プロフィールや来歴などは「Wikipedia」や英語版「Wikipedia」などを参考にしています。

 

・Justin Bieber・・・・・・・・・カナダのオンタリオ州のポップミュージシャン。声が甲高いが、男性。元々はYoutuber(ユーチューバー)としてインターネット上で活動していたが、スクーター・ブラウンという人物にスカウトされて、アイランド・レコードと契約することに成功した。2009年11月に『My World』がリリースされて、アメリカでプラチナディスクに認定された。彼のファン・信者は「Belieber(ビリーバー)」と呼ばれていて、Twitterのフォロワー数は6500万人を超えている。1994年生まれなので、現在は22歳。2012年にはアメリカのフォーブス誌が「世界で最もパワフルなセレブ」として3位に選ばれたことを発表した。母親がティーンエイジャーで若くして、Justinを産んだので、祖父母の資金援助や協力を得なければ生活が難しかったほど極貧困だったという。私が彼を知ったのは2012年頃だったと思います。当時はプロゲーマーのウメハラ選手のライバルに「ジャスティン」とかいう名前の選手が居たので、「ジャスティン」の名前経由で歌手の方の名前もYoutubeで知ったという感じですね。Youtubeからデビューして億万長者になったという事でとてつもない大物に思いますが、私が彼を知った時は既にプロの歌手として活動していたので、従来の歌手と同じようなデビューの仕方かと思っていました。最近まで私は彼を少女かと思ってました。彼が女なら好みのタイプでした。彼の曲は少女っぽい感じのメロディーとか可愛らしい感じの歌詞が多い気がするので、ディズニー映画として採用された場合には相性は抜群なのかもしれません。日本には去年の12月に来日していました。彼の曲で好きなのは「One Time」「Pray」「All Around The World」「One Life」「Mistletoe」「U Smile」「Somebody to Love」などでしょうか。癒し効果のある曲調が多い気がします。歌詞は「Love」「World」「Life」「OneSelf」などの単語が多い気がする。

 

 

・Aero Smith・・・・・・・・・アメリカ合衆国マサチューセッツ州ボストン出身のロックバンド。メンバーはスティーヴン・タイラー、ジョー・ペリー、ブラッド・ウィットフォード、トム・ハミルトン、ジョーイ・クレイマーの5人で構成される。多分、洋楽というジャンル全体においては「ビートルズ」「デヴィッド・ボウイ」「エルヴィス・プレスリー」「マイケル・ジャクソン」「マドンナ」「マライア・キャリー」「スティービー・ワンダー」などと併せて一般人にもよく知られてるロックバンドグループだと思う。ロック史においては欠かせない存在だとは思う。日本においては『ジョジョの奇妙な冒険 第5部』のナランチャ・ギルガのスタンド名として利用された。世間一般では映画『アルマゲドン』で使用された「I Don’t Want to Miss a Thing」の印象が強いと思う。その他にも様々な創作やテレビ番組で彼らの楽曲が使われる事が多い。有名な曲は「Dream On」「Train Kept a Rollin’」「Walk This Way」「Angel」「Janie’s Got a Gun」など。アメリカ東海岸出身のハードロックバンドとして珍しかったので、米国作曲家作詞家出版者協会からは「ファウンダーズ・アワード」が贈られた。この賞はポップ音楽を形成したパイオニア的存在に贈られる名誉ある賞として知られている。日本においては「Queen」「Kiss」と共に3大バンドとして有名で、映画『アルマゲドン』の影響からか、1998年には海外アーティストで初めて日本の4大ドームツアーを実現したと言われている。「I Don’t Want to Miss a Thing」を聞けば分かると思うが、渋さのある声と落ち着いた感じの曲調が特徴的な気がする。ハードロックと言うが、極めて一般人向けのポップ音楽だとも思う。スクリーム系の叫びなどは少ない気がするが、低い声で歌うのでカラオケが難しいと思う。

 

 

・Alison Crowe・・・・・・・・カナダのブリティッシュコロンビア州のナナイモの出身のロックやジャズ音楽の歌手。バックに使われてる楽器がピアノベースという歌手。元々はバンクーバー島のコーヒーショップのウェイトレスとして働いていたが、2001年に歌手デビューを果たした。たまに彼女の声だけで歌う曲などもあった気がする。バックベースがピアノなので、切ない感じの曲調の曲が多いと思う。切ないというか、心が揺さぶられる感じの歌声だと思う。歌声自体が震えてる感じなので。個人的に一番良かった曲が「Sea of a Million Faces」だと思う。ほかには「Josephine」「Sweet Dreams」「Spiral」という感じか。私はバック音楽にヴァイオリンだとかピアノ、パイプオルガンが使われてる高貴な感じの楽器が大好きなので、こういう感じの歌は大体好みではある。日本語版Wikipediaに項目がなかったんで、マイナーな方の歌手だとは思う。まぁ、日本で言うと、中島美嘉っぽいタイプな気がする。歌声は結構低めの方にも思うけれど。私は中島みゆきや中島美嘉の歌も好きな方なので、外国のこういう方が歌うこういうタイプの曲も好きだったりする。

 

・Alter Bridge・・・・・・・・・・アメリカ合衆国フロリダ州オーランド出身のハードロックバンド。メンバーがマイルズ・ケネディ、マーク・トレモンティ、ブライアン・マーシャル、スコット・フィリップスの4人。渋い感じの声でカントリー音楽っぽい気がしたので、古いバンドかと思ったら、「クリード」が解散した後に再結成されたグループらしい。2004年に活動開始した平均年齢40代というおっさんグループのバンド。とにかく渋い感じの歌が多いと思う。キャンプファイヤーだとかアメリカ西部地帯で一人でカウボーイのコスプレをしながら、キャンプをやりながら、マシュマロを焼いてる時とか荒野でホットコーヒーを飲む時に聞くと美味しいだろうなぁって思うバンド。私がこのメンバーの曲を聴いてると、何故かキャンプだとか渋いおっさんが荒野地帯でマシュマロを一人で焼いてるイメージが思い浮かびました。そんな感じの曲。「クリード」時代の曲はまだ聞いた事がないんですが、「クリード」のメンバーは大体戻ってきてるようです。メンバーの平均年齢が40代以上なので、40代や50代のおじさんはこのバンドグループをよく知ってるだろうし、彼らの曲がすぐに好きになるだろうなぁって思う。個人的におすすめ曲は「Open Your Eyes」「Broken Wings」「Isolation」「Watch Over You」など。Twitterのフォロワーのアカウント数は40万を越えてた気がします。若いバンドグループだと思うけど、エアロ・スミスと同じで、一般向けの曲が多い気がします。スクリーム系の部分の歌詞も無かった気がするし、曲調のテンポも滅茶苦茶速い訳じゃないと思う。とにかく渋いので、中高年がカラオケで歌ってても違和感が少なそうな感じのバンドだろうなって思う。

 

・Arch Enemy・・・・・・・・・・スウェーデンのハッランド県ハルムスタッド出身のメロディックデスメタルのバンドグループ。メンバーはアリッサ・ホワイト=グラズ(ボーカル)、マイケル・アモット(ギター)、ジェフ・ルーミス(ギター)、シャーリー・ダンジェロ(ベース)、ダニエル・アーランドソン(ドラム)の5人グループ。元カーカスまたはカーネイジのマイケル・アモットとカーネイジのバンドメイトのヨハン・リーヴァ、マイケルの弟のクリストファー・アモットを中心に結成していた。2001年にはボーカリストがヨハンから女性のアリッサに変更した。日本では非常によく知られているデスメタルバンドだが、世界市場ではあまり知られていない。日本の次に人気が高いのがフランスだとされている。悪魔や死をテーマにしたバンド名だからかもしれないが、ジャケットのイラストや歌詞などは死や悪魔をテーマにした物が多い気がする。ベースとドラムのペースが速い気がする。まぁ、それがデスメタルの特徴なのかもしれないが。テンポが速くなったり遅くなったり、急激に曲調が変わる曲が多いので、カラオケで歌う時は「ヒトカラ(一人カラオケ)」の方が良いかもしれない。

 

 

・The Beatles・・・・・・・・1960年代に活躍していたイングランドのリヴァプール出身の4人組のグループ。20世紀音楽の伝説(ザ・レジェンド)として人々の記憶の中に今も息づいてる。メンバーはJohn Lennon、Paul McCartney、George Harrison、Ringo Starrの4人で形成される。メンバーのジョン・レノンは日本人のオノ・ヨーコと結婚したことや暗殺されたことで特に有名だと思う。主にロック音楽で活動していたようで、日本においても武道館に来日する際は社会現象になるほどの大人気っぷりだった。間違いなく、20世紀を語る上で欠かせないメンバーである。更に言うと、20世紀の文化や音楽活動においてもマイケル・ジャクソンやエルヴィス・プレスリーと併せてセットで覚えておきたいグループだといえる。1962年にレコードデビューした後に1970年に解散したが、各メンバーはそれぞれで音楽活動を続けており、一人も無名になったり不人気になることはなかった。ギネスレコードでは「最も成功したグループ・アーティスト」として記録されている。アメリカのローリング・ストーン誌が選ぶ歴史上最も偉大な100組のアーティストで堂々の1位に選出された。本国のイギリスでは女王エリザベス2世からMBE勲章を授与された。「BEATLES」の名称はジョン・レノンとスチュアート・サトクリフが考えた造語だとされている。4人全員がどれかの曲で必ずボーカルを担当しているという珍しいグループでもある。使われる楽器は楽曲によってバラバラである。ビートルズの曲で有名な曲といえば、「Yesterday」「Let It Be」「You Can’t Do That」「Back In The U.S.S.R」「Get Back」「Kansas City」「Twist And Shout」「She Loves You」「Help!」「A Hard Day’s Night」「I’ll be back」「Yes It is」「Something」「Misery」「Penny Lane」辺りだと思う。カバー曲が混ざってるけど。「Yesterday」は特に有名だったと思う。最近では「Let It Be」が「Let It Go」の影響で人気が再燃してきてますね。「Let It Go」の元ネタ曲ということで。

 

 

・Biffy Clyro・・・・・・・・スコットランド イースト・エアシャーのキルマーノック出身のインディー・ロックバンド。メンバーはサイモン・ニール(ボーカル/ギター)、ジェームズ・ジョンストン(ベース・ボーカル)、ベン・ジョンストン(ドラムス・ボーカル)の3人メンバー。1995年に結成して、2002年にベガーズ・バンケット・レコードからアルバム『ブラックンド・スカイ』を発表してインディーズ・レビューした。寂しさと鬱な感じのジャケットイラストが多い。だが、歌は落ち着きと冷静さを感じる一定のリズムのテンポの曲が多いと思う。派手さや明るさが薄い感じの曲が多いが、テンポが一定なのでカラオケでは歌い易い方なんじゃないかとは思う。私のお気に入り曲としては、「Black Chandelier」、「Many Of Horror」「Bibical」「Mountains」辺り。鬱な時に精神状態が不安定な時に聞くのをオススメします。

 

 

・Black Stone Cherry・・・・・・・・アメリカ合衆国ケンタッキー州 エドモントン出身のハードロックバンド。メンバーはクリス・ロバートソン(メインボーカル、メインギター)、ベン・ウェルズ(リズムギター、バックボーカル)、ジョン・ローン(バスギター、バックボーカル)、ジョン・フレッド・ヤング(ドラム、パーカッション、ピアノ、バックボーカル)の4人メンバー。平均年齢が20代という渋い声が特徴的なロックバンド。既存のバンドでは「アルター・ブリッジ」と曲調が似てる感じがする。2001年頃から活動を開始した若いバンドでロードランナー・レコード社と2015年まで契約を結んだ。今はマスカット・レーベルグループと契約を結んでる。オススメ曲としては「Shooting Star」「Things My Father Said」「Lonely Train」「Staring At The Mirror」「Stay」など。基本的にロードバイクやハーレーをアメリカの荒野で転がす時や高速道路でMT車をドライブする時にテンションが上がってスピードが出易くなる気がする。「アルター・ブリッジ」の場合はカウボーイ衣装でロッキー山脈を馬で駆け抜けたりマシュマロをキャンプで焼いたりする時にテンションが上がる気がする。

 

 

・Boogie Nights

 

・Bullet For My Vallentain・・・・・・・・・・ウェールズ出身のヘヴィメタルロックバンド。メンバーはマシュー・タック(ボーカル・ギター)、パッジ(リードギター)、ムース・トーマス(ドラムス)、ジェイミー・マティアス(ベース)の4人メンバー。若そうなバンドに見えるが、1998年から活動開始してる。バンドの歌詞は主にマシューが手掛けた架空の物語やメンバーの実体験を元にしている。創作活動のアイディアは豊富そうな感じがする。喉を潰しそうなデスボイス的な部分も多いので、カラオケがキツいと思う。というか、他人とカラオケで歌う時はドン引きされるかもしれない。日本のマキシマム・ザ・ホルモンとかにも言える事だけど。バンド名が吸血鬼や弾丸を思わせる英単語なので、やはり歌詞も暗いイメージの物と低い声が特徴的だと思う。基本的にホラーだとか吸血鬼とか血液とかモンスターやホラー系の世界観をイメージしている楽曲だと思う。個人的なオススメ楽曲は「Tears Don’t Fall」「Waking The Demon」「All These Things I Hate」「Hearts Burst Into Fire」など。心が沈んでる時の感情を表現している歌詞も多いと思う。メタリカなどの影響も多大に受けた。

 

・David Bowie・・・・・・・・・・イングランド ロンドン ブリクストン出身のシンガーソングライター。日本では『戦場のメリークリスマス』のジャック・セリアズ英軍少佐役で有名だと思う。この映画でビートたけしや坂本龍一と共演した。他には『地球に落ちてきた男』や『スポンジ・ボブ』、『ツイン・ピークス』『スノーマン』『ハンガー』などにも出演した。「ザ・ビートルズ」が解散した後の1960年代の音楽業界を支えた重鎮とも言える。ローリング・ストーン誌には「歴史上最も偉大な100人のシンガー」と「歴史上最も偉大な100組のアーティスト」でランキング入りされた。エスクァイア誌にも「歴史上最も洗練された10人のミュージシャン」として選ばれた。雑誌NME誌が行った調査では「20世紀で最も影響力のあるアーティスト」に選出された。役者活動の方が目立つミュージシャンだが、「Starman」や「We Are The Dead」「Space Oddity」「Wild is The Wind」など楽曲も数多く残している。宇宙をテーマにした楽曲が多いせいか、『地球に落ちてきた男』では不思議な宇宙人役として出演していた。楽曲の方はエルヴィスやビートルズと同じく古臭さは否めない感じはするが、渋さと味のある楽曲が多いとは思う。「ザ・60年代」って感じの落ち着きのある歌手だとは思う。日本人にとっては『地球に落ちてきた男』と『戦場のメリークリスマス』の印象が強い俳優だと思う。どちらも主役級の役だった。ちなみに親日家としても知られており、能や歌舞伎、着物などの日本の伝統文化や衣装などに強い関心と興味を持っていたという。ボウイの設定では自身は地球文化を学びに来た宇宙人という設定になっている。容姿からして不思議な感じとミステリアスさが漂う奇妙な人物だったが、死の間際まで音楽活動を辞める事が一切なかった。今月の20日以降にもボウイの新曲シングルが発売される予定になっている。死の約3日前にはNHKのラジオ番組でボウイの有名な楽曲が3曲が深夜に流されていた。

 

・Dead By April・・・・・・・スウェーデンのゴーゼンバーグ地方出身のメロディックメタルコアバンド。メンバーはポンタス・へジム、クリストファー・”ストッフィ”・アンダーソン、マーカス・ウェッスン、マーカス・ローゼル。2007年に活動を開始して、2009年にファーストアルバムが発売された。メンバーの髪形が個性的というか、一昔前の感じがする。ジャケットイメージは血液だとかホラーっぽい背景の物が多い。活動期間が短いバンドなので、日本語版Wikipediaがまだ作成されていない。だが、曲数は物凄く多い。歌詞の世界観は暗く、ホラーっぽい感じの歌詞が多い気がするが、歌声はドスが利いてる訳でもなく、優しく甘い感じの穏やかな歌声だと思う。見た目は怖そうな人達だが、実際の歌声や歌は落ち着きがあって、気品のある曲が多い気はする。歌詞は暗い気がするが、希望は持てそうな感じの歌が多いと思う。デスボイスも言うほど多くない気がするので、一般人や日本の女性から人気が出そうな気はする。今後の日本での人気に期待したいところだ。オススメ曲は「Sorry For Everything」「Calling」「Losing You」「Stronger」「What Can I Say」「I Made it」など。

・Deep Purple

・Donots

・Eminem・・・・・・・・・・ニコニコ動画でお馴染みの「エミネムさんが教えてくれるシリーズ」というMAD動画に出てくるヒップホップ音楽のお兄さん。こう見えて、43歳の高校生の娘さん持ちだったりする。エミネムの娘さんは金髪ロングヘアーでバスケ部のエースらしい。女優並に滅茶苦茶カワイイ。彼の歌に出てくる歌詞の「スリム・シェイデイディ」という人物は彼の別人格という設定らしい。アメリカの有名な雑誌「ローリング・ストーンの選ぶ歴史上最も偉大な100組のアーティスト」では83位に選ばれた。カンザス・シティとデトロイトを12歳まで過ごした。極貧家庭で生まれ育ち、父親には見捨てられて母親には虐待を受けてきた。また同じ白人仲間にも惨いいじめを受けてきて、自然とヒップホップ音楽や黒人達とつるむようにもなっていった。1999年までは音楽が売れなかったが、「フライデー・ナイト・フレイヴァス」で出演した事がきっかけで、ヒップホップ界の名プロデューサー、ドクター・ドレーにスカウトされてレコード会社と契約を結びセカンド・アルバムで大ヒットした。彼の歌はアウトローな感じの歌詞が多い気がするが、勇気と力強さを感じるテンポと語尾が多いと思う。映画『8マイル』というミュージック・ムービーが発売されたが、ニコニコ動画のMADで利用されているのはそっちの映像な気がする。ちなみに「エミネムさんが教えてくれるシリーズ」で使われてる楽曲は「8 Mille」だったと思う。ヒップホップ音楽は基本的に早口なので、英語の歌詞を聞き取るのはかなり難しい。カラオケでは舌を噛み易いだろう。白人男性がヒップホップ音楽を歌うのはエミネムレビュー当時は珍しかったと、思う。多分。

 

 

・Fall Out Boy・・・・・・・・アメリカ合衆国イリノイ州シカゴ出身のポップ・パンクグループ。エモ音楽。メンバーはパトリック・スタンプ、ジョー・トローマン、ピーと・ウェンツ、アンディー・ハーレーの4人。MTVで『Happy Tree Friends』とコラボしたが、メンバー全員が同アニメのキャラに殺されている。当初はバンド名が決まっていなかったが、2回目のライブでファンにバンド名をメンバーが尋ねたら、「フォール・アウト・ボーイ!」と叫んだので、それに決まった。名前の由来はアメリカの人気アニメ『ザ・シンプソンズ』の劇中劇の漫画である「Fall Out Boy」に由来している。作者のマット・グレイニングに訴訟される心配をしていたが、作者自身がファンだったので訴訟に至らなかった。ちなみに『ザ・シンプソンズ』自身もブラックユーモアとグロを笑いどころにしているデフォルメ系のアニメで、何かとブラックユーモアのアニメと因縁のあるバンドとも言える。2009年に活動停止したが、2013年に活動再開を発表した。

 

・Foo Fighters

・Hoobastank

・Incubus・・・・・・・・・・アメリカ合衆国カリフォルニア州カラバサス出身のオルタナティブ・ロックバンド。メンバーはブランドン・ボイド、マイク・アインジガー、ホゼ・パシーヤス、DJキルモア、ベン・ケニーの5人メンバー。1991年に結成。最初は4人だったが、5人目が加入したり誰かが抜けたり、誰かが加入して現在に至る。メジャーデビュー初期まではラップメタルに分類されていたが、3rdアルバムでメロディアスなロックへ路線変更して、様々なメロディーを醸し出すバンドに化けていった。曲調は主に渋い気がする。中高年にウケそうな曲が多い印象がする。オススメ楽曲は「Drive」「Anna Molly」「Oil and Water」「Wish You Were Here」「Are You in」など。「Drive」についてはサスペンスだとかミステリアスな創作(漫画・アニメ・ゲーム・小説・映画・ドラマ)などと相性が良い気がする。

 

・Inme

 

・Jack’s Mannequeein・・・・・・・・・・ピアノ・ロックのロックバンド。カリフォルニア州オレンジ郡の出身。アンドリュー・マクマホンによる独立計画として2004年に活動を開始した。メンバーはアンドリュー・マクマホン、ボビー・”ロー”・アンダーソン、ジョナサン・サリヴァン、ジェイ・マクミランの4人で構成される。オススメ楽曲は「The Resolution」「Amy i」「Rescued」「Spinning」「Crashing」「Suicide Blonde」「American Love」など。ピアノというと、クラシック音楽のイメージがあるが、流れるような歌声と共に軽やかにメロディーが流れていくので違和感が少ない。ピアノとボーカルのロックは珍しい印象がするが、後ろで鳴り響くベースとギターもピアノの音階を邪魔しない感じに上手く滑り込んでいる。

 

・Orianthi・・・・・・・・・

 

・John Lennon

・Linkin Park

・Mariah Carey

・Madonna Louise Ciccone

・Maroon5

・Micheal Jackson・・・・・・・・50歳で亡くなった伝説のシンガー・ソング・ライター。ジャンルはクラブ、ソウル、ポップ、ディスコ、ロック・・・・と多岐に渡るポップミュージシャン。20世紀の偉人として「Wikipedia(日本語版)」にも登録された人物でもある。「人類史上最も成功したエンターテイナー」として多数のギネス世界記録を保持している。死後も含めると、CDとレコードの総売上枚数は10億枚以上とされている。敬称は「キング・オブ・ポップ」。マイケル・ジャクソンと言えば、説明不要の洋楽界におけるトップスター的な存在で、20世紀の音楽の歴史を刻んだ人物だと思う。インディアナ州のゲーリーで貧困家庭として生まれ育ったマイケルは兄達と共に「ジャクソン5」というグループを結成してわずか12歳でミュージシャンとしてデビューする。マイケルがグループから独立したのは1971年10月の「Got To Be There」からである。マイケルの来歴はかなり多いので、説明はもう省くが、マイケルの曲で有名な物と言えば、やはり「Thriller」「Bad」「Black Or White」「We are The World」「Beat It」などだと思う。「Beat It」は『バック・トゥ・ザ・フューチャー part2』の楽曲としても採用されたので10代以下の間でもかなり有名だと思う。人生の後半(1990年代)からはスキャンダルやコンサートの火災事故で皮膚の色が変わった事などで色々あったが、黒人男性である。興行的に成功してからは慈善活動や人種差別問題に全力で取り組んだが、児童虐待のスキャンダルでマスコミからかなり叩かれて精神を病むようにもなっていった。興行的に成功するまでの楽曲はロックやディスコ向けの動きの激しい音楽が多かったが、チャリティー(慈善活動)や人種差別に取り掛かるようになると、ヒーリング効果の高い楽曲を数多く発表した。「Black Or White」だとか「We are The World」などである。「We Are The World」はスティービー・ワンダーなど複数のアーティストと共に合唱した。「We Are The World」は音楽の授業や合唱コンクールなどでも採用されるケースが多くなった。私生活はかなり子供っぽい趣味を持っていたようで、玩具を買い集めたりディズニーワールドを貸し切ったり、子供だけで遊べる「ネバーランド」という豪邸を立ち上げたりもした。あと、セガマニアでディズニーランドのアトラクションにも採用された事は有名な話である。知能の高いチンパンジーとも友達になった。

・Nickelback

・Night Ranger

・Nightwish

・Nirvana

・Pat Metheny

・Queen

・Red

・Red Hot Chili Pepper

・Rise Against・・・・・・・・・・アメリカ合衆国イリノイ州シカゴ出身のパンク・ロック、メロディック・ハードコアグループ。メンバーはティム・マクラス、ザック・プレイヤー、ジョー・プリンシブ、ブランドン・バーンズの4人で構成される。メロコアバンドの中で現在も圧倒的な人気を誇るバンドグループ。歌詞が歌い易いグループだと思うので、カラオケで歌っても突然叫んだり早口言葉で喋る心配がないと思う。オススメ楽曲は数多いが、「Give it All」「Swing Life Away」「Paper Wings」「Ready to Fall」「Hero of War」などがオススメ。

 

・Rufio・・・・・・・・・アメリカ合衆国カリフォルニア州ランチョーキュカモンガの出身のパンク・ロックグループ。メンバーはスコット・セラース、ジョン・ベリー、クラーク・ドメイ、マイク・ジメネッツの4人で構成される。パフォーマーはネイサン・ウォーカー、テリー・スティリング・Jr.、テイラー・アルバー。結成当時はジョンが大学1回生(Freshman of colleage Student)、他の3人のメンバーは高校生(Senior High School Students(3年制の学校))だった。スコットとジョンにはギターの才能があり、彼等がレコーディングを始める時に4トラックのレコード曲を書き上げてジメネッツをスカウトしてドラムも加えた。ドメイが加入する頃にはグループメンバーが結成されて、彼等の名前から一文字ずつ取り上げて、「Rufio」になったらしい(英語版「Wikipedia」より)。彼等の曲は基本的に青春っぽさと10代の爽やかさを感じるメロディーになっていて、シャウト系だとか早口言葉っぽいフレーズは殆どない。ビートルズとかと同じで青春系だとか爽やかさを感じる楽曲が多いので、一般人にもすんなり受け入れられると思う。カラオケで歌い易い方だと思う。2010年に再結成されたが、2012年に解散した。オススメ楽曲は「Out of Control」「Never Learn」「Follow Me」「My Escape」「Above Me」「Save The World」「In My Eyes」「Over It」「All That Lasts」など。「Above Me」と「Out Of Control」は日本の漫画・アニメ・ゲームなどとも相性が良さそうなので、MAD動画に向いてる気がする。

 

・Sarah Brightman

・Slipknot

・Suicide Silence

 

・Sum41・・・・・・・・・カナダ オンタリオ州エイジャックス出身のポップ・パンクグループ。メンバーはデリック・ウィブリー、ジェイ・マクキャスリン、トム・タッカー、デイヴ・バクシュの4人。バンド名の由来は夏休みの41日目にメンバーが公開したワープド・ツアーで感銘を受けて活動を開始する事になった。映画『ゴジラ・ファイナルウォーズ』や『スパイダーマン』、『ファンタスティック・フォー』などの楽曲にも採用された。いわゆるシャウト系のロック音楽で、パッケージイラストもゾンビやら骸骨をイメージしたダークな感じのジャケットが多い。歌詞のテンポが速いので、カラオケで歌う時などは追い着く事や奇声を叫ぶのが大変なのと息切れし易い。オススメ楽曲は『Still Waiting』、『Screaming Bloody Murder』、『With Me』、『The Hell Song』、『We’re All To Blame』など。特に『Still Waiting』は日本の漫画やアニメ、ゲームと相性が良いぐらいテンポが速いので、大体の作品にMADがよく合う。

 

・Yes

・King Crimson

・Richard David James

・Zebrahead

・Bob Dylan

・Motor Head

・The Rolling Stone

・Elbis Presrey・・・・・・・・・・42歳で亡くなったロックンローラー。チャック・ベリーやファッツ・ドミノなどと共にロックンロール音楽の基盤を形成した創始者の一人。つまり、ロックンロール音楽という新しいジャンルの音楽を作り出した始祖とも言える。都市伝説などでは「エルヴィス生存都市伝説」などが囁かれているが、42歳で亡くなっているギネスレコードでは「史上最も成功したソロ・アーティスト」として認定されている。1950年代のアメリカ音楽を熱狂させた洋楽の貢献者の一人で、日本においては「ザ・ビートルズ」「マイケル・ジャクソン」と共に名前がよく知られている洋楽界のミュージシャンである。エルヴィスは白人だったが、黒人音楽の「リズム・アンド・ブルース」と白人音楽の「カントリー・アンド・ウェスタン」を初めて融合させたとも言われている。当時のアメリカは1969年のキング牧師やケネディ大統領の黒人差別撤廃運動が行われるまで黒人差別が繰り広げられていたので、当時としてはかなり珍しかった。エルヴィスのロックンロール音楽は当時としては斬新でエキセントリックな音楽だったので、色々とPTAやマスコミから社会問題視と中傷されていた。エルヴィスの家庭は物凄く貧困で、20代中盤に差し掛かるまではトラック運転手や金型職人としてコツコツ働いた。1950年代のアメリカでは黒人差別がまだ続いていた時代だったが、エルヴィスは黒人のように黒人の歌と白人のように白人の歌を歌う事が出来た白人歌手として注目されて歌手として発掘される事になった。エルヴィスの趣味は大食いだったらしく、ピーナッツバターサンドが好物で、ハンバーガーやフライドポテト、オニオンフライ、ドーナッツ、コカ・コーラ、揚げ物、油類といった高カロリーの食事を積極的に摂取して、睡眠薬も使ってたと言われている。それが原因で30代以降に体調を崩して肥満化したのではないか、と言われている。エルヴィスの歌で好きな曲と言えば、「ハートブレイク・ホテル」「恋にしびれて」「サレンダー」「バーニング・ラブ」辺りである。ちなみにエルヴィスの髪形と服装は独特だったので、日本・海外を問わずに1970年代辺りまで大ブームになった。特に日本の不良やヤンキー・DQN辺りは積極的にリーゼントヘアーやエルヴィスの髪形(ダックテール+ポンパドールの合わせ技)やサングラスを真似ていた。日本の週刊少年ジャンプやマガジンなどのヤンキー漫画や不良漫画でもエルヴィスの髪形やリーゼントを真似た不良キャラを多数出演させていた。

 

 

・David Wise・・・・・・・・・・・レア社の作曲家。『スーパードンキーコング2』の「とげとげタルめいろ」や「タルタルこうざん」、『バンジョーとカズーイの大冒険』、『コンカー』などの音楽を手掛けた名作曲家。ドンキーシリーズのサントラはプレミア化しているが、公式サイトで無料ダウンロード出来るようになっている。

・植松伸夫・・・・・・・・・・・・スクウェア・エニックス社の作曲家。主に『ファイナルファンタジー』シリーズの楽曲を手掛けた。「ビッグブリッジの決闘」や「決戦(FF6)」、「片翼の天使」など名曲が数多い。

・増田順一・・・・・・・・・・・・ゲームフリーク社の作曲家。主に『ポケットモンスター』シリーズの楽曲を担当している。ディレクターや広報担当などキャリアが幅広い。「決戦! ギラティナ」や「戦闘! ディアルガ・パルキア」、「VSレッド」など音のレパートリーが幅広い。ルビー・サファイア以降はFFシリーズに匹敵する大人向けの楽曲も手掛けていった。

・ウルフルズ

・サザンオールスターズ

・ZARD

・WANDS

・SPEED

・For a Last Story

・中島美嘉

・平井堅

・いきものがかり

・Bump of Chicken

・マキシマム・ザ・ホルモン

・尾崎豊

 

・アントニオ・ヴィヴァルディ

・ヨハン・ゼバスティアン・バッハ

・ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト

・ルートヴィヒ・ヴァン・ベートヴェン

・フレデリック・ショパン

・リヒャルト・ワーグナー

・ヨハネス・ブラームス

・ピョートル・チャイコフスキー

・ジョージ・ガーシュウィン

 

・ジミー・スミス

・ベイビー・フェイス・ウィレット

・ベニー・グッドマン

・ジョン・ルイス

・ケニー・G

・オーネット・コールマン

・ルイ・アームストロング

・ハービー・マン

 

 

 

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