噂のスマブラNX版に参戦する新規キャラクターを予想する

2020年頃に発売されるかもしれないという噂のNX版のロンチタイトルの「スマブラNX」に参戦するキャラクターを予想してみた。実際にNX版にスマブラが発売されるのかどうかは不明です。あくまでも管理人の妄想ですので、過信しないようご注意ください。基本的にはWiiU版のアップデート版と思って頂ければ幸いです。

リストラキャラ無しの前提で考えております。完全追加だと思ってるので、総計80キャラぐらいになると予想。

 

・ウルフ・オドネル・・・・・・・・・『スターフォックス64』で初登場したフォックスのライバル。かつては父親ジェームズの右腕だった。年齢が38歳なので、10代のフォックスとだいぶ歳の差がある。同年代のキャラはキャプテン・ファルコン(ファルコンは39歳ぐらい)。最期のスマブラforのアップデートで復活すると思われていたが、無視された。流石にNX版には出てくると思う。『スターフォックス零』も発売されてるので。

 

・アイスクライマー・・・・・・・・『アイスクライマー』に登場した操作キャラクター。青い方が男のポポ。赤い方が女のナナ。二人は実は兄妹や恋人ではなく、友達の関係らしい。『スマブラfor』では3DSの性能不足であえなくリストラした。スマブラの参戦キャラクターで唯一の氷属性のキャラクターなので、参戦要望が多かった。あと、二人一組で戦うトリッキーなキャラだったので、人気が高かった。NX版では流石に性能改善されてると思うので、復活すると思う。

 

・ピチュー・・・・・・・・・・ピカチュウのコンパチキャラ。初登場は『ポケットモンスター金銀』より。ウツギ博士が最初に発見したと言われている。ピカチュウの進化前のポケモンで、通常のタマゴから孵化する。最近までは野生で発見されなかったが、特定の場所や保護区的な地域では野生もゲットできる。スマブラシリーズではDXで初登場した。当時は金銀ブームで、金銀が最新作だったので、金銀の代表ポケモンとして登場したが、ピカチュウを弱体化したようなスペックだったので、64のプリンよりも弱かった。しかも、技や動きなどはピカチュウとほぼ被るので、それが批判されて『X』ではファイターからリストラされるという形になっていった。噂のリーク情報ではアイスクライマーやウルフ同様に復活する線も高いらしいので、技などを変更して再登場する可能性はあるかもしれない。ただ、同じピカチュウ系なら、アローラ地方で新種になったライチュウが居るので、それにやらせた方が良いような気もしてたりする。ポケモン公式サイドからは愛されており、短編映画の主役だったり、マイナーチェンジのギザミミやウクレレなどを持ったピチューなども居て、バリエーションは豊富な方だと思う。原作ゲームではピカチュウや他の進化前ポケモンのようにピチューのままで戦闘出来るほど恵まれていないので、さっさとピカチュウに進化させるトレーナーも多い。ピカチュウの進化前なので、弱いのは当たり前だが、スマブラDXでも原作通りの弱さを再現をしたのが謎だったりする。スマブラDXの頃までは64のプリンのように最弱キャラを用意する必要があったせいなのか、最弱キャラとして組み込まれたような気もする。今のスマブラでは最弱キャラらしい最弱キャラは居ないが、扱いにくいしペナルティが大きいという意味ではメタナイトが該当する気がする。ちなみにメタナイトはスマブラX時代では最強候補の一角だった。

 

・アシュリー・・・・・・・・・・『メイド・イン・ワリオ』に登場したヒロイン。ワリオの彼女と言う訳じゃないが、ワリオの知り合いは若くて可愛い女の子だらけなので、彼女もその一人に含まれる。見た目はロリだが、魔女なので結構歳は食ってるはず。桜井氏は嫌ってるようだが、任天堂のお気に入りキャラクターのようで、クラブニンテンドーや「バッジとれ~るせんたー」などでくどいほど登場しまくってた任天堂のお気に入りキャラクター。日本においては成人男性のファンが多い。

 

・ニッキー・・・・・・・・・・・・『いつの間に交換日記』に登場するナビゲートキャラ。任天堂のお気に入りキャラクターのようで、「バッジとれ~るせんたー」でアシュリー同様にくどいほど登場したキャラクター。原作ゲーム自体が3DSの無料アプリなので、参戦資格そのものが怪しいが、アシストフィギュア入りする可能性は高くなったと言える。

 

・バーバラ・・・・・・・・・・・『大合奏 バンドブラザーズ』などに登場するナビゲートキャラクター。ケバいが、地味に人気の高いおばさん。「バッジとれ~るせんたー」でくどいほど登場したし、原作ゲームもミリオン突破してた気がするので、その内に出そうな気がする。音楽を武器にしたキャラクターは未だに参戦してないので、そろそろ出てくると思う。スマブラでは帽子やコスプレ衣装で採用されてた。

 

・インクリングガール・・・・・・・・『スプラトゥーン』に出てくる操作キャラクター。女の子の方はツインテールになってる。男より女の方がメディアへの露出と知名度が高いので、デフォルトは女の方になると思う。キャラクターデザイナーはミドナと同じ人らしい。カートゥーンっぽいデザインなのも頷ける話かもしれない。次回作のスマブラでは間違いなく目玉になると思うので、NX版の発表と同時に参戦する気がする。

 

・ディクシーコング・・・・・・・・・・・『スーパードンキーコング2』で初登場した操作キャラクター。ディディーの彼女だが、種族はゴリラである。長いポニーテールを武器にしてアクロバティックな動きや力強い攻撃を繰り出せる。版権的にはキングクルールやクルール軍団よりも彼女の方が出し易いらしい。クルール軍団はレア社が版権を持ってるとか、レトロスタジオが首を縦に振らないとか色々言われてる。

 

・キングクルール・・・・・・・・・『スーパードンキーコング1』のラスボス。世間的にはドンキーのライバルと認知されている。『スマブラfor』ではMiiのコスチュームとしてDLC販売された。何故か、アメリカとヨーロッパでディクシー以上に人気が高い。特技は死んだ振り。独特の特技があるので、スマブラには参戦し易い気がする。ただ、版権はレア社が持ってるとかいう話も聞くので、ご本人自身が出るのかどうかは分からない。日本人にとってはそれほど人気が高いキャラでもない。

 

 

・リドリー・・・・・・・・・・・・・『メトロイド』に出てくるサムスの永遠のライバル。プテラノドンっぽい風貌だが、サムスが幼少期の頃に両親を殺したスペースパイレーツの親分という扱いになっている。機械化されたり幼体が出現したり、地味にバリエーションが多い。クッパもサイズが小さくなったので、やろうと思えば、リドリーもプレイアブルキャラクターに出来ると思うが、クッパと違って知性がなく、台詞を殆ど喋らないので、採用され難いんだと思う。

 

・ミドナ・・・・・・・・・・・・・海外のWikipediaでトライフォースを持つリンク、ゼルダ、ガノンドロフに続いて唯一単独記事が設けられてる人気キャラクター。amiiboにも採用された。『ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス』ぐらいしか本編に絡んで来ないキャラだが、操作キャラクターのリンクとずっと冒険してきたヒロインの為か人気が高い。FEシリーズの枠が6枠になった訳なので、ゼルダからもそろそろキャラ追加は来るんじゃないかとは思う。

 

・しずえ・・・・・・・・・・・・『とびだせ どうぶつの森』で初登場したアシストキャラクター。ヒロイン。任天堂のお気に入りキャラクターのようで、ねんどろいどやamiibo、各種フィギュアが発売されただけじゃなく、彼女だけのグッズも数多い。「バッジとれ~るせんたー」でも任天堂にプッシュされまくっていて、目玉キャラクターのような扱いを受けている。ぶつ森シリーズ以外では『スーパーマリオメーカー』『マリオカート8』『amiiboフェスティバル』などでプレイアブルキャラ化した。『マリオカート8』での愛用者は多い。任天堂のゴリ押しが目立つキャラだが、インクリングと同様に目玉キャラクターにするとは思うので、次回作にはプレイアブル化する気がする。現在では『どうぶつの森』の顔あるいは看板みたいな存在になっている。言うなれば、ピカチュウのような存在だと思う。最近は任天堂5大キャラクターの一角にも数えられる。マリオ、ピカチュウ、リンク、カービィ、しずえで5大キャラクター。昔は四天王だったが、最近はしずえも含める場合が多い。

 

・イーブイ・・・・・・・・・・・・『ポケットモンスター赤・緑』で初登場したウサギっぽいポケモン。約8種類の進化の可能性を秘めたポケモンで、進化後の姿も可愛いので、ファンが多く色々なグッズが発売された。このキャラクターは任天堂というよりはポケモンセンターや株式会社ポケモンからプッシュされまくってるキャラクターのようで、このキャラクターを主人公にしたグッズやフィギュアもポケモンセンターなどで各種販売された。『ポケットモンスターSPECIAL』では自由に進化と退化を行う事が出来るので、漫画版の設定を組み入れた場合は進化と退化を繰り返す事が出来るプレイアブルキャラクターに化けそうな気がする。ポケモンシリーズで残されてる人気キャラクターはこのポケモンや草御三家ぐらいになってくるが、桜井さんの場合はイーブイを採用する気がする。

 

・ジュカイン・・・・・・・・・・『ポケットモンスタールビー・サファイア』で初登場した草タイプの御三家ポケモン。最終進化系で恐竜っぽい見た目をしているが、意外に俊敏だったりする。『スマブラX』で全タイプの御三家ポケモン、『スマブラfor』で水と炎タイプの御三家ポケモンが世代別に採用されたので、草御三家ポケモンの参戦も期待されていた。草御三家ポケモンでプレイアブルキャラクターとして相応しいのがフシギダネとジュカイン辺りになってくるが、見た目的にはジュカインの方がしっくり来るし、リザードンやゲッコウガと揃うので、ジュカインの方が合うんだと思う。草御三家タイプだと、ジュカインとフシギダネ系が世間的な知名度が高いと思うが、採用されるとしたらジュカインの可能性が高い気がする。

 

・フシギダネ・・・・・・・・・初登場は『ポケットモンスター赤・緑』。ポケモン図鑑のナンバーが001なので、妙に主役っぽい感じがするポケモン。メディアでは『ポケットモンスターSPECIAL』で主人公のパートナーポケモンだった。スマブラXでは進化後のフシギソウがファイターとして選ばれた。アニメでは林原めぐみの声でサトシが使用するポケモンとして長い間レギュラーとして踏ん張っていた。世間での知名度と人気もフシギソウよりはフシギダネの方が高い。最近はフシギソウの声を担当されていた声優さんが亡くなられたので、フシギダネ系を再びファイターに戻すとなったら、林原めぐみさんのフシギダネに戻るような気がする。草系の御三家ポケモンは空席状態になっているので、おそらくはジュカインかフシギダネ系がファイターとして選ばれる気がするが、知名度と人気を考えればフシギダネの方が採用されそうな気はする。ピカチュウがアニメに登場する前は漫画や小説などで主人公が選ぶポケモンが大抵フシギダネだったので、主役っぽい感じと雰囲気が当時にはあった。

 

 

・ゼニガメ・・・・・・・・・初登場は『ポケットモンスター赤・緑』。スマブラXでポケモントレーナーが引き連れていたポケモンの一匹。声優がアニメ版とまんま同じだったので、サトシのゼニガメのような錯覚を覚える。フシギダネ系やヒトカゲ系のようにパッケージのジャケットを担当する機会が少なかったので、世間での知名度と人気は低い方だと思う。ゼニガメ系がジャケットに採用されたのは『ポケモン青』だが、青はコンビニやコロコロコミックだけの限定販売だった。最初に選ぶポケモンとしては選ばれるケースがあまり少ない方だったりする。アニメではサトシがフシギダネ同様に進化させずにゼニガメを長い間使用し続けた。進化していないはずだが、フシギダネ同様に勝ち星が多いポケモンで、見かけによらずスピードアタッカーだった。スマブラXでも小柄な肉体を活かして素早い攻撃を出してくる。スマブラforではゲッコウガが採用された事と変身システムが廃止されたので、フシギソウやポケモントレーナーと同じくリストラされた。変身システムが復活した場合はポケモントレーナーが復活して再登場しそうな気もしてたりする。ゲッコウガとは使う技やモーションが全然違うので、ゲッコウガはゼニガメのコンパチという訳でもなかったりする。アニメの影響でフシギダネ同様に知名度が高いので、次回作で復活しそうな気もしてたりする。アニメではピカチュウと一番仲が良かった御三家ポケモンだった気がする。ちなみに御三家の中でサトシのポケモンとして付き合いが長かったのはフシギダネ。ゼニガメとリザードンは持ち主が変わったり修行したりしてサトシのポケモンから外れてる。フシギダネは一応研究所に預けられているので、サトシの初代御三家でサトシのポケモンとして活動しているのはフシギダネだけだったりする。ゼニガメは消防団に就職。リザードンは修行中なので、サトシの手持ちから外れてる。サトシのポケモンとしてはゼニガメが一番勝ち星が多かった気がします。ポケモン初代のキャラの知名度と人気が高い理由はアニメでの活動時期が長かった事も影響しているような気はします。サトシのポケモンで初代の時に捕まえた個体は金銀編までは現役で活躍してたから、知名度と人気が高かったような気がする。アニメが放送されたのが1997年で、ルビサファ編が2002年頃なので、約6年間はアニメの中で活躍している。ルビサファ編以降も戦闘機会がある時はゲストとして呼び出されるので、活躍が多い。特にゼニガメとリザードンとフシギダネは明確にサトシの手持ちから外れたという訳じゃないので、ルビサファ編辺りまではサトシのポケモンとして活躍した。この3匹以外にアニメの大会で優遇されているサトシの初代ポケモンはカビゴンとケンタロス辺り。ダイパ編以降はリザードンもゼニガメも第一線で戦闘に出されなくなっていった。サトシが捕獲した初代のポケモンは大体他のメディアでも活躍してるのが多い。ラプラスはHGSSのレッドが使用し、カビゴンも大体の漫画版やゲーム版の主人公が使用する。ケンタロスは初代当時の大会で優勝者や準優勝者などが愛用していた。

 

 

・スカポン・・・・・・・・・・・・・『ジョイメカファイト』に出てくるお笑いロボット。任天堂初の格闘ゲームが『ジョイメカファイト』なので、スマブラにもいずれ出てくる気がする。『スマブラDX』では採用予定だったが、版権関係の都合で先送りになった。現在は海外市場を見据えた上で参戦キャラクターを決めざるを得ないので、参戦する可能性が低い。『ジョイメカファイト』が販売あるいは配信されているのは日本と韓国だけだからだ。

 

・コーラスメン・・・・・・・・・・・『リズム天国』に出てくるやる夫っぽいキャラクター。三等身の人間っぽいキャラクターだが、顔は愛嬌があって可愛い。司会キャラクターはマッシュという名前らしいので、そっちがマイクを武器にして戦うかもしれない。『リズム天国』はつんく♂の版権もあるらしいので、プレイアブル化する場合はつんく♂の許可も必要になる気がする。『スマブラfor』が発売する前はカラテカと併せてプレイアブル化されると噂されていたキャラクターだった。

 

・どんべ・・・・・・・・・・・・・・・・『ふぁみこんむかし話』に出てくる操作キャラクター。『星のカービィ3』にゲスト参戦して、ひかわ博一先生のカービィ漫画にもゲスト出演してた気がする。野生児っぽい見た目に目が髪で隠れている独特のデザインをしている。ひかりは『キャプテン・レインボー』に出てきたが、スマブラに出演するとしたら、どんべの方が動かし易いと思う。野生児なので、色々動かし易いと思う。

 

・キャサリン・・・・・・・・・・・・・『スーパーマリオUSA』に初登場したオカマ恐竜。ヨッシーが性的に好きらしい。性別は男だが、何故か卵を口から吐く事が出来るピッコロ大魔王系のキャラクター。マリオファミリーの中では個性抜群の上に声優が真っ先に付けられるほどのキャラだったし、初期は人気キャラクターだったので、その内に出そうな気がする。最近はオカマで気持ち悪いせいか、プレイアブルキャラクターにされる事自体が滅多にない。

 

・ジバニャン・・・・・・・・・・・・レベルファイブの『妖怪ウォッチ』に出てくる主人公のパートナーキャラクター。国内においては間違いなく現代で知名度と人気が抜群のサードパーティキャラだとは思う。子供からの人気は間違いないと思うし、3DSへの貢献具合は間違いないと思うので、次回作に出演してもおかしくない気はする。

 

・リュウ・ハヤブサ・・・・・・・・・・コーエーの『ニンジャガイデン』に出てくる操作キャラクター。忍者。海外においてコーエーのゲームで有名なのが『ニンジャガイデン』だと思うし、コーエーのオリジナルゲームだと思うので、スマブラに参戦する場合はこのキャラになると思う。コーエーは最近は任天堂に貢献しまくってるので、次回作で出てくる気がする。

 

・シナモロール・・・・・・・・・・・・・サンリオのキャラクター。サンリオは「バッジとれ~るせんたー」でコラボした。スマブラの「原作がゲームのキャラクターしか参戦出来ない」というルールが撤廃された場合は真っ先に参戦しそうなのがサンリオのキャラな気がした。シナモロールはMUGENのプレイアブルキャラになってた気がするが、地味に動かし易いキャラだと思う。

 

・ハローキティ・・・・・・・・サンリオ社のマスコットキャラクター。ファンからのあだ名は「仕事を選ばないキティさん」。声優は林原めぐみ。原作は存在しない。ご当地キャラだとかゆるキャラのようなポジションだと思う。原作を強いて挙げると、絵本とか。サンリオ社における看板キャラで、海外でもその知名度と人気が知れ渡っている。ゲームキャラじゃないので、参戦が無理そうだが、「バッジとれーるセンター」で任天堂に貢献した実績があるので、参戦が不可能とは言い切れない気もする。次回作のスマブラはゲーム原作キャラに限定しない可能性も高い。日本国内ではピカチュウやアンパンマンなどのマスコットキャラと肩を並べる存在で、1990年代の頃は全盛期だったので、キャラゲーにも出演しまくっていた。ちなみにサンリオの名前の由来は山梨県を訓読みした事から社名になったそうで、当初はジュースやワイン販売の会社だったらしい。

 

・リラックマ・・・・・・・・・・2000年代に人気を博したマスコットキャラクター。原作はWeb漫画だったと思う。キティと同じく女性人気が凄まじいクマで、背中にファスナーが付いてたりする。キティと同じく攻撃方法が思い浮かばない。海外ではそれほど知名度が高い訳じゃない。

 

・ゴエモン・・・・・・・・・『がんばれ ゴエモン』の主人公。コナミの版権キャラ。初登場作品はスーパーファミコンかファミコン末期だった気がする。ロックマンシリーズよりも早くに凍結したシリーズでゴエモン開発スタッフの多くが任天堂に移籍した。1990年代の頃はロックマンと同じく知名度の高いキャラで、アニメ化までされた作品だった。

 

・ソリッド・スネーク・・・・・・・・『メタルギアソリッド2』の主人公。傭兵部隊FOXハウンドの伝説の傭兵。スネークという人物は様々居て、どのスネークもクローンだったり遺伝子的に同じではあるが、歩んだ人生はそれぞれ別なので、それぞれのスネークが独立した人格を持つ。世間で最も知名度が高いのがおそらくこのスネークだと思う。『スマブラX』で登場したコナミのキャラで、今作でリストラされた。『メタルギア』シリーズ自体が凍結したゲームみたいな状況になってしまったので、二度と復活する事はないかもしれない。ちなみにMGS2はPS2のゲームなので、『スマブラX』をプレイするまで知らない人が多かったかもしれない。

 

・ボンバーマン・・・・・・・・・・・『ボンバーマン』シリーズの主人公。ハドソンが版権を所持していたが、コナミに買収されたので、現在はコナミが版権を持っている。1990年代の頃はゴエモンやロックマンと同じく人気の高いキャラで、タカラの玩具であるビーダマンともコラボしていた。爆弾でブロックを破壊していく対戦型ゲームで、SFCで遊ぶ時は大体このゲームをやった事のある人が多いと思う。主人公の名前はしろボンと言って、『ボンバーマンビーダマン爆外伝』や『ボンバーマンジェッターズ』でもその名前と外見の主人公が登場した。現在はシリーズ凍結している感じで、スマホで細々と新作が発売されてる感じである。

 

・パワプロくん・・・・・・・・・・『実況 パワフルプロ野球』シリーズの主人公。ボンバーマンと同じく、デフォルメされた三等身ないし二頭身の人間キャラを操作して遊ぶ野球ゲームの事。主人公の名前は特に決まっていないが、ファンからはパッケージイラストの野球選手の事をパワプロくんという愛称で呼ばれている。このシリーズも版権はコナミが所有していて、一般人にとってはコナミのゲームと言うと、このゲームの知名度と人気が高いと思う。スマブラに出演した場合は唯一、現在も続いているスポーツゲームのキャラクターが出演するという事になる。原作ゲームでは戦闘しないが、野球をするのでバットやミットを装備している。原作ゲームは現実世界のプロ野球団を基にしているので、現実世界のプロ野球チームやプロ野球選手を操作する事が出来る。スマブラに出演した場合はパッケージイラストのデフォルト状態のパワプロくんを使う事になると思う。

 

・織田信長・・・・・・・・・・・コーエーの『信長の野望』、『戦国無双』の主人公。『戦国無双』の方はダークサイドに堕ちたような身なりをした織田信長を操作する事になる。元ネタは言うまでもなく、史実に登場した織田信長という偉人そのままである。肖像権だとか家紋の版権関係で出演出来ないと思う。というか、ゲームキャラじゃない気がする。コーエーは歴史シミュレーションゲームばかりを作るので、オリジナルキャラクターだとか有名なキャラが少ない気がする。コーエーが買収したガストの版権だったら、アトリエシリーズの誰かを出せると思う。

 

・スぺランカー先生・・・・・・・・MGIが開発した同名ゲームの主人公。見た目がマリオに酷似しているが、マリオ以上に打たれ弱い。原作ゲームだとすぐに死ぬので、原作ゲームはクソゲー扱いされているが、ちゃんとやれば2週目も3周目もクリア出来る良ソフト。現在はアイレムが版権を持ってるゲーム。一応、この主人公のフィギュアやソフビも販売されている。ネット上では「先生」という愛称で知られるが、詳しくは知らない。ネタ的にはファミコンのゲームで『たけしの挑戦状』や『コンボイの謎』並に知名度が高いキャラだとも思う。絶対にスマブラ参戦しそうにないが、スーパーファミコン時代やファミコン時代にスマブラが開発されてたら、参戦してそうな気もする。理由は現代以上に版権や著作権に煩くない事とドット絵がマリオの物を少し改良すれば良さそうな気がするから。意外に知られてないが、実は洋ゲー。ちなみに主人公は洞窟探検家という設定になっているので、マリオと同じくオーバーオールの服を着用している。

 

・メタモン・・・・・・・・・スマブラ初代の段階で検討されていたキャラクター。原作ゲームは『ポケットモンスター』。触れた相手の細胞や遺伝子情報をコピーしてすぐに相手の技や武器や外見を模倣する事が出来るキャラクター。原作ゲームだと、ポケモンのカップルを作る時の片割れとして利用されるので、「産む機械」などと呼ばれる事もあった。実際のバトルだと、夢特性の「かわりもの」を覚えてるメタモンが実際のバトルで使える。カービィと同じコピーキャラっぽいが、技の「へんしん」を使う事で相手の外見や技をそっくりにコピーするので、当初はランダムで選ばれたキャラのウインドウがメタモンに成る予定だったとかいう噂がある。相手をそのままそっくりコピーするキャラは腐るほど居るが、スマブラでは滅多に居ないので、スマブラに出演出来そうな逸材でもある。

 

・カニ・・・・・・・・・『マリオブラザーズ』に出演した雑魚キャラ。マリオの世界観に合ってないせいか、その後のマリオゲームだとリストラされて二度と出なくなった。ただ、『ファミリーベーシック』だとか一部のファミコンソフトだと出演してるらしいので、出典がマリオからファミコンその他に移ったのかもしれない。見た目がカニをデフォルメしたようなキャラなので、ベネッセコーポレーションの『チャレンジ』に出てくるカニのキャラによく似てる気がする。海外だと愛称が付けられてるらしいが、日本での公式の呼び名はカニらしい。雑魚キャラだが、出演機会が少ない上にマリオ以外の他のソフトで目立ってるので、出そうな気もする。ファミコン時代にスマブラが制作されてたら、隠しキャラで出てそうな気がする。任天堂のお気に入りキャラなのか、『スーパーマリオメーカー』でもノコノコやパタパタやテレサやワンワンなどを差し置いて、キャラマリオの変身キャラとしてゲスト出演した。ファミコン時代だと、マリオやリンクに併せて人気キャラのような扱いで広告に出てた気がする。だから、私は彼をゲームの主人公か何かかと思ってました。海外での呼び名はサイドステッパー。ちなみにカメはシェルクリーパー。ハエはファイターフライ。つららはスリップアイスなどと呼ぶらしい。時系列的には『ヨッシーアイランド』→『レッキングクルー』→『ドンキーコング』→『マリオランド』→『マリオのピクロス』→『マリオブラザーズ』→『スーパーマリオブラザーズ』の順番で歴史が流れるらしい。『マリオブラザーズ』の敵キャラは現実世界の動物や植物や自然という扱いで、次回作の『スーパーマリオブラザーズ』からキノコ王国の世界という形になるらしい。『レッキングクルー』や『ドンキーコング』で助けたポリーンやレディはマリオが振って、ドンキーコングは島に捨てたという設定になってるらしい。配管工をやってる時に謎の地下王国を見つけて、そこからキノコ王国に繋がったという話になっている。ピーチ姫はマリオにとっての二度目の彼女か助けなきゃならない大事な人という立場になる。

 

 

・ジャックフロスト・・・・・・・・アトラスのキャラクター。原作ゲームは『女神転生デビルチルドレン』シリーズ。氷属性の悪魔で雪だるまっぽい見た目をしているマスコットキャラクター。アトラスは『ペルソナ』シリーズなどで有名だが、世間ではメガテンの知名度と歴史が長い。

 

・マスターチーフ

・レイマン

・クラッシュ・バンディクー

・シレン(風来のシレン)

 

・スティーブ・・・・・・・・・『マインクラフト』の主人公。『マインクラフト』の版権自体はマイクロソフトが持ってるらしい。元々は個人が制作したゲームだったが、版権がマイクロソフトに売却された。パソコン、PS Vita、PS4、WiiU、スマホなどのプラットフォームで起動出来るマルチプラットフォーム向けのゲーム。いわゆるクリエイト系のゲームで、自分で家やらダンジョンやら畑やらを作るゲーム。キャラや土地は四角形のブロック状になっている。ここ最近の洋ゲーでは日本でも売れたゲームの一つで、PS Vitaではキラーソフト的な立ち位置になっている。2010年代における傑作ゲームの一つだと思う。「洋ゲーキャラ」の解禁が行われた場合はこのキャラかショベルナイトが参戦しそうな気もする。ちなみにスティーブは原作ゲームではジャンプ出来ない。

 

 

・孫悟空・・・・・・・・・・・・・「週刊少年ジャンプ」で連載されていた漫画『ドラゴンボール』の主人公。任天堂が投稿拳の結果を発表しなかったが、おそらく1位か2位はこのキャラだったと思う。本名はカカロットだが、一般人や世間には「孫悟空」の名前で知られている。超サイヤ人という変身や飛び道具などを出す事が出来る格闘キャラクターでリュウの上位版と言えるぐらいチートな性能を持っている。このキャラは創作やフィクションの世界では物理的には最強クラスのキャラクターと言われているので、スマブラに参戦した場合はバランス調整するのが難しい気がする。

 

・ミッキーマウス・・・・・・・・・・・ディズニー社の『蒸気船ウィリー』などに出演したアニメキャラクター。おそらくスマブラの投稿拳で1位か2位だったと思うキャラクター。スマブラの基本ルールが「原作がゲームのキャラクター以外は参戦出来ない」だが、スマブラシリーズ自身がタブー視されていたルールを次々に破っていったので、おそらく視聴者の多くも漫画やアニメキャラクターを参戦させる事は可能だと勘違いしている気がする。ミッキーは他の漫画やアニメキャラと違って、ゲームの出演作品が多く、アクションゲームも多いので、スマブラでは動かし易い部類に入るとは思うが、任天堂がディズニー社と交渉したがらない気がする。

 

・ドラえもん・・・・・・・・・・・初代のスマブラ拳でロックマンやソニック、クラウドに次いで参戦希望されていたキャラクター。ちなみにドラえもん以外の参戦希望キャラクターは全て『for』で参戦が実現した。初代のスマブラ拳のアンケートの投稿者は10代が殆どだと思うので、現在では20代~30代になった大人達だと思う。当時の小中学生は漫画・ゲーム・アニメのキャラクターなどの区別が出来てなかったので、ノリでドラえもんに投票した人が多いと思うが、多分スマブラに参戦するのは難しいと思う。漫画・アニメのキャラクターでは孫悟空やミッキーに比べると現実性が高い気がする。ドラえもんの版権を持ってる小学館は任天堂とも協賛している。問題なのはアメリカやヨーロッパの知名度の低さになってくると思う。あと、今の20代や30代ほどドラえもんや藤子作品の人気が10代にとって高い訳じゃない気がする。

 

・クラッシュ・バンディクー・・・・・・・・・・ソニーが版権を持つ『クラッシュ・バンディクー』の主人公。おそらく投稿拳の結果には上位に入ってると思う。世界的には井上トロよりはクラッシュの方が知名度と人気が高い。元々は洋ゲーで、ノーティドッグが開発した。90年代のゲーム史を語る上では無視出来ない存在だが、任天堂とライバル関係にあるソニーのキャラクターを出す訳にも行かないんだと思う。

 

・バンジョーとカズーイ・・・・・・・・・・・・マイクロソフトが版権を持つ『バンジョーとカズーイ』の主人公。元々はレア社が開発したゲームで、ニンテンドー64で発売されたゲームが原作ソフトになるが、版権関係の複雑さと会社関係の際どさから参戦が難しい気がする。『スマブラDX』時点で参戦候補に入ってたが、当時のレア社と任天堂が揉めてる時期だったので、色々と実現し難かったらしい。あと、レア社が拒んだとかいう噂もある。

 

・ロビン・・・・・・・・・・・・・『黄金の太陽』に出てくる主人公。キャメロットと言うセカンドパーティが制作したゲームで、売上高は『新・光神話パルテナの鏡』を越える。拳と魔法で戦うキャラなので、色々映えると思う。

 

・スタフィー・・・・・・・・・・・・トーセの『伝説のスタフィー』に出てくる操作キャラ。セカンドパーティのキャラだが、見た目がチコやカービィと被るので、見た目的な差別化が難しい気がする。

 

・ショベルナイト・・・・・・・Yacht Club Gamesという海外のインディーズが作ったアクションゲームの主人公。『魔界村』と『マリオランド』と『ロックマン』と『悪魔城』と『ゼルダの伝説』の要素を組み合わせたようなゲーム。ショベルを武器にしている。ファミコン風の8ビットゲームで作られており、2014年に発売された。ショベルのアクションはSFC『ドラえもん3 時の宝玉』でのび太などが見せたショベルアクションなんかに似ている気がします。日本では3DS版のパッケージソフトは発売されていない。日本で言うと、『東方Project』と似たようなポジションなので、スマブラに出る確率は限りなく低い。リリースされたソフトも1本のみなので、今後の活躍次第だと思う。アクションの面は『ロックマン』にインスパイアされてる感じもします。アイテム購入とか面を進める手順なんかはマリオ3とかゼルダっぽい。amiiboが発売されたが、これは任天堂に依頼された訳じゃなくて、Yacht側がamiiboで発売するように手続きを取ったらしい。任天堂やスマブラのキャラクター以外でサードパーティのゲームキャラクターがamiibo化されたのはYachtとモンハンとサンリオぐらいしか居ない。

 

・アイルー

・クロノア

・シャンティ

 

・ロト・・・・・・・・伝説の勇者ロト。本当の名前はアルス。オルテガの息子。『ドラゴンクエストⅢ』の主人公。伝説的な勇者なので、その後のシリーズなどでも名前などがよく飛び出る。マリオにまでその名前は認知されている。版権会社はスクウェア・エニックスのエニックス社。日本においては社会現象まで引き起こす事になったきっかけのゲームなので、日本限定市場の場合は確実に出て来ると思うキャラ。『ドラクエ3』は『ドラえもん』の話にまで取り上げられた。ドラクエは最近は欧米などでも人気が出始めてるらしいので、次回参戦の可能性は高い気がします。鳥山キャラで孫悟空を優先するぐらいなら、こっちの方を優先して貰いたかったりする。ドラクエシリーズはスライムや竜王、ゴーレム、トルネコ、ヤンガス、ハッサン、アリーナ、フローラなど有名なキャラクターやホイミやラリホー、メラ、ヒャダルコ、ギガデインなど有名な呪文が多い。日本以外ではアジア全域で人気が高く、欧米や欧州では知名度が低い。最近は『ドラクエ10』や『ドラクエビルダーズ』などの影響もあって世界全域で人気は上がり始めてるような気もする。世界観がFEやFFと同じく中世ヨーロッパ的なファンタジー世界観なので、受けなかったという説があったりもするが、真相は不明。アルスは魔王ゾーマとその部下バラモスを倒した事で後の作品で「伝説の勇者ロト」と呼ばれるようになった。『ドラクエ1』の約数百年前が『ドラクエ3』、『ドラクエ1』の100年後が『ドラクエ2』になる。『ドラクエ4』~『ドラクエ8』とは時系列的な繋がりが特にない。『ドラクエ1』~『ドラクエ3』までのシリーズを「勇者ロトの伝説3部作」と呼ぶ。ドラクエがスクエニ系列のゲーム以外とコラボし難い理由はBGMや音楽にJASRACが絡んでるかららしい。使用権利料が滅茶苦茶高いので、ゲームアーカイブスやバーチャルコンソールに収録される事がないので、未だにリメイクや移植ソフトを多数提供している。堀井雄二氏がJASRACの幹部も務めてるので、版権関係が滅茶苦茶ややこしくなってる。各ドラクエ作品は開発会社や版権もバラバラなので、管理するのが難しいらしい。ドラクエは任天堂ゲーム機にナンバリングタイトルを出しまくってるので、任天堂的には『FF』のクラウドよりはドラクエシリーズの誰かの方が嬉しかったのかもしれない。ただ、世界市場の売上本数はFF>ドラクエになってるようなので、世界市場に乗り替えた『スマブラ』がドラクエシリーズから誰かを引っ張って来ることは難しいのかもしれない。『ドラクエ』はアメリカとヨーロッパではさほどヒットしていないが、アジアではバカ売れしている。

 

 

・トルネコ・・・・・・・・ドラクエシリーズの商人のおっさん。『ドラクエ4』では一部の章で主人公だった。その後、チュンソフトが開発した『トルネコの大冒険』シリーズで連続して主人公を務めた。一般人にとっては、ドラクエで一番知名度と人気の高いキャラだと思います。商人という職業なので、スマブラに出演しても個性が高そうな気がします。ドラクエシリーズはキャラが滅茶苦茶多いんですが、スライムやキメラ、ゾーマなどのモンスターがプレイアブルキャラで出るはずがないので、人間キャラで出るとしたら、勇者ロトかトルネコ辺りだと思う。

 

 

・クロノ・・・・・・・・『クロノトリガー』の主人公。意外に知られていないが、開発会社と販売会社はスクウェアらしい。スクウェアの阪口氏と鳥山氏と堀井氏がコラボした事で有名になったゲーム。ゲーム内容も神作品という意見が多い。この作品のヒットから『クロノ・クロス』といった続編が生まれた。鳥山キャラなので、『ドラゴンボールZ』に出てきたタピオンによく似ている。

 

・ソラ・・・・・・・・・『キングダムハーツ』の主人公。こちらもスクエニキャラ。版権自体はディズニー社が所有しているので、参戦はほぼ不可能だと思われる。ディズニーが自社開発しているアニメ作品などにもKHのキャラは全く登場しないので、扱いが非常に難しいと思われるキャラクター。野村哲也デザインなので、クラウドと同じくツンツン頭だが、性格は明るく呑気で好奇心豊富。FFの魔法を使い、ディズニーキャラを召喚出来るキャラクター。このキャラが出る前にミッキーの方が出演が早い気がする。任天堂ハードではクラウドよりも貢献している。『キングダムハーツCOM』や『キングダムハーツRe:Coded』、『キングダムハーツ3D』などで主役として出演している。特に『キングダムハーツ3D』は操作性やアクションの多様性は『キングダムハーツBbS』と互角かそれ以上なので、任天堂ハードで出てきたKHの中で一番遊び応えがあると思う。

 

 

<既存シリーズの追加キャラ予想>

・ブラックシャドー・・・・・・キャプテン・ファルコンの宿敵。

・ワルイージ・・・・・・・・・マリオテニスやマリオパーティーとかにしか出ない人。ワリオとは兄弟じゃない。

・ワドルディ・・・・・・・・・公式がプッシュしまくってる雑魚キャラ。バンダナを付けた槍使いはプレイアブルキャラクターなので、そっちが推薦されると思う。『星のカービィ』のキャラ。

・ポーラ・・・・・・・・・・・『MOTHER2』のネスのガールフレンド。テレパシーや超能力など感性が強い女の子で原作ゲームでは超能力を駆使したヒーラーキャラとして活躍している。超能力を実際に使ってるのはポーラやプーぐらいで、原作ゲームだとネスは物理攻撃が多い。

・ペーパーマリオ・・・・・・・・売上が爆死したシリーズの主人公。平面世界に住んでいるマリオの事。本物のマリオとは別人なので、本物のマリオと共演する事も多い。紙を利用したギミックなんかが多い。

・キングクルール・・・・・・・・・レア社が生み出したキャラ。ドンキーコングの宿敵で外国人から何故か人気が高い。デブで短足だが、死んだフリが上手いので、個性は立っていると言える。

 

・アルル・ナジャ・・・・・・・セガのキャラクター。元々の版権はコンパイルだったが、倒産した。幼女キャラクターはスマブラに出演していないので、出演した場合は貴重なプレイアブルキャラになるだろう。落ちゲーの『ぷよぷよ』の主人公。名前の由来は有名な絵画の『アルルの女』から来ている。

 

・クレス・・・・・・・・・・・・『テイルズ・オブ・ファンタジア』の主人公。テイルズシリーズは1995年に第一作が発売された。版権会社はナムコ。

 

 

・ニンテン・・・・・・・・・『MOTHER1』の主人公。ネスと見た目や技がそっくりだが、ネスとは違う運命を辿っている。西洋RPGのようにお姫様だとかドラゴン、古代文明のロボットとの関係もあった人物。宿敵のギーグ(宇宙人)を歌で倒した。MOTHER組のファンファーレはMOTHER1のOPテーマの一部が抜粋されている。デフォルトネームは不明だが、多分「ニンテン」だと思う。ちなみにネスの名前は海外のスーパーファミコン名称「NES」がデフォルトネームの元ネタになっている。糸井重里氏自身の分身というキャラな感じがします。ネス以上に糸井氏の実体験とか感性をそのまま表現したようなキャラに見える。多分、アニメ化した場合の名前は「しげさと」だと思う。仲間にはテディ、アナ、ロイドなどのユニークなキャラが居る。

 

 

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