一般人にオススメするディズニーランキング

あくまでも私個人が好きなランキングです。続編などは考慮していません。ラインナップに含まれていない作品は私が作品名を忘れてると思います。

1位:ファンタジア

2位:ナイトメア・ビフォア・クリスマス

3位:魔法にかけられて

3位:ふしぎの国のアリス

4位:モンスターズ・インク

5位:カーズ

6位:WALL・E

7位:ロジャー・ラビット

8位:トイ・ストーリー

9位:ファインディング・ニモ

10位:カールじいさんの空飛ぶ家

11位:Mr.インクレディブル

12位:メリー・ポピンズ

13位:わんわん物語

13位:シュガー・ラッシュ

14位:白雪姫

15位:ベイマックス

16位:ボルト

17位:眠れる森の美女

18位:パイレーツ・オブ・カリビアン

19位:ダンボ

20位:101匹わんちゃん

21位:おしゃれキャット

22位:オリバー ニューヨーク子猫物語

23位:三人の騎士

24位:王様の剣

25位:トロン:レガシー

26位:ダンボ

27位:バンビ

28位:ピーター・パン

29位:ピノキオ

30位:シンデレラ

31位:ノートルダムの鐘

32位:ターザン

33位:ライオン・キング

34位:ジャングル・ブック

35位:リトル・マーメイド

36位:美女と野獣

37位:トレジャー・プラネット

38位:ブラザー・ベア

39位:ラマになった王様

40位:ポカホンタス

41位:リロ・アンド・スティッチ

42位:チキン・リトル

43位:ムーラン

44位:ヘラクレス

45位:くまのプーさん

46位:ダイナソー

47位:バグズ・ライフ

48位:アラジン

49位:ビアンカの大冒険

50位:レミーのおいしいレストラン

51位:オリビアちゃんの大冒険

52位:ロビン・フッド

54位:ディズニー短編アニメーション集

55位:メロディ・タイム

56位:リラクタント・ドラゴン

57位:イカボードとトード氏

59位:きつねと猟犬

60位:コルドロン

 

 

>1位~5位の解説

・ファンタジア・・・・・・・・アニメ史における名作。ミッキーマウスの代表作の一つ。ミッキーマウスの代表作は『蒸気船ウィリー』と『ファンタジア』がある。歴史的な遺物(アニメーション)としては『蒸気船ウィリー』と肩を並べるような気がします。ディズニーにおいて最高傑作だと思ってる作品。スタジオ・ジブリで言う『となりのトトロ』のような決定版みたいな作品です。クラシック音楽9編のメロディに併せてアニメーション映像を載せたオムニバス形式の作品で、当時は音楽作品として認識されていたので、商業的にヒットしませんでした。1990年代には日本でVHSやビデオテープが100万本以上売れるという大成功を収めた。当時は音楽を流してアニメーション映像を付け加えるような作品は全く無かったので、この作品が後のアニメーション史に与えた影響は計り知れない。特に水の表現と光の輝き方などは現代においても見劣りする事がなく、実写映像と殆ど変わらない表現のされ方がされている。この作品はミッキーマウスの代表作的な作品で、この作品の衣装のミッキーマウスはよくメディアなどで登場する事が多い。イェン・シッドやチェルナボーグのデビュー作で、「魔法使いの弟子」と「はげ山の一夜」は特に印象深い短編だと思う。この作品の影響でイタリアでは『ネオ・ファンタジア』が作られ、NHKは『音楽ファンタジーゆめ』を制作した。人類史に永久に残したいアニメの一つがこの作品だと思う。私個人のオススメは「はげ山の一夜」「春の祭典」「魔法使いの弟子」「くるみ割り人形」辺りです。私はこの作品と『音楽ファンタジーゆめ』でクラシック音楽の魅力に惹かれました。「魔法使いの弟子」は2000年代にディズニーによって実写作品としてリメイクされました。

 

・ナイトメア・ビフォア・クリスマス・・・・・・・ディズニーが外注した作品で、開発はディズニーじゃない。ディズニーを一度追い出されたティム・バートンが脚本を手掛けたストップモーションアニメで女子からの人気が凄まじい。ホラーっぽい雰囲気だが、中身はギャグなので、小学生でも楽しめると思う。ストップモーションだが、アニメーションと同じようにぬるぬる動く場面が多くて、見てて気分が良い。スクウェア・エニックスは『キングダムハーツ』でこの作品を気に入ってるようで、この作品の原作再現っぷりは愛がかかってるようにも思う。この作品を手掛けた会社とティムは『ジャイアント・ピーチ』とかいう作品も手掛けたが、そちらは全くヒットしなかった。とりあえず、ティム・バートンの代表作と言えば、この作品だと思う。この作品が現れるまではディズニーで全編ホラーだとかバッドエンドの作品はタブー扱いされていたが、この作品が大ヒットしてからはホラーや大人向けのアニメや実写も増えていった。

 

 

・ふしぎの国のアリス・・・・・・・・・・・個人的にはルイス・キャロルの原作を忠実に再現した作品の一つだと思う。二次元の「ふしぎの国のアリス」は腐るほどあって、映像化も何度もされているが、原作に忠実な作品はヤン・シュヴァンクマイエルの実写とこのディズニーアニメぐらいな気がする。原作のマジキチっぷりを再現しつつも子供向けにマイルドに表現している。ヒロインのアリスもディズニーキャラの中だとかなり可愛い方だと思う。二次元のアリスの衣装や髪の色は大体がディズニーアニメのキャラがモチーフになってると思う。原作だと水色の衣装じゃないし、黒髪だったりする。でも、二次元のアリスは大体がディズニーアニメの衣装と髪色に沿った物が多い。『キングダムハーツ』では原作のマジキチっぷりを再現してると、尺が追い着かないせいか、かなり控えめに表現されていた。

 

 

・魔法にかけられて・・・・・・・・2007年に制作された実写映画。実写とアニメーションを掛け合わせてるが、アニメ世界での話はそんなに多くない。ディズニーのセルフパロディ的な作品で、ディズニーにおける常識をぶち壊していった極めて現実的な映画。アニメ世界の住人だったプリンセスが現実のニューヨークに入り込んでしまうが、現実の世界の常識の方が打ち勝ってしまうので、プリンセスが徐々にアニメ世界での常識とかルール的な物を控えるようになっていった。最終的にはヒロイン自身が悪役と戦うので、『アナと雪の女王』の源流的な作品とも言える。この作品からヒロインが悪役と戦って男が守ってもらう構図が当たり前になってきた気がする。ディズニープリンセスの作品をアンチテーゼしてるような作品なので、ディズニーが嫌いな人でも楽しめる。但し、ラストはハッピーエンドで終わる。

 

 

・モンスターズ・インク・・・・・・・・・・ピクサーの映画。『トイ・ストーリー』の次にヒットした作品として知られる。ピクサーはこの作品までもいくつかの作品を劇場上映してきたが、『トイ・ストーリー』の次にヒットしたのがこの作品だった。子供を怖がらせる事を仕事にしている会社で働くモンスター達が実際に人間の世界で子供と交わって子供と交流を深めていった作品。サリーのCGでのモサモサ感が凄いと思った作品。あと、世界の移り変わりなんかも多いので、大冒険しているような気分になってくる。

 

 

・ロジャー・ラビット・・・・・・・1989年に公開されたアメリカ映画。『バック・トゥ・ザ・フューチャー』の監督で有名なロバート・ゼメキス監督が手掛けた実写作品。アニメーションと実写を融合した世界でアニメーションのキャラクターが現実世界の住人と共存しているトゥーンタウンが舞台になっている作品。アメリカアニメ黄金期に活躍したキャラクター達が多数ゲスト出演するので、ディズニーだけの版権管理じゃないと思われるお祭り的な作品。ミッキーマウスやドナルドダック以外にはウッディ・ウッドペッカーやベティ・ブープ、バックスバニーなど他社のカートゥーンキャラクターも多数出演する。アメリカアニメ版のスマッシュブラザーズみたいな作品。ディズニーランドにこの作品のアトラクションがある理由はロジャー・ラビットなどのオリジナルキャラクターはディズニーが制作してディズニーが版権を所有している為でもある。実写作品なので、現実の俳優はアトラクションやパレードなどに出演させる事は出来ない。それは他社のカートゥーンキャラクターも同じ。この作品ではエメット・ブラウン役で有名なクリストファー・ロイドも悪役として出演している。ディズニー以外のカートゥーンキャラクターの中には1910年代から活躍しているキャラクターも居る。だが、大半のキャラクターは1950年代から活動している。この作品が公開された後はディズニー以外のキャラクターで動く姿や単発作品を持つキャラクターは居なくなっていった。おそらく1980年代からは日本の漫画やアニメ、ゲームなども世界的に有名になり、アメリカ自身も多数の新キャラクターを生み出すようになっていったからだと思われる。この映画で出演した多数のアニメキャラクターはそれぞれの会社のマスコットや看板キャラクターとしては現役で活動しているが、アニメーションなどで活躍する姿は滅多に見られなくなっていった。

 

 

・パイレーツ・オブ・カリビアン・・・・・・・・・2003年に公開されたアメリカ映画。原作や元ネタはディズニーランドの「カリブの海賊」。元々はオリジナルアトラクションだったが、アトラクションを基に作品を生み出す事になった作品。ディズニーのアトラクションでストーリーやキャラクターが肉付けされていったのは『ホーンテッド・マンション』などもある。原作や元ネタが遊園地のアトラクションという珍しい作品だが、アトラクションと共通している点は世界観やテーマ性ぐらいで、ストーリーやキャラクターはほぼオリジナルと言った感じになっている。ティム・バートン作品で有名なジョニー・デップの代表作。ジョニー・デップが一般的に有名になり始めたのはこの作品からだと思う。ジョニーは『シザー・ハンズ』などでも有名だったが、この作品以降から知名度と人気が抜群に上がっていったように思う。ジョニーが演じたジャック・スパロウはターミネーターやダース・ベイダー、エメット・ブラウンなどと同様にキャラクター化されていき、フィギュアやグッズが多数販売される事になった。実写映画の登場人物がキャラクター化される事は珍しくないが、ディズニー内では珍しい現象だと思う。海賊がテーマの割に女子から異様に人気が高い作品。ホラー要素があるにも関わらず、女子ウケした作品としては『ナイトメア・ビフォア・クリスマス』などもある。『ナイトメア・ビフォア・クリスマス』でもジャックという名前のキャラクターが主人公だったので、『キングダムハーツ』では区別する意味でこっちのジャックは「ジャック・スパロウ」とか「スパロウ」と表記されていた気がします。1作目が大成功したので、4作品ぐらいシリーズ化された物の、実際にヒットしたのは1作目と2作目ぐらいだと思います。っていうか、一般人は一作目ぐらいしか知らないと思う。元々は単発作品の予定だったらしいけど、ヒットした事でディズニーがシリーズ化した作品。2000年代のディズニーは本家のアニメ作品が商業的にずっこけて、ピクサー映画と実写作品に頼るしかなかったので、『パイレーツ・オブ・カリビアン』をシリーズ化し続けるしか無かったんだと思う。2000年代のディズニーは本家アニメは商業的にヒットしなかった物の『リロ・アンド・スティッチ』のスティッチや『パイレーツ・オブ・カリビアン』などの実写作品、ピクサー映画、スクウェア・エニックスの『キングダムハーツ』などのヒットがあり、遊園地事業も拡張しつつあったので、赤字経営に追い込まれる事はなかった。2000年代の頃に2Dアニメが成功しなかった事もあり、ジョン・ラセターを主要な経営陣に招いた事で2010年代以降からはディズニーの本家アニメも3DCGが普遍的になっていった。勘違いし易いが、ディズニーの3DCGアニメ全てがピクサー映画という事はない。また2000年代後半からは試験的に3DCGアニメも試しており、その流れで『アナと雪の女王』がヒットしたという具合になっている。2Dというか、手描きアニメは人件費とコストが膨大にかかる上に日本や海外のアニメのクオリティなども上がってきていたので、3DCGに変更せざるを得なくなったという話も聞く。

 

 

・トイ・ストーリー・・・・・・・・・・・1995年に公開されたアメリカ映画。Apple社の子会社だったピクサーが独立して世界的に大ヒットさせた3DCGアニメ。CGは一般的には『ジュラシック・パーク』や『ターミネーター2』などで試験的に部分部分で導入されていたが、フル3DのCGアニメとしてはこの作品が世界で初めてだと思います。世界で初めてと言う事はないが、世界的に大ヒットした3DCGアニメーションとしては初作品でしょう。ジョン・ラセターが監督を務めた映画で、続編になる3作品とも概ね評価が高い。ピクサーの映画は商業的にもマニアの評論的にも失敗作品に該当する作品がないので、大半のピクサー映画は安定感があって、見易い。2010年代以降はジョン・ラセターが本家ディズニーのアニメ制作の中枢に加わっていったので、ピクサー映画が世間で騒がれる事は少なくなっていったが、今のところは駄作らしい駄作は存在しない。2006年頃にはディズニー社の傘下に入る事になった。それまではディズニーのCEOとピクサーの仲が険悪だったので、ピクサーはディズニーの子会社だとか傘下という訳じゃなかった。ピクサーが設立されたのはスティーブ・ジョブズのポケットマネーとかいう話があるが、ジョブズに売却されてディズニー陣営に組み込まれていく形になる。ジョン・ラセター自身は元々はディズニー社のスタッフだったが、途中で退職しているので、経歴としてはティム・バートンに似ている。ピクサーは1980年代後半からCGアニメ制作を行っており、その頃からスタジオジブリや宮崎駿との交流もあったらしい。ピクサーがやけに日本好きなのはこの部分から来ている。『トイ・ストーリー』自体の解説はあまりにも有名なので、する必要がない気がしている。この当時のディズニーは『美女と野獣』『アラジン』や『ライオン・キング』など従来の2D長編アニメを復活させており、会社としては第二の黄金期を迎えていた。『ノートルダムの鐘』や『ヘラクレス』以降は商業的に成功し辛くなっていたが、ディズニーが出資していたピクサーが『トイ・ストーリー』の成功で商業的に大ヒットしていたので、90年代後半以降はピクサーの時代という感じになっていく。ピクサーの社会的なブームは2000年代まで続き、ディズニー本家は2Dの長編アニメで商業的に苦戦を強いられる事になるが、ピクサーと実写作品が引っ張っていく事になるので、経済面で苦しむ事はなかった。ピクサーが『トイ・ストーリー』を成功させた後は『ファインディング・ニモ』や『モンスターズ・インク』『カーズ』などのヒット作を確立させていく。2000年代後半は特に目立たなかったが、ディズニー本家のアニメ同様内容やクオリティが低下していく事はなかった。ディズニー社は2006年にはピクサーと仲が悪かったCEOが引退した事を機にピクサーをディズニーの傘下に加えてジョン・ラセターをディズニー作品のクリエイティブチーフとして中枢に招いている。その後、2009年にはマーベルコミックス社を買収した。マーベルコミックスの中でマイナー作品として埋もれていた『ヒーロー6』とかいう作品は『ベイマックス』という名前にアレンジして2015年頃に長編アニメとして世に出している。2012年頃には『スター・ウォーズ』を手掛けたルーカスフィルムを買収して『スターウォーズ』のEP7を制作・公開した。2010年代以降はマーベルコミックスと『スター・ウォーズ』で引っ張って行ってるという感じが今のディズニーな気がする。2014年にはジョン・ラセターが製作に関わった『アナと雪の女王』が大ヒットしてディズニーは第3の黄金期に突入しようとしている。

 

 

 

>備考

書いてて気付いたけど、『塔の上のラプンツェル』とか『プリンセスと魔法のキス』とか『アナと雪の女王』『トロン』などがラインナップから外れてる事に気付きました。ディズニー作品は数が多過ぎるから、よく忘れます。ただ、個人的には上位の部類だと思ってます。

 

『スター・ウォーズ』とか『インディ・ジョーンズ』とかマーベル・コミックスの連中の映画もランキングするかどうか考えたんだけど、しばらく世間の評価がどうなっていくのかを様子見しておこうと思う。

昔のディズニーは最高とか言う人が多いけど、『リラクタント・ドラゴン』とか『ファン・アンド・ファンシーフリー』とか『メロディタイム』とかは作品というか、総集編的な感じがするので、その辺をランキングに入れてどうか悩んだ。

ディズニー映画は一応一部の実写作品を除けば、全部レンタルビデオやディズニーチャンネル、Youtube(パブリックドメイン対象作品のみ)で見てますが、昔のディズニーの総集編的な作品はランキングに入れて良かったかどうか悩んでます。

 

 

>追記

ディズニー映画と短編集は全部含めると作品数は100を越えてるんですが、ポケモンのキャラ数に及ばずとも『ディズニーつむつむ』などで相当なキャラ数が居るので、そりゃあコンテンツとして儲かるだろうなぁ、と思いました。

キャラ数を数えると何百体居るのかは分かりませんが、ディズニーランドとかディズニーつむつむが飽きられない理由って、やっぱり作品数の多さとジャンル数の多さでしょうね。

ディズニー作品は一般的にはアニメーションだけのイメージがありますが、現在はストップモーションや特撮を得意とする他社への外注。実写映画。ピクサー系列。ルーカスフィルム。マーベル・コミックスという感じで数種類に分かれるようです。

 

他社への外注は『ナイトメア・ビフォア・クリスマス』などです。

『ナイトメア・ビフォア・クリスマス』は尾田栄一郎が好きなようで、『ワンピース』で色々とパロりました。

あと、野村哲也も『ナイトメア・ビフォア・クリスマス』と『ヘラクレス』が大好きなようで、この辺のワールドの原作再現っぷりとFFキャラの絡みは多い気がします。『ナイトメア・ビフォア・クリスマス』はFF7のダークな世界観と雰囲気に合うせいか、このワールドだけシナリオがやけに長かった覚えがあります。あと、スクエニスタッフは『トロン』と『パイレーツ・オブ・カリビアン』も大好きそうな気がします。(『キングダムハーツ』より)

 

 

実写映画は『パイレーツ・オブ・カリビアン』『トロン』『メリー・ポピンズ』『魔法にかけられて』などです。

『メリー・ポピンズ』は『ザ・シンプソンズ』のスタッフがお好きなようで、しょっちゅうパロられてます。

ピクサー系列は『モンスターズ・インク』とか『トイ・ストーリー』『カーズ』などです。現在はジョン・ラセターが製作総指揮を務めてるので、ディズニー本社も3Dアニメが主流になってます。

ルーカスフィルムは『インディ・ジョーンズ』や『スター・ウォーズ』などです。

マーベル・コミックスは『スパイダーマン』『アベンジャーズ』『X-MEN』『ファンタスティック・フォー』などです。

 

まぁ、こんな感じでいくつかのジャンルに分かれるらしい。

ちなみに次にディズニー社が買収したがってる会社が『トランスフォーマー』の版権を所有してる会社とスタジオ・ジブリっていう噂があります。

まぁ、ジブリの方はジョン・ラセターが宮崎駿ファンだから、買収しそうな噂があるんでしょうね。

『トランスフォーマー』の版権は日本のタカラトミーが持ってると思うんですが、まずはアメリカで『トランスフォーマー』の販売権利を所有してる会社とかから買収するんじゃないか、とか言われてます。

まぁ、ゆくゆくはタカラトミーも買収しそうな勢いな気もしますけどね。

 

私が聞いた噂では、今のディズニーは玩具やゲームを販売戦略にしている企業を非常に欲しがってるらしいです。あとはそれをITと交えた会社でしょうかね。

 

 

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