全ポケモンゲット方法~アローラ地方編③~

~メガシンカ・ゲンシカイキ編~ *名前に付くメガは省略する。伝説のポケモンや特殊なポケモンにはメガの名前を付ける。

No.003:フシギバナ・・・・・・戦闘中に任意で発動。フシギバナナイトをフシギバナに持たせる。

No.006:メガリザードンX・・・・・・・戦闘中に任意で発動。リザードナイトXをリザードンに持たせる。

No.006:メガリザードンY・・・・・・戦闘中に任意で発動。リザードナイトYをリザードンに持たせる。

No.009:カメックス・・・・・・戦闘中に任意で発動。カメックスナイトをカメックスに持たせる。

No.015:スピアー・・・・・戦闘中に任意で発動。スピアーナイトをスピアーに持たせる。

No.018:ピジョット・・・・・戦闘中に任意で発動。ピジョットナイトをピジョットに持たせる。

No.065:フーディン・・・・・戦闘中に任意で発動。フーディナイトをフーディンに持たせる。

No.080:ヤドラン・・・・・戦闘中に任意で発動。ヤドランナイトをヤドランに持たせる。

No.094:ゲンガー・・・・・戦闘中に任意で発動。ゲンガーナイトをゲンガーに持たせる。

No.115:ガルーラ・・・・・戦闘中に任意で発動。ガルーラナイトをガルーラに持たせる。

No.127:カイロス・・・・・戦闘中に任意で発動。カイロスナイトをカイロスに持たせる。

No.130:ギャラドス・・・・・戦闘中に任意で発動。ギャラドスナイトをギャラドスに持たせる。

No.142:プテラ・・・・・戦闘中に任意で発動。プテラナイトをプテラに持たせる。

No.150:メガミュウツーX・・・・・戦闘中に任意で発動。ミュウツーナイトXをミュウツーに持たせる。

No.150:メガミュウツーY・・・・・戦闘中に任意で発動。ミュウツーナイトYをミュウツーに持たせる。

No.181:デンリュウ・・・・・戦闘中に任意で発動。デンリュウナイトをデンリュウに持たせる。

No.208:ハガネール・・・・・戦闘中に任意で発動。ハガネールナイトをハガネールに持たせる。

No.212:ハッサム・・・・・戦闘中に任意で発動。ハッサムナイトをハッサムに持たせる。

No.214:ヘラクロス・・・・・戦闘中に任意で発動。ヘラクロスナイトをヘラクロスに持たせる。

No.229:ヘルガー・・・・・戦闘中に任意で発動。ヘルガーナイトをヘルガーに持たせる。

No.248:バンギラス・・・・・戦闘中に任意で発動。バンギラスナイトをバンギラスに持たせる。

No.254:ジュカイン・・・・・戦闘中に任意で発動。ジュカインナイトをジュカインに持たせる。

No.257:バシャーモ・・・・・戦闘中に任意で発動。バシャーモナイトをバシャーモに持たせる。

No.260:ラグラージ・・・・・戦闘中に任意で発動。ラグラージナイトをラグラージに持たせる。

No.282:サーナイト・・・・・戦闘中に任意で発動。サーナイトナイトをサーナイトに持たせる。

No.302:ヤミラミ・・・・・戦闘中に任意で発動。ヤミラミナイトをヤミラミに持たせる。

No.303:クチート・・・・・戦闘中に任意で発動。クチートナイトをクチートに持たせる。

No.306:ボスゴドラ・・・・・戦闘中に任意で発動。ボスゴドラナイトをボスゴドラに持たせる。

No.308:チャーレム・・・・・戦闘中に任意で発動。チャーレムナイトをチャーレムに持たせる。

No.310:ライボルト・・・・・戦闘中に任意で発動。ライボルトナイトをライボルトに持たせる。

No.319:サメハダー・・・・・戦闘中に任意で発動。サメハダーナイトをサメハダーに持たせる。

No.323:バクーダ・・・・・戦闘中に任意で発動。バクーダナイトをバクーダに持たせる。

No.334:チルタリス・・・・・戦闘中に任意で発動。チルタリスナイトをチルタリスに持たせる。

No.354:ジュペッタ・・・・・戦闘中に任意で発動。ジュペッタナイトをジュペッタに持たせる。

No.359:アブソル・・・・・戦闘中に任意で発動。アブソルナイトをアブソルに持たせる。

No.362:オニゴーリ・・・・・戦闘中に任意で発動。オニゴーリナイトをオニゴーリに持たせる。

No.373:ボーマンダ・・・・・戦闘中に任意で発動。ボーマンダナイトをボーマンダに持たせる。

No.376:メタグロス・・・・・戦闘中に任意で発動。メタグロスナイトをメタグロスに持たせる。

No.380:メガラティアス・・・・・戦闘中に任意で発動。ラティアスナイトをラティアスに持たせる。

No.381:メガラティオス・・・・・戦闘中に任意で発動。ラティオスナイトをラティオスに持たせる。

No.382:ゲンシカイオーガ・・・・・カイオーガに「藍色の玉」を持たせる。バトルに出た瞬間にゲンシカイキする。

No.383:ゲンシグラードン・・・・グラードンに「紅色の玉」を持たせる。バトルに出た瞬間にゲンシカイキする。

No.384:メガレックウザ・・・・・「画竜点睛」を覚えたレックウザが必要。バトル中にプレイヤーの任意で「メガシンカ」させる。

No.428:ミミロップ・・・・・・・・戦闘中に任意で発動。ミミロップナイトをミミロップに持たせる。

No.445:ガブリアス・・・・・・・戦闘中に任意で発動。ガブリアスナイトをガブリアスに持たせる。

No.448:ルカリオ・・・・・・戦闘中に任意で発動。ルカリオナイトをルカリオに持たせる。

No.460:ユキノオー・・・・・・戦闘中に任意で発動。ユキノオーナイトをユキノオーに持たせる。

No.475:エルレイド・・・・・・戦闘中に任意で発動。エルレイドナイトをエルレイドに持たせる。

No.531:タブンネ・・・・・・戦闘中に任意で発動。タブンネナイトをタブンネに持たせる。

No.658:サトシゲッコウガ・・・・・・特性「絆変化」のゲッコウガが必要。戦闘中に相手のポケモンを倒すと「キズナヘンゲ」する。戦闘終了後に変身は解除する。

No.719:メガディアンシー・・・・・・戦闘中に任意で発動。ディアンシーナイトをディアンシーに持たせる。

 

 

<ポケモンの詳細>

・サトシゲッコウガ・・・・・・・技:水手裏剣、燕返し、影分身、辻斬り、親:サトシ、特性:絆変化、性格:ランダム、個体値:ランダム、出身地:2013年10月17日カロス地方で運命的な出会いをしたようだ、メモリアルリボン、初期Lv:37、ボール:モンスター、ID:131017、手紙内容:「サンへ 手紙を読んでいるという事はアローラ地方に到着だな! 引越お疲れ様! 君に託したポケモンゲッコウガは元気かい? あいつはあついのが好きだからな! あついアローラ地方であついバトルを頼むぜ!」、タマゴ:産めない、入手カートリッジ:サン・ムーン特別体験版のみ。

 

>メガシンカとは?

戦闘中にのみ進化するバトルスタイルの事。メガシンカしたポケモンのステータスやタイプ、種族値は大きく上昇する。メガストーンと呼ばれるアイテムを持ったポケモンがプレイヤーのメガリングに反応して進化する現象を「メガシンカ」と呼ぶ。基本的にポケモンにアイテムを持たせなければならないので、メガシンカしない場合のバトルの型などが通用しないケースもある。『X・Y』で初登場し、カロス地方にのみ伝わる伝承と思われていたが、ホウエン地方やアローラ地方でもメガリングとメガストーンの伝承が伝えられているようで、残っている。ポケモンの容姿が変化するもののポケモン図鑑にナンバリングが記録される訳じゃないし、戦闘終了後には元の姿に戻るのでコレクションする事も出来ない。どちらかと言うと、対人戦に熱中しているバトル狂や廃人に向けた新要素だと言える。ホウエン地方でもメガシンカが発見されたので、『XY』の時よりもメガシンカするポケモンの総数は増えた。アローラ地方ではメガシンカするポケモンは新発見されなかった。

 

>ゲンシカイキ・メガレックウザとは?

グラードン、カイオーガ、レックウザの真の姿の事。創生神話の時代に生きていた頃のパワーを取り戻したので、世界のバランスや自然環境が崩壊しかねないとも言われている。基本的にはメガシンカと同じシステムでアイテムはそのポケモンに関連するメガストーンしか持たせられないので、従来のバトルスタイルに合わせたアイテムを持たせられない。レックウザの場合は新技習得でメガシンカ出来るので、アイテムスペースに余裕はある。メガシンカ登場時点でパワーインフレっぷりが酷かったのだが、メガレックウザやゲンシカイキグラードンなどが現れた事で、ますますパワーインフレが酷くなった。アローラ地方ではメガシンカやゲンシカイキする手段は持ち合わせていない。

 

>サトシゲッコウガとは?

サトシのゲッコウガがサトシとの友情の絆で反応して戦闘中に変身したポケモンの事を指す。カロス地方では1000年に1度現れるかないか、とか言われている。ポケモンとの信頼や友情の絆が深いトレーナーほどポケモンの真の姿を呼び起こす事が出来るとも言われている。初登場はアニメ版。オリジナルキャラかと思われていたが、『サン・ムーン』で逆輸入された。ちなみにプニちゃん(ジガルデ・コア)やジガルデ100%(パーフェクトジガルデ)などもアニメ版が初登場になるので、逆輸入になる。ゲームよりも先行して登場したポケモンやキャラクターは多かったが、サトシゲッコウガやらプニちゃんなどはゲーム企画の為に生み出されたキャラじゃないとは思う。プニちゃんやジガルデ100%などは実現出来なかった『XY』のマイナーチェンジ版の為に描き起こされたキャラだと思うが、マイナーチェンジ版が没になったようなので、アニメぐらいでしか活躍出来なかった。アニメ版は何かと批判が多いのだが、『XY』はマイナーチェンジ版が発売されなかった影響がある為か、シナリオが薄かったせいか、XYシリーズはアニメ版では人気が高いシリーズになった。

ゲーム仕様では特性「絆変化」を持つゲッコウガがメガシンカする形になるので、アイテムスペースを圧迫する事はなかった。またステータスも大きく上昇しているので、ガチバトル向けのポケモンだとは言える。

惜しいのは特別体験版のみでしか手に入らないポケモンであり、タマゴを産めない仕様になってる事だろうか・・・・・・。

おそらく、アニメ版からの逆輸入キャラクターとしては唯一のポケモンだとは思われる。

プニちゃんやジガルデ100%などはおそらくアニメ版登場前から『XY』のマイナーチェンジ版で出すゲーム予定や企画があったのだと思われる。

『XY』のマイナーチェンジ版が発売されなかったのは謎だが、おそらくは予算や開発人材の問題と思われる。

ポケモンのグラフィックは『XY』から一貫して3Dポリゴンになり、モデリングの使い回しという形で今後のシリーズでも利用されているので、目新しさがないんだと思われる。

リメイク版の『OR・AS』はマップやキャラクター、シナリオが一新されている事が大きいと思われる。

『XY』のマイナーチェンジ版で新しいメガシンカを出したところでマップやキャラクターは一新出来ずに追加だらけにするしかなくなるので、販売しても販売本数を稼げないと経営陣が判断した可能性が高いと思われる。

ポケモンのマイナーチェンジ版商法は『BW2』の頃から限界が来てたようで、『BW2』が出る頃には前作の2年後の続編という形でマイナーチェンジ版の役割を兼任させて発売するしかなかった。

おそらくはBW1のシナリオやストーリーが予想以上に酷過ぎたので、続編という形で”あのシナリオ”から遠ざけざるを得なかったようにも思われる。

ポケモンのマイナーチェンジ版は2バージョン版のパラレルワールドという感じになっていて、時系列的には2バージョン版の時と殆ど変化がないのだが、『BW2』だけはBW1の続編という扱いで販売するしかなかった。

売上本数は他のマイナーチェンジ版に比べてBW2が781万本と『プラチナ』以来に記録更新したが、『XY』の時には1329万本まで売上本数が落ちる事になった。『BW1』の時点では1471万本売れている。

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