amiibo クラウド レビュー(Cloud Strife(Advent Children Ver.))

>クラウド・ストライフ名言集

「興味ないね」

「みんな、この列車と同じ。敷かれたレールには逆らえないんだ」

「いこうよ、みんな」

「思い出の中でじっとしといてくれ・・・・」(アドベントチルドレン)

「あんたを尊敬していたのに・・・・・憧れていたのに・・・・・」

「オレ、クラウドにはなりきれませんでした・・・・・」

「ティファさん・・・・・・いつか、本当のクラウド君に会えるといいですね」

「限界を越える・・・・!!」

「・・・・お前に俺は倒せない」(スマブラ)

「悪く思うな」(スマブラ)

「死者の国のハデスが子供を恐れるのか? 悪いが俺の契約は―」(キングダムハーツ)

「お前が存在する限り俺は悪夢から醒める事が出来ない」(キングダムハーツFM)

「指先がチリチリする。口の中はカラカラだ。目の奥が熱いんだ!」

「俺達が乗った列車は途中下車は出来ないんだ!!」

「でも、もう幻想は要らない・・・・・・俺は、俺の現実を生きる」

「そう・・・・・これが・・・・・・・・俺だ。俺、ソルジャーにはなれなかったよ」

「英雄が、ここから旅立ったんだ」(アドベントチルドレンコンプリート)

「罪って、許されるのか・・・・・?」(アドベントチルドレン)

「・・・・・かあさん・・・・・?」(アドベントチルドレン)

「お前の分まで生きよう。そう決めたんだけどな」(アドベントチルドレン)

「やめろよ」

「まさか、こんな日が来るとは思わなかったな・・・・・・・!」(スマブラ)

「かかってこい!!」(スマブラ)

「お前をイヌ質にしてやる!!」

「ウヘへへへ・・・・・俺はなにをした!」

「博士・・・・・ナンバー、ください。俺にもナンバーをください」

「あんたたちの主義や趣味なんてどうでもいい」(FF7リメイク)

 

 

>クラウド・ストライフとは?

スクウェア社の代表作『ファイナルファンタジー7』の主人公。FF7は海外にもFFの名前を一般的にした作品として知られている。世界販売累計は900万本以上と言われており、FFシリーズの中で一番売れた作品に当たる。海外においてのFFシリーズは偶数番号のタイトルぐらいしか売られなかったらしいが、FF7以降は日本のように全ナンバリングタイトルを販売するようになったと言われている。

FF7本編においては超大企業の私有兵「ソルジャークラス1st」の元ソルジャーという事になっていたが、本編が進むにつれて、実際は使い捨ての一般兵だった事が明かされて視聴者と作中の仲間を驚愕させた。

現代の日本に例えると職歴詐称していた元派遣社員のようなものだと思われる。大企業のエリート社員ではなく、そこの企業に雇われる派遣社員のようなもの。

ただ、クラウドの吐いた嘘はジェノバ細胞が構成した別人格が形成した嘘で、本人自身が吐いた嘘じゃない。

とある事件で英雄セフィロスに出身地の村と母親を焼き払われて、セフィロスに絶望した。その後は企業の実験モルモットとして利用されて約5年間の青春を無駄に過ごす。

親友のザックスと共に実験施設から脱走後、なんとかミッドガルに辿り着くが、それまでにザックスを射殺されてしまう。

この時にザックスの記憶と思念がクラウドの体内にあるジェノバ細胞に受け継がれて、クラウド本来の人格と融合して、別人格のクラウドに頭内で話しかけるシーンが何度も本編に出て来る事になる。

ジェノバ細胞が体内にある理由は実験中に注入された為である。

ミッドガル到着後、廃人のような精神状態で駅のホームレスになっていたが、幼馴染のティファに拾われて、テロ組織のミッドガルに傭兵として雇われる事になる。

その後、『FF7』本編のストーリーが始まる。

当初はクールでエリートな元兵士だと視聴者(プレイヤー)にも仲間にも思われていたが、ジェノバ細胞の影響で人格と精神状態が徐々に不安定となり、常人とは思えない振る舞いと言動が多くなっていった。

ヒロインの一人であるエアリスが亡くなる時にはブレーキ役が居なくなった事でクラウドの人格と精神はますますおかしくなっていった。

セフィロスの遺体が埋まっていた大空洞に辿り着く時にはジェノバ細胞の役目が終わったので、クラウド自身の精神状態も完全に崩壊した。

その後、ティファの必死の付き添いと介護によって、本来の人格を取り戻す事になる。

最終的に仲間達と共にセフィロスとジェノバを倒して、クラウド達の住む星に落下しかけていたメテオを食い止める事に成功する。

しかし、その2年後には地中から噴き出したライフストリームの影響で星痣という病気にかかり、冒険当初の性格と精神状態に戻る事になる。

この時の話が映像作品の『アドベントチルドレン』にあたる。

その後は宝条博士が撒いた種を食い止める戦いに参加している(『ダージュ・オブ・ケルベロス』)。

本編終了後はテロ組織「アバランチ」の傭兵を辞めて、運送屋(ストライフ・デリバリー・サービス)を始めるが、人付き合いと会話が苦手なので、ティファに客の依頼を任せている状況にある。

 

>FF7以外のクラウド

スクウェア社の看板キャラになったせいか、色々なお祭り(コラボ)作品でゲストキャラとして出演している。

自社製品の『ディシディア』や『デュオデシム』では歴代の『ファイナルファンタジー』シリーズの主役と悪役と共演した。

『ファイナルファンタジータクティクス』では精神崩壊前のクラウドが召喚されており、主人公ラムザの仲間になっている。

『いただきストリート』では『ドラゴンクエスト』シリーズのキャラクター達と会話や共演している。具体的にはビアンカやスライム、トルネコ、ヤンガス、りゅうおうなど。

『キングダムハーツ』シリーズではミッキーマウス、ドナルドダック、グーフィー、ハデスなどのディズニー社のキャラクター達と共演した。

『大乱闘スマッシュブラザーズ for3DS/WiiU』では任天堂キャラクター達や他社ゲームのキャラクターたちと共演・戦闘した。

具体的にはマリオ、ピカチュウ、リュウ、ロックマン、パックマン、ソニック、リンク、むらびと、カービィなどと共演している。

おそらくマリオやピカチュウ、ミッキーマウスなどと共演した事のあるゲームキャラクターは現在ではクラウドぐらいしか居ないと思われる。

マリオやミッキーマウスのどちらか片方と共演した事のある創作物のキャラクターは色々居るのかもしれないが、マリオとミッキーマウスの両方と面識のある創作物のキャラクターはおそらくクラウド・ストライフぐらいしか居ないと思われる。

主人公ではあるが、精神状態が暗かったり容姿が悪魔的なせいか、ヴィランズ(悪役)に利用されたり、ヴィランズ側に属する事も多い。

『キングダムハーツ』シリーズではザックスと同じくハデス(ディズニーキャラクター)に利用されてソラ達を襲った。

『デュオデシム』ではセフィロスと共に悪役サイドだったが、カオスに挑んで戦死したので、コスモスサイドとして『ディシディア』で転生した。

『スマブラ』のPVではガノンドロフやミュウツー、クッパ、ワリオなどの悪役と一緒に居る時間の方が長かった。

 

>クラウドと似たような運命を背負う『スマブラ』のキャラクター

ゲームの設定だとかストーリーでの扱いからすると悲惨かつシリアスなキャラクターだと思われる。『スマブラ』内で悲惨な運命を背負い込んだキャラクターとしてはリュカ、ミュウツー、サムス、スネークなどが居る。

リュカはポーキーによってサイボーグ改造された親友の恐竜によって母親と兄を失って、一家分散させられている。ストーリーの結末もリュカの住む島が崩壊しなかったのかどうかは謎のままである。

ミュウツーはミュウの遺伝子をベースに人造的に開発されたポケモンであるが、映画『ミュウツーの逆襲』では望まぬ命を与えられてこの世に生を受けた存在という事で、自らを生み出した人類を深く憎悪している。映画の影響で、その他のメディアミックス作品でもミュウツーは人類を憎んでいるという設定が加えられる事が多い。ミュウツーの遺伝子はミュウやポケモンで構成されているという設定が多いが、作品によっては人間の遺伝子が混ざっている事も多い。『ミュウツーの逆襲 完全版』では人間の遺伝子が入っているかのような場面があったりもする。

設定的にはセフィロスに近いキャラは『スマブラ』ではミュウツーなのかもしれない。

サムスは幼い頃に宇宙海賊に両親を殺された上に自らに懐いたベビーメトロイドを戦闘中に失っている。

スネークはクローンという存在のせいか、各MGS作品でシリアスなストーリーと展開を経験する事が多い。

クラウドの立ち位置的にはリュカに近い感じもしたりしている。クラウドは本編中にエアリスとザックスと母親を亡くしている。

『ファイアーエムブレム』のキャラクターは大陸間の戦争で生きているキャラクターばかりなので、大抵のキャラクターの運命はシリアスかつ悲惨である事が多い。

ルキナは自らの手で恋人もしくは親、父親の親友を殺さなければならなくなるので、ルキナの運命もかなり悲惨だと思われる。

『ゼルダの伝説』シリーズにおけるリンクも『時のオカリナ』のルート次第ではバッドエンドを突き進む作品が派生してきたりもするので、リンクも作品によっては悲惨な運命を辿る場合がある。

 

 

>ファイナファンタジー7が出た当時の日本

1995年にガイナックスが『新世紀エヴァンゲリオン』を発表したせいか色々な創作物で深層心理の世界を混ぜて苦悩する主人公を描いた創作のブームが生まれた。第二次アニメブームという奴である。こういった精神世界の場面が出て来るアニメや漫画などをセカイ系と呼ぶ風潮があり、2000年代後半になるまでその風潮が続いた。

2000年代後半に入ると、日常系だとかラブコメ系の創作物が一気に増え出して、2010年代に入ると『ドリフターズ』や『進撃の巨人』『ジョジョの奇妙な冒険』『幼女戦記』『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』などの主人公が戦闘中に笑いながら躊躇わず一撃で敵を葬ったり敵を残酷に殺すバトル漫画やバトルアニメ、バトルゲームが一時期ブームになった。

要するに2010年代からのサブカルチャー作品は残酷な殺人や戦闘を楽しむ戦闘狂(バトルマニア)の主人公・バトル漫画が増え出したと言える。

ゲーム業界は『エヴァ』の影響がある以前から世界崩壊だとか主人公が根暗になるというRPGが流行っており、『MOTHER2』や『FF6』『クロノトリガー』『タクティクスオウガ』などでも精神世界だとか世界崩壊、暗い性格の主人公が描かれていた。

1990年代の日本はバブル崩壊後の長期に渡る不景気と橋本政治で社会不安があった事とノストラダムスの大予言で世紀末ブームがあった事とオウム真理教の地下鉄サリン事件や阪神淡路大震災などの暗いニュースがあったせいか、庶民の間で暗い精神状態が蔓延していたと思われる。

その中に『新世紀エヴァンゲリオン』のような暗い作風のSFアニメが現れた事で若者の間でブームになり、創作物の間で苦悩する主人公や悲惨な設定を持つキャラクターが受け入れられる空気や雰囲気が定着していった。

『FF7』は特にエヴァの影響を受けていたようで、ゴールドソーサーにも『エヴァ』に出てきた小道具が飾られてたりする。

1997年という年はクローン技術で生まれた羊が世界的なニュースになり、倫理的な議論が過熱していた時期だったので、『FF7』に限らずに『ポケモン』でも遺伝子操作されたキャラクター(ミュウツー)がゲーム内に組み入れられる事になった。

クラウドは後天的に遺伝子操作されたキャラクターだが、セフィロスやミュウツーは先天的に遺伝子操作を受けたキャラクターで、共に人類を憎む存在になっていった。

ただ、ミュウツーの場合は映画やアニメ内で人類と和解を果たしたのでヴィラン(悪役)からの役は外れている。

この、遺伝子操作を受けたキャラクターという設定は野村哲也氏に大きく影響を与えたようで、後の『キングダムハーツ』でもオリジナルキャラクターの設定に影響を与える事になっていった。

苦悩する根暗なキャラクターやシリアスなストーリー、悲惨な設定や運命といった要素を加えた創作物は2000年代後半辺りまでは主流になるが、2000年代後半以降は若者の置かれている社会環境が更に悪化した為か、吹っ切れて悪役や敵を一撃で殺したり、虐殺行為を繰り広げる主人公の漫画やアニメ、ゲームが流行るようになっていった。

クラウドの髪型だとか金髪とかは『ドラゴンボール』の超サイヤ人の影響を受けていると思われるが、『FF7』発売以降はホストが「『FF7』のキャラクターっぽい」とか言われたり、『FF7』以降の『FF』シリーズのキャラクターが「ホストっぽい」とか言われる始末になり始めた。

FF7以前のFFシリーズは明らかに中世ヨーロッパ風の世界観と人物容姿だったので、ホストや風俗が例えられるパターンは少なかったが、『FF7』からは漢字やSF、東洋的な要素が加えられて、アジア人風の顔立ちや人種が増え出して、CG技術の影響で顔が日本人好みの西洋人っぽい顔を作り出せるようになったせいか、FF7以降のFFシリーズは「ホスト」や「風俗」に例えられる事が多くなっていった。

『FF7』の続編の『アドベントチルドレン』ではクラウドや各種キャラクターの顔立ちや顔の骨格が西洋人というよりはアジア人に近い感じのCGになっているので、ますますホストっぽい見た目に見えるんだと思われる。

 

 

>ファイナルファンタジー7の与えた影響

当時としてはコンビニの事前予約が珍しく、CMなどではコンビニの事前予約のアピールが多かった。

当時のゲームでムービーシーンだとか3DCG映像は珍しかったので、画期的な作品だとして注目された。

ただ任天堂の山内社長は「ムービーだとか映画(見た目)の要素に頼った内容ではその内にユーザーに飽きられる」というコメントをテレビのインタビュー映像で残している。

『ファイナルファンタジー7』が発売するまではセガサターンがゲームハード市場で任天堂のニンテンドー64よりシェアを多く獲得していたが、プレイステーション1が『FF7』を発売するとPS1がハード市場を独占していった。

これまでのゲームハード市場は任天堂が独占する形がファミコン、スーパーファミコンで続いてきたが、ニンテンドー64の時代に入ると任天堂一強の時代ではなくなっていった。

キラーソフトになったFF7の影響でサードパーティの大半が任天堂からソニーに鞍替えしており、『ドラゴンクエスト7』もPS1で販売された。

スクウェア社の社員が任天堂ハードについて無礼なコメントをとある雑誌に掲載させたせいか、スクウェア社の社員とゲームソフトは任天堂社内への出入りを禁止されていた。

その為、スクウェア社の携帯ゲームソフトはバンダイのワンダースワンで販売するしか方法が無かったと言われている。

発売当時は3Dポリゴンとムービーシーンと複数枚のディスクが珍しかった事から国内外で多く販売された。

実際の世界観やストーリー内容も重厚かつかなり深かったので、FFシリーズの知名度は世間でも一般的になっていった。

『FF7』の大成功から野村哲也氏はキャラクターデザイナーからディレクターへ出世し、『キングダムハーツ』や『すばらしきこのせかい』などを手掛けていった。

阪口博信氏はFFシリーズのムービーシーンの手堅さから映画事業に進出したが、多額の負債を抱えてしまったので、社長を退任した上でSCEに借金を任せる事になった。

2002年頃には『ドラゴンクエスト』のエニックス社と合併し、スクウェア・エニックス社になった。

ちなみに任天堂とカプコン以外のゲーム大手企業は合併や売却、倒産、買収などを繰り広げている。

コナミはハドソンを買収。スクエニはタイトーを買収。セガはサミーに吸収合併され、コンパイルは倒産。コーエーはテクモと合併。ナムコはバンダイに吸収合併されていった。

2000年代に入ると、日本の不景気と少子高齢化が更に極まり、グローバル化に呑み込まれたせいか、大半の日本企業が吸収合併、倒産、買収、売却などを繰り広げている。

そして、人材派遣業と非正規雇用形態は世界でも随一を誇る国になっていった。

 

>FF7と同時期に話題になったアニメやゲーム・漫画など

・ONEPIECE・・・・・・・・・尾田栄一郎原作のジャンプ漫画。今では『ドラゴンボール』を超える長寿のバトル漫画になったが、連載自体は1997年に始まった。

 

・ポケットモンスター・・・・・任天堂販売のゲームソフト。アニメは1997年にスタート。クラウドやセフィロスと似たような性格をしたミュウツーが映画で大暴れしたのが1998年。ゲームは1996年に発売されたが、社会現象になり始めたのは1997年からになる。任天堂のゲーム機市場においては、ニンテンドー64があまり売れなかったが、末期状態に入っていたゲームボーイ市場はポケモン効果で息を吹き返したと言われている。

 

・たまごっち・・・・・・・バンダイが発売した携帯型の育成ゲーム。『ポケモン』に影響されて家や外出先でも電子上のペットを育てられるという事で女子高生やOLの間で話題になった。これの派生が『デジモン』になる。有名なキャラクターはまめっちやおやじっちなど。

 

・新世紀エヴァンゲリオン・・・・・・完結編とも言える映画版が夏に公開された。衝撃的なクライマックスからTV版同様に様々な考察や意見がファンの間で交わされた。『FF7』は特にエヴァからの影響を受けていると言われており、精神世界や心理描写はエヴァの影響が少々見受けられる。

 

・ヘラクレス・・・・・・・・『キングダムハーツ』シリーズにおける常連。FFキャラクターの重い設定や暗い性格が世界観にマッチしているせいか、ハデスの国の方でよく召喚される。原作となった映画は1997年に公開されたが、『ライオンキング』や『美女と野獣』のようにメディアに注目される事は特になく、ディズニー作品においてはマイナー作品の部類だと言える。

 

 

>クラウドと関連するキャラクター

・ティファ・・・・・幼馴染、ヒロイン。

・エアリス・・・・・ヒロインその2、死亡。

・ザックス・・・・・・親友、死亡。

・セフィロス・・・・・・ラスボス、憧れていた英雄。

・ヴィンセント・・・・・・性格が似ている。

・バレット・・・・・・・・相棒、転職先の上司。

・ルーファウス・・・・・辞めた企業の社長。

・母親・・・・・・・・・死亡。

・レッド13・・・・・・・当初はクラウドと性格が似ている。

 

>スマブラでクラウドと似ている人達

・シュルク・・・・・・・開発元のモノリスソフトは元々『ゼノギアス』などを手掛けた社員で作ったメーカー。『ゼノギアス』は『FF7』の当初のプロットだったという話がある。

・メタナイト・・・・・・・蝙蝠的な翼は『キングダムハーツ』時のセフィロスやクラウドを連想させる。

・ミュウツー・・・・・・・生まれたきっかけや経緯はセフィロスとよく似ていると言える。

・リュカ・・・・・・・・肉親や親友を失っている点はクラウドの経緯と似ている。

・サムス・・・・・・・・肉親を失った後に鳥人族に肉体改造を施されパワードスーツを身にまとう。

・ブラックピット・・・・・・黒い翼はセフィロスを連想させる。

・ワリオ・・・・・・・バイク好き。

・ルフレ・・・・・・・・最終的にはラスボスになる。

・ルキナ・・・・・・・・悲劇的な運命を変える為に「マルス」と偽る。

・アイク・・・・・・・スマブラでのクラウドのモーション元と思われる。

・カムイ・・・・・・・色々苦悩して迷う。

 

 

 

>クラウド・ストライフと共演した事のある人達

・ラムザ・ベオルブ(ファイナルファンタジー タクティクス、ディシディア(AC))

・ソラ(キングダムハーツ)

・ミッキーマウス(キングダムハーツⅡ)

・ドナルドダック(キングダムハーツ)

・グーフィー(キングダムハーツ)

・ヘラクレス(キングダムハーツ)

・ハデス(キングダムハーツ)

・ケルベロス(キングダムハーツ)

・スコール・レオンハート(キングダムハーツⅡ、ディシディア、デュオデシム)

・ティーダ(キングダムハーツ、ディシディア、デュオデシム)

・フリオニール(ディシディア、デュオデシム)

・クジャ(ディシディア、デュオデシム)

・カオス(ディシディア、デュオデシム)

・ケフカ(ディシディア、デュオデシム)

・ティナ・ブランフォード(ディシディア、デュオデシム)

・オニオンナイト(ディシディア、デュオデシム)

・暗闇の雲(ディシディア、デュオデシム)

・ウォーリア・オブ・ライト(ディシディア、デュオデシム)

・ライトニング(デュオデシム)

・スライム(いたスト)

・竜王(いたスト)

・トルネコ(いたスト)

・ビアンカ(いたスト)

・テリー(いたスト)

・ヤンガス(いたスト)

・DQ5の主人公(いたスト)

・チョコボ(チョコボレーシング)

・モーグリ(チョコボレーシング)

・白魔導士(チョコボレーシング)

・バハムート(チョコボレーシング)

・三島拳(エアガイツ)

・たまドラ(パズドラ)

・オルタナティブドラゴン(モンスト)

・マリオ(スマブラ)

・ピカチュウ(スマブラ)

・リンク(スマブラ)

・カービィ(スマブラ)

・Mr.ゲーム&ウォッチ(スマブラ)

・ドンキーコング(スマブラ)

・マルス(スマブラ)

・ルキナ(スマブラ)

・アイク(スマブラ)

・ルフレ(スマブラ)

・カムイ(スマブラ)

・メタナイト(スマブラ)

・ブラックピット(スマブラ)

・ガノンドロフ(スマブラ)

・クッパ(スマブラ)

・ワリオ(スマブラ)

・リザードン(スマブラ)

・ミュウツー(スマブラ)

・むらびと(スマブラ)

・ネス(スマブラ)

・リュカ(スマブラ)

・シュルク(スマブラ)

・ベヨネッタ(スマブラ)

・リュウ(スマブラ)

・ロックマン(スマブラ)

・パックマン(スマブラ)

・ソニック・ザ・ヘッジホッグ(スマブラ)

・Miiファイター(スマブラ)

 

>主なコラボ先企業

・ウォルト・ディズニー・カンパニー

・任天堂

・セガ

・カプコン

・バンダイナムコゲームス

・ガンホー

・ミクシィ

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