スマブラSPに出そうなキャラクター予想Part5

 

 

>任天堂以外のキャラ(カプコン、コナミ、バンナム、コーエー、レベルファイブ、チュンソフト、インディーズ、ソニー、マイクロソフト、UBIなど)

・ララ・クラフト・・・・・・・『トゥームレイダー』

・マスターチーフ・・・・・・・・『HALO(ヘイロー)』

・クラッシュ・・・・・・・・・・・『クラッシュ・バンディクー』

・スティーブ・・・・・・・・・・・『マインクラフト』

・博麗霊夢・・・・・・・・・・・・・『東方Project』

・ジバニャン・・・・・・・・・・・『妖怪ウォッチ』

・ロト・・・・・・・・・・・『ドラゴンクエストⅢ』

・スライム・・・・・・・・・・『ドラゴンクエスト』

・リュウ・ハヤブサ・・・・・・・・『忍者龍剣伝』

・織田信長・・・・・・・・・・・・『信長の野望』『戦国無双』

・呂布・・・・・・・・・・・・・・『三國無双』

・ラビット・・・・・・・・・・・『ラビッツキングダム』

・レイマン・・・・・・・・・・・・『レイマン』

・アルタイル・イブン・ラ・アハド・・・・・・・『アサシンクリード』

・ドラゴンボーン・・・・・・・・・・『The Elder Scrolls V: Skyrim』

・ジャック・フロスト・・・・・・・・・・・『女神転生』

・バンジョーとカズーイ・・・・・・・・・・・『バンジョーとカズーイの大冒険』

・ソラール・・・・・・・・・・・・『ダークソウル』

・ソラ・・・・・・・・・・・・・・『キングダムハーツ』

・クロノ・・・・・・・・・・・・『クロノ・トリガー』

・平八・・・・・・・・・・・・・・『鉄拳』

・ハンター・・・・・・・・・・・・『モンスターハンター』

・ザックス・・・・・・・・・・・『ファイナルファンタジーⅦ』

・シャドウ・・・・・・・・・・・・『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』

・黒魔導士・・・・・・・・・・・・『ファイナルファンタジー』

・ビビ・・・・・・・・・・・・・・・『ファイナルファンタジーⅨ』

・白魔導士・・・・・・・・・・・・・『ファイナルファンタジー』

・レナ・・・・・・・・・・・・・・・・『ファイナルファンタジーⅤ』

・豪鬼・・・・・・・・・・・・・・『ストリートファイターⅡ』

・ケン・・・・・・・・・・・・・・・『ストリートファイターⅡ』

・殺意の波動に目覚めたリュウ・・・・・・・『ストリートファイターZERO Alpha2』

・ベガ・・・・・・・・・・・・・・・『ストリートファイターⅡ』

・ネイキッド・スネーク・・・・・・・・・・『メタルギアソリッド3』

・ジャンヌ・・・・・・・・・・・『ベヨネッタ2』

・テトリミノ・・・・・・・・・・『テトリス』

・マルローネ・・・・・・・・・・・・『マリーのアトリエ』

・アニエス・オブリージュ・・・・・・・・『ブレイブリー・デフォルト』

 

 

今回は任天堂キャラを大幅に増量。

 

>任天堂のキャラ

・川島教授・・・・・・・・・・・・・・『脳を鍛える大人のDSトレーニング』など

・辻先生・・・・・・・・・・・・『しゃべる! DSお料理ナビ』など

・バーバラ・・・・・・・・・・・・・・『大合奏! バンドブラザーズ』

・しずえ・・・・・・・・・・・・・・・『とびだせ どうぶつの森』

・ジュカイン・・・・・・・・・・・・・『ポケットモンスター ルビー・サファイア』

・ジュナイパー・・・・・・・・・・・・『ポケットモンスター サン・ムーン』

・マッシブーン・・・・・・・・・・・・『ポケットモンスター サン・ムーン』

・カプ・コケコ・・・・・・・・・・・・・『ポケットモンスター サン・ムーン』

・ゼラオラ・・・・・・・・・・・・・・『ポケットモンスター サン・ムーン』

・サイドステッパー(カニ)・・・・・・・・・・・『ファミリーベーシック』

・コーラスメン(マッシュ)・・・・・・・・・・・・『リズム天国』

・カラテカ・・・・・・・・・・・・・・・『リズム天国』

・ロビン・・・・・・・・・・・・・・・『黄金の太陽』

・スタルキッド・・・・・・・・・・・『ゼルダの伝説 ムジュラの仮面』

・どんべ・・・・・・・・・・・・・・・・『ふぁみこんむかし話』

・キャサリン・・・・・・・・・・・・・『スーパーマリオUSA』

・レックス・・・・・・・・・・・・・・『ゼノブレイド2』

・レイMk-Ⅱ・・・・・・・・・・・・・・『カスタムロボ』

・ロビン・・・・・・・・・・・・・・『黄金の太陽』

・スプリングマン・・・・・・・・・・・『ARMS』

・ポーキー・ミンチ・・・・・・・・・・『MOTHER2-ギーグの逆襲―』

・ニンテン・・・・・・・・・・・『MOTHER1』

・リップ・・・・・・・・・・・『パネルでポン!』

・兵士・・・・・・・・・・・・『ファミコンウォーズ』

・エキサイトバイク・・・・・・・・『エキサイトバイク』

・バルーンファイター・・・・・・・『バルーンファイト』

・ジーノ・・・・・・・・・・『スーパーマリオRPG』

・ペーパーマリオ・・・・・・・『ペーパーマリオ』

・ディスくん・・・・・・・・・・『ディスクシステム』

・ワドルディ・・・・・・・・・・・『星のカービィ』

・マルク・・・・・・・・・・・・『星のカービィ スーパーデラックス』

・マホロア・・・・・・・・・『星のカービィ Wii』

・アドレーヌ・・・・・・・・『星のカービィ3』

・ディクシーコング・・・・・・・・・『スーパードンキーコング2』

・ファンキーコング・・・・・・・・・『スーパードンキーコング』

・クランキーコング・・・・・・・・・『スーパードンキーコング』

・ベビィマリオ・・・・・・・・・・・『ヨッシーアイランド』

・カメック・・・・・・・・・・・・・『ヨッシーアイランド』

・ポチ・・・・・・・・・・・・・・・『ヨッシーアイランド』

・キングテレサ・・・・・・・・・・・・『ルイージマンション』

・ギラヒム・・・・・・・・・・・・『ゼルダの伝説 スカイウォードソード』

・ガブリアス・・・・・・・・・・・『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』

・ゴウカザル・・・・・・・・・・・『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』

・バクフーン・・・・・・・・・・・・『ポケットモンスター 金銀』

・チキ・・・・・・・・・・・・・・『ファイアーエムブレム 暗黒竜と光の剣』

・リン・・・・・・・・・・・・・・『ファイアーエムブレム 烈火の剣』

・タコゾネス・・・・・・・・・・・・『スプラトゥーン2』

・ちびロボ・・・・・・・・・・・・・『ちびロボ!』

・キュービィ・・・・・・・・・・・・『ハコボーイ!』

・バイト・・・・・・・・・・・・『バッジとれーるセンター』

・リンクル・・・・・・・・・・・『ゼルダ無双』

 

 

>ゲーム以外のキャラ

・初音ミク・・・・・・・・・『ボーカロイド』

・キティ・・・・・・・・・・『ハローキティ』

・孫悟空・・・・・・・・・・・『ドラゴンボール』

・ドラえもん・・・・・・・・・『ドラえもん』

・ミッキーマウス・・・・・・・・・『ミッキーマウス』『キングダムハーツ』

 

 

>私が予想して参戦が実現したキャラクターたち

・リオレウス・・・・・・・・・今作もアシストフィギュア止まり。

・キングクルール・・・・・・・・・・参戦確定!!

・シモン・ベルモンド・・・・・・・・・参戦確定!!

・アシュリー・・・・・・・・・・・アシストフィギュア

・ニッキー・・・・・・・・・・・・アシストフィギュア

・サイボーグ忍者・・・・・・・・・アシストフィギュア

・ショベルナイト・・・・・・・・・・アシストフィギュア

・ミミッキュ・・・・・・・・・・・・・アシストフィギュア

・鷹丸・・・・・・・・・・・・・・・アシストフィギュア

・ボンバーマン・・・・・・・・・・アシストフィギュア

・メタモン・・・・・・・・・・・アシストフィギュア

・ポリーン・・・・・・・・・・ステージ内ギミック

 

 

>新キャラ

67:キングクルール・・・・・・・・『スーパードンキーコング』

25’:クロム・・・・・・・・・・・・・『ファイアーエムブレム 覚醒』

04’:ダークサムス・・・・・・・・・・『メトロイドプライム』

66:シモン・ベルモンド・・・・・・・・『悪魔城ドラキュラ』

66’:リヒター・ベルモンド・・・・・・・・・・・・・・『悪魔城ドラキュラX』

 

 

>ダッシュファイター

・クロム

・ダークサムス

 

 

>参戦メーカー

・任天堂・・・・・・・・『スーパーマリオブラザーズ』『ゼルダの伝説』他

・コナミ・・・・・・・・・『悪魔城ドラキュラ』『メタルギアソリッド』

・セガ・・・・・・・・・・・『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』

・バンダイナムコゲームス・・・・・・・『パックマン』

・スクウェア・エニックス・・・・・『ファイナルファンタジーⅦ』

・カプコン・・・・・・・『ロックマン』『ストリートファイターⅡ』

・ゲームフリーク・・・・・・・『ポケットモンスター』

・HAL研究所・・・・・・・『星のカービィ』

・糸井重里・・・・・・・・『MOTHER』

・インテリジェントシステムズ・・・・・・『ファイアーエムブレム』

・モノリスソフト・・・・・・・『ゼノブレイド』

・プラチナゲームス・・・・・・・・『ベヨネッタ』

☆レア社・・・・・・・・・・『スーパードンキーコング』

 

 

>スマブラシリーズにおける主な悪役・敵役

・クッパ・・・・・・・・・『スーパーマリオブラザーズ』

・ワリオ・・・・・・・・・・『スーパーマリオランド2』

・リドリー・・・・・・・・『メトロイド』

・ダークサムス・・・・・・・・『メトロイドプライム』

・キングクルール・・・・・・・・『スーパードンキーコング』

・ガノンドロフ・・・・・・・・・『ゼルダの伝説』

・ウルフ・・・・・・・・・・・・『スターフォックス』

・ブラックピット・・・・・・・・・『パルテナの鏡』

・ミュウツー・・・・・・・・・・『ポケットモンスター』

・メタナイト・・・・・・・・・・・『星のカービィ』

・デデデ・・・・・・・・・・・・・『星のカービィ』

・ルフレ・・・・・・・・・・・・『ファイアーエムブレム』

 

 

>洋ゲーキャラ(キャラクターデザイン及びソフト開発が外国)

・キングクルール・・・・・・・・・レア社(イギリス)

・ドンキーコング・・・・・・・・・レア社(イギリス)

・ディディーコング・・・・・・・・・レア社(イギリス)

・ダークサムス・・・・・・・・・・・レトロスタジオ(アメリカ)

ダークサムスのデザインはサムスを踏襲。ドンキーとディディーはクランキー(初代ドンキーコング)のデザインからインスパイアされて、コングファミリーが作られたので、レア社完全のオリジナルのキャラクターはクレムリン軍やキングクルールのみである。

 

 

>スマブラシリーズに未参戦のメーカー一覧

・UBIソフト・・・・・・・・・『レイマン』『アサシンクリード』『ウォッチドッグス』

・アークシステムワークス・・・・・・『くにおくん』

・レベルファイブ・・・・・・・・『妖怪ウォッチ』『レイトン教授』

・メダロット社・・・・・・・・・『メダロット』

・マイクロソフト・・・・・・・『バンジョーとカズーイの大冒険』『マインクラフト』『HALO』

・ソニー・・・・・・・・・・・『クラッシュ・バンディクー』『どこでもいっしょ』

・コーエーテクモ・・・・・・・『信長の野望』『戦国無双』『忍者龍剣伝』『アトリエ』

・フロムソフトウェア・・・・・・・『アーマードコア』『ダークソウル』『エースコンバット』

・チュンソフト・・・・・・・・『風来のシレン』『不思議のダンジョン』『かまいたちの夜』

・アトラス・・・・・・・・・『ペルソナ』『女神転生』

・その他(インディーズ)・・・・・・『ひぐらしのなく頃に』『東方Project』『Fate』『Undertale』『ショベルナイト』

・スマホ系・・・・・・・・・・『パズル&ドラゴンズ』『モンスターストライク』『シャドウバース』『白猫プロジェクト』『アズールレーン』

 

 

>国内外の主な大手企業

・レベルファイブ

・コーエーテクモゲームス

・ソニー

・マイクロソフト

・UBI

*フロムソフトウェアはバンダイナムコの傘下。タイトーはスクエニの傘下。ハドソンはコナミの傘下。プラチナゲームスやコンパイルはセガの傘下。レア社はマイクロソフトの傘下になる。『クラッシュ・バンディクー』の版権はアクティビジョンが持つが、ソニーも若干権利を持つような模様。

 

 

>スマブラシリーズでの歴代サプライズプレゼント

・DX・・・・・・・・・版権的にコラボが難しい『ファイアーエムブレム』が参戦! Mr.ゲーム&ウォッチがファイターとして、キャラクター化。

・X・・・・・・・・・・サードパーティ(他社)と周辺機器が参戦!

・for・・・・・・・・・・戦闘向きじゃないキャラの参戦。任天堂ハード以外のキャラの参戦。

・SPECIAL・・・・・・・全員参戦!!

 

 

>実現可能かどうか不明

・ハードウェアソフトメーカーのキャラの参戦(マイクロソフトやソニー)。

・洋ゲー出身のキャラの参戦(UBIやマイクロソフトなど)。

・漫画・アニメキャラの参戦(ドラえもんや孫悟空など)

・同人ゲームの参戦(東方やFateなど)

 

 

>視聴者が度肝を突かれた歴代キャラ

・Mr.ゲーム&ウォッチ・・・・・・『DX』からの参戦。スマブラシリーズ登場以前はキャラクターとして認知されていなかった。スマブラシリーズで音楽やキャラクターが作られた。

 

・マルス・・・・・・・『DX』からの参戦。『DX』当時は他作品と全くコラボしてこなかった『ファイアーエムブレム』のキャラが参戦して話題になった。

 

・ファミコンロボット・・・・・・・『X』からの参戦。「亜空の使者」では意外な立ち回りをした。スマブラシリーズ以前の認知は周辺機器や玩具という扱いだった。

 

・ソニック・・・・・・・・・・『X』からの参戦。E3と全く関係のない時期に発表されたが、『DX』当時のニンドリやアンケートなどでは参戦が最も望まれていた。

 

・スネーク・・・・・・・・・『X』からの参戦。『MGS2』が世界累計700万本を売上、ギネスにも記録が残るが、参戦当時はマイナーゲームの部類だった。国内においては2ちゃんねるやインターネット界でネタキャラやネタ作品として有名だったが、『X』以降は一般への認知も広がっていった。

 

・むらびと・・・・・・・・『For』からの参戦。『X』時点では戦闘向きのキャラは参戦出来ないという条件だったのだが、任天堂側の深刻な人員枯渇の事情でレトロゲームの要素を引っ張ってきて、無理やり戦闘向きに改造した。

 

・WiiFitトレーナー・・・・・・『For』からの参戦。誰も予想出来なかったキャラの一人。ソフトの世界売上数が化け物染みてたのと任天堂の人員枯渇の事情から取り入れられたキャラ。このキャラの参戦の影響で参戦予想スレや参戦予想ブログでは参戦条件の一つに「ソフトの世界売上数」が重視されるようになった。

 

・ロックマン・・・・・・・・『For』からの参戦。『X』の時点で次回作への参戦希望が絶えなかった事とカプコンが直接オファーを出した事から参戦が実現した。ソニックと同じく90年代のビデオゲームを代表するキャラで、海外ではアメコミとアニメの影響で人気が物凄く高い。ソフトの世界売上数とギネスには記録が残らない。

 

・パックマン・・・・・・・・『For』からの参戦。制作スタジオがバンナムのスタジオなので、参戦を予想していた人がかなり多かった。原作ゲームでは操作やアクションの数が少ないので、スマブラではナムコのレトロゲームの要素をかき集めて むらびとと同じくスマブラ向けに魔改造された。

 

・ダックハント・・・・・・・・『For』からの参戦。ソフトの世界売上数が化け物染みてるが、海外ではファミコンと同梱されていたので、そういう結果になった。海外でのキャラ人気はチンクルと似たようなもんだと思うが、ソフトの世界売上数を無視出来ないので、ねじ込まれた。

 

・シュルク・・・・・・・・・『For』からの参戦。ミリオン突破出来なかったのとモノリスソフトの版権が他社に近かったので、参戦は不可能と思われていた。参戦予想をしている人自体はかなり多かったが、参戦が実際に実現出来るかどうかの予想はかなり低いものだった。

 

・クラウド・・・・・・・『For』からの参戦。任天堂のゲームハードに原作ソフトが発売されなかった初めてのキャラ。参戦予想している人自体はかなり多かったが、実現不可能なレベルだと見込まれていた。参戦が実現したものの原作ソフトが任天堂のゲームハードに出ていない事から相変わらずアンチファンが多い。

 

・ベヨネッタ・・・・・・・『For』からの参戦。シュルクと同じく参戦当時は他社キャラと思われていた。現在は任天堂の版権キャラという事で片付き始めているので、サードパーティキャラというか、セカンドパーティキャラにあたる。スマブラ拳のアンケートで実現可能なゲームキャラ第一位という称号を得るが、アンケート前のソフト内部のロックデータには既に登録されていた模様。即死コンボが今作の大会でもあった事から海外で大ブーイングを受けた。クラウドと同じくアンチファンが多いが、このキャラは原作ソフトの『1』も『2』も任天堂のゲームハードで販売されているので、クラウドよりは任天堂に貢献している。

 

・リュウ・・・・・・・『For』からの参戦。同一他社(カプコン)から参戦した二人目のキャラという事で色々と物議を醸した。『For』以前はスマブラシリーズはパーティゲームのジャンルという事を公式が何度も発表していたが、複雑なコマンド入力で技が繰り出せるこのキャラの参戦でスマブラシリーズは格闘ゲームという見解も広まった。リュウの技のコマンド入力はリュウが格闘ゲームのキャラ出身という事の再現だが、次回作の『SPECIAL』では戦略性と複雑なコマンド入力で回避や技の溜めなんかも採用されるようになったので、スマブラの格ゲー化は留まる事はなかった。多分、『X』を改造した『Project M』のハックロムデータを任天堂が禁止にした影響も強いと思う。おそらく『Project M』が存在しなければ、空中回避やジャストシールドのシステムは採用されなかっただろうし、『SPECIAL』での全員参戦という実現も不可能だったと思う。

 

・ミュウツー・・・・・・・・・『For』からの参戦。スマブラシリーズに初めてDLCという要素を入れるきっかけを作ったキャラ。スマブラシリーズでの初登場は『DX』だが、『64』の時点でファイターとして参戦させる予定があった。実現困難だったのは当時のゲームハードのスペックの低さと技術やノウハウが足りなかった事だと思われる。『X』でリストラされた理由はルカリオと技や性能が被る事とポケモンのファイター枠が多すぎる事を忌避したのとミュウツーのキャラとしての旬が過ぎていた為である。『for』でルカリオがリストラされなかった事やミュウツーが任天堂のキャラとして定番化し始めていた事でミュウツーの参戦希望を望む人の声が絶えなかった。ミュウツーのリストラは桜井氏や製作スタッフの意志というか、株式会社ポケモンの決定意志のような気もする。『For』のDLCで参戦が実現したのは海外のファンの要望の声があまりにも大きかったからである。ミュウツー以降はDLCという形で復活ファイターと新規ファイターが入り混じって参戦していった。DLCについては賛否両論あるが、『SPECIAL』においては企画段階で販売していなかったソフトのキャラをDLCで追加参戦させることが出来たり、多少知名度や人気の劣る他社キャラなどを参戦させられる理由に繋がるのでメリットも大きい。DLCは基本的に嫌いな人は買わない自由が用意されているし、DLCキャラが売れなかったとしても、そのキャラの版権を持つ会社や個人が損をするだけなので、ファンや購入者にとってはDLCの方が都合の良い場面もある。『SPECIAL』でのDLCを考えると『SPECIAL』の企画書時点で販売出来なかった新作ゲームのキャラか他社キャラの両方になると思うが、今回のDLCは他社キャラメインな気もする。DLCが他社キャラだった場合、制作依頼は他社キャラの版権を持つ会社という事になるが、制作費用なんかもその会社が負担する訳なので、仮にDLCが売れなかったとしても任天堂と購入者が損をすることはあまりないだろう。DLCを売りたい他社キャラの会社も自分たちが損を被りたくはない訳なので、マイナーゲームのキャラがDLCで販売されることは絶対にあり得ないと思う。『スマブラSPECIAL』は既に販売価格が決定しているので、現在参戦が確定している他社以外の会社がDLC以外で参戦しない可能性も極めて高い。

 

 

 

>DLCについて

ミュウツーの項目にも触れたが、『SPECIAL』のDLCは復活キャラを販売するという選択肢がなくなったので、

・『スマブラSPECIAL』企画時点で販売していないゲームのキャラ

・他社のキャラ

のどちらかの要素を持つキャラしか販売されないと思う。

2ちゃんねるやニコニコ動画などでは『ゼノブレイド2』のレックスや『ARMS』のスプリングマンがDLC枠だと予想する人も多いが、最近発売されたゲームのキャラを無理にDLC販売する事はないと思う。

任天堂は本当に売れるかどうかも分からない危険な博打に手を出さない気もしている。

DLC要素があったとしても、実際に販売されるのは知名度や人気が大手よりも若干劣る他社のキャラだけのような気もする。

あとは私が散々予想してきている同人ゲームのキャラクターだとか漫画・アニメ出身のキャラクター辺りだろうか。

漫画・アニメ出身のキャラクターの参戦についてはDLCの可能性の方が高いような気もする。

まぁ、DLCでさえも販売されない可能性も高いが。

 

 

 

>そもそも『SPECIAL』に本当にDLCがあるのか?

今作のスマブラはシリーズの集大成と言っても過言じゃない作品。もしくは完結作品とも言える作品なので、DLCは確実にあるだろう。

既に『マリオカート8DX』だとか『スプラトゥーン2』とかにはDLC要素が入ってたと思う。

ニンテンドースイッチ初期の時点でスマブラを発売している訳なので、今後10年ぐらいは『SPECIAL』以降のスマブラが発売されない気もする。

ソフトの話題性と長く遊んでもらう延命性を考えると、スマブラとDLCの相性は非常に良い。前作で言うと、クラウドやらベヨネッタなんかがそれに当たる。

 

『SPECIAL』以降にスマブラが発売されたとしても、そのゲームはオリジナルか初代64版のボリュームに戻ると思うので、『SPECIAL』のDLCの息は相当長くなると思う。

あと、amiiboを売っていくとすれば、スマブラシリーズが一番効率が良いと思うので、DLCでドンドンキャラを追加していきそうな気もする。

まぁ、スマブラシリーズは任天堂キャラどころかゲーム業界全体の人員不足が深刻になりつつあるので、DLCで他社の無名なゲームソフトのキャラだとか漫画・アニメ出身のキャラが追加されていきそうな気もする。

そのDLCの追加キャラがプレイヤーの気に入らないキャラの場合はプレイヤーが買わなければいい話だし、DLCで他社メーカーからの制作依頼が任天堂に来たとしても、任天堂がDLCキャラの膨大な制作費用をそのメーカーに全額要求すれば、任天堂とプレイヤーが金銭面とかで損をすることはないだろう。

まぁ、DLCを購入しないプレイヤーがインターネット対戦でDLCのマニアックなキャラと対戦しなければならないという状況や環境は避けられないとは思うが、DLCを買わなかったプレイヤーのソフト内にそのDLCキャラが存在する事はない。

 

 

>DLCがあったとすれば、どういう他社キャラが参戦するのか?

まぁ、DLCキャラとamiiboの制作費用を制作依頼したメーカーが全額負担する場合、中小ゲームメーカーだとかインディーズ、個人が直接オファーする事はかなり難しいと思う。

金銭面で苦しい訳なので、依頼出来る状況にない。

金銭面で苦労しない他社キャラと言うと、やはり、大手のゲームメーカーのキャラか漫画やアニメ出身のキャラの版権を持つ会社(出版社やテレビ局、映画会社など)という事になってくる。

まぁ、漫画やアニメ出身のキャラがスマブラシリーズに参戦したとしたら、『スマブラSPECIAL』がスマブラシリーズのとりあえずの最終作品だと思う。

どっちにしても、『スマブラSPECIAL』のキャラ数とステージ数と音楽数がとてつもないほど膨大な上にデータ容量も半端ないので、次回作のスマブラは完全新作のオリジナルか64版並のコンパクト版だと思う。

スマブラシリーズのファンが頑なにコンシュマーゲーム出身のキャラだけを要望し続けるのであれば、クラッシュだとかスティーブ辺りが最後のサプライズだろうな、と思う。

バンジョーとカズーイを予想している人も多いけど、マイクロソフトからキャラを譲渡出来るのなら、『マインクラフト』や『HALO』優先な気がする。

それらのキャラがDLCになるのかどうかは分からんけど。

『スマブラSPECIAL』は既に販売価格が決定しているので、現在参戦確定しているメーカー以外に参戦するメーカーがない可能性が高い。

だから、DLCで他社キャラが続々と出てくる可能性を挙げてみた。

スマブラに参戦する他社はキャラの権利を完全無償で任天堂に渡している訳じゃないが、あれだけの他社がスマブラに参戦していて、約8000円の価格で販売される訳なので、コナミやカプコンやスクエニ、バンナム、セガなど以外に参戦してくるメーカーが居ないような気もしている。

というか、あれだけのメーカー数が参戦していて、8000円はかなり安いような気もする。

『スマブラfor』の時点で6000~7000円前後だった。

 

 

>任天堂やゲーム業界にスマブラに出せる人材は残っているのか?

正直、もう難しいんじゃないか? とは思う。

『悪魔城ドラキュラ』は決してマイナーなゲームという程ではないが、今まで参戦したゲストキャラと並べると、やはり格が落ちるような気もする。

ニコニコ動画で定着した海外の反応シリーズとかいうタグの付いた動画なんかもYoutubeとかで見てみたりもしたが、今までの他社キャラとかと比較すると、海外の人達のテンションも下がったような気はする。

『悪魔城ドラキュラ』は1986年に初登場したほど歴史が長いゲームになるのだが、これまでの他社キャラと比較するとビックリする業績はあんまり無かったりする。

今居る他社組からゲームを選ぶと、『モンスターハンター』だとか『バイオハザード』だとか『デビル メイ クライ』など色々なビッグタイトルを持つメーカーもあるが、カプコンオンリーになってしまう気がする。

カプコンから色々ゲスト参戦させると、「『マブカプ』でやれ!」の一言で終わってしまう。

まぁ、ディズニー傘下になったマーブルがカプコンとコラボする事自体、難しくなっていくと思うので、いずれは『任天堂VS.カプコン』が始まりそうな気もする。

未参戦のゲームメーカーでビッグタイトルを持つメーカーとしては、マイクロソフトやソニーやUBIなんかがあるが、これらのメーカーがDLC以外でキャラを出すような気もしなかったりもする。

ゲーム業界全体で相当凄いゲームタイトルと言うと、『マインクラフト』や『テトリス』や『HALO』『クラッシュ』なんかがあると思うけど、『スマブラSPECIAL』の販売価格が既に決定してしまっているので、これ以上のゲームメーカーが通常参戦で混じってくることはない気もする。

あと、海外のゲームメーカーの版権料金とか版権の扱いはスクエニとかコナミ以上に厄介そうな気もする。

 

 

>任天堂の人員について

キングクルールの参戦については海外の人達も日本人も反応としては、薄いというか、大人しかった気がする。

多分、リドリーやインクリングとかの参戦で慣れたっていうのもあるし、自分たちの参戦予想が実際に当たっていて、それほど驚かなくなったような気もする。

インクリングやリドリー、キングクルールの参戦予想は既に『for』の頃からあって、予想というか、ビンゴゲームのような感覚になり始めてたから、ある程度出そうな人員が簡単に把握出来るようになったようにも思う。

参戦予想したものの実現不可能だろうなぁ、と思われていた理由はサイズの大きさだとかキャラの版権元とかだったけど、キングクルールもリドリーもそれはクリアしたので、あとはどんな奴が来ても耐性が付き始めてたところがあったんだと思う。

任天堂キャラの予想が把握しやすくなった理由としては、『X』辺りからメジャーなキャラは出し尽くされ始めたのが大きいんだと思う。

だから、『X』以降は任天堂キャラよりも他社キャラへの参戦期待の方が強まっていったようにも思う。

そういえば、ディズニーランドや『キングダムハーツ』でもディズニー本家よりピクサー作品や『スター・ウォーズ』、マーベルヒーロー達とのコラボに期待する人の方が多くなった。

既に『ツムツム』や『ディズニーインフィニティ』では『スター・ウォーズ』やマーベルヒーローやピクサーの参戦は実現している。

 

今作のスマブラの反応が薄いのは、前作に比べるとある程度予測の付いたキャラが参戦してくるパターンが多いってのが、最大の理由だと思う。

前作の『for』は良い意味でも悪い意味でもファイターの参戦予想をするのがかなり難しかった。

っていうか、前作の『for』が色々掟破りだったので、今作のインパクトだとかサプライズがそんなに大きくないってのもあるのかもしれない。

一般人が知っているキャラは任天堂も他社キャラも出し尽くされたなぁってのが、今作のスマブラに対する感想だった。

まぁ、他社キャラは未参戦のメーカーを含めると人員豊富だし、スマブラがきっかけでマイナーゲームからメジャーゲームに切り替わったタイトルなんかもあるだろうから、有名じゃないキャラがスマブラ参戦には値しないという訳でもないとは思う。

ただ、任天堂キャラに関してはスマブラに出せるほどの人員がそれほど残っているか? と言うと、残っていない気もする。

多分、視聴者が予測するキャラは全て今作のスマブラで出るとは思うけど、参戦した時の衝撃は前作ほど大きくないだろうな、とも思う。

 

 

>今作のスマブラの最大のサプライズ

多分、E3で発表された「全員参戦」という部分と既存の任天堂キャラの原作再現だとか大胆アレンジだと思う。

特に喜んだのはマリオシリーズのファンとゼルダシリーズのファンだと思う。

まぁ、ゼルダ系はファイター数がまだまだ少ないぐらいなので、ファイターが増えたらファンはもっと喜ぶかもしれない。

スネーク復活というところが最大の目玉だったような気がする。このE3での発表以降の「ニンテンドーダイレクト」で更に驚くサプライズがあるのかどうか分からんけど、あるとすれば、マイクロソフトだとかソニー版権のキャラが参戦してくる場合だろうね。

あとは漫画・アニメ出身のキャラの参戦とかか。

 

 

>今回のスマブラダイレクトの感想

E3の時よりは大人しめな内容という印象だった。前回の「全員参戦」と「リドリー参戦」のインパクトが大きかった気がする。あとはゼルダ組の大胆なアレンジとイメチェンか。

まぁ、E3の時もリドリー以外は過去作に出てきたファイター達ばかりだったし、リドリー自体も『DX』の頃から散々予想されてきたファイターだったので、メトロイドファンじゃない自分にとっては、参戦予想が当たってそれほど驚く事がなかった。

キングクルールはリドリーよりは親近感があった。

実際にリアルタイムでプレイした事が大きかった。

ただ、キングクルールも『X』の頃からずっと参戦予想されてきたキャラだった。

今作の『スマブラSPECIAL』の人選は桜井セレクトじゃなくて、任天堂ファンやゲームファンの人選と言った感じなので、私や他人の参戦予想が実際の参戦PVと被るのは当然なのかもしれない。

ただ、スマブラシリーズは参戦させられるだけのファイターがそれほど多くなくなってきたなぁって印象もして、参戦予想が実際の参戦PVと被るようになってきて、なんとなく面白くなくなってきた感じはある。

というか、前作の『for』の参戦PVと参戦ファイターの衝撃が凄すぎて、『SPECIAL』の参戦ファイターが霞むようにも思うところがある。

『悪魔城ドラキュラ』も私がPart4辺りで参戦予想してたけど、スネーク復活の辺りからコナミからは二人目が来るだろうなぁ、と、なんとなく思っていた。

カプコンの前例があった事が大きいのと、コナミ的にはスネークや『メタルギアソリッド』がコナミの看板というのは都合が悪いところがあるようにも思えた。

スネークの事情は小島監督がコナミを退社する事になってから、ややこしくなるんだけど、スネークや『メタルギアソリッド』の版権は完全にコナミ独自の物という訳じゃなかったので、コナミからスネークだけしか参戦しないのはあり得ないとも思ってた。

ただ、例のリーク情報や公式お漏らしの情報がなかったら、コナミからの二人目はパワプロくんかゴエモン辺りだろうなぁ、とは思ってた。

『悪魔城ドラキュラ』は『メタルギアソリッド』と同じく小学生が泣く内容のゲームだったりもするので、スマブラに参戦させるとすれば、パワプロくんやゴエモンの方がスマブラ向きという感じはしていた。

 

例のリーク情報と公式お漏らしの話を聞いた後でリヒターまで参戦するのは完全に予想出来なかった。

リヒターの参戦で他社キャラでもダッシュファイターを用意出来るという事が判明した訳だけど、スネークやソニックやクラウドやベヨネッタにダッシュファイターが用意されるのかどうかは分からん。

スネークにネイキッドや老蛇がダッシュファイターとして加わった場合は技の一部とかが変更されることにもなるだろうけど、試遊会で既にスネークが出回っているので、ネイキッドや老蛇の技が採用されている事はないだろう。

『FFⅦ』についてはセフィロスの参戦希望が後を絶たないけど、実現の可能性が高いのはクラウドのコンパチ扱いになり易いザックスの方がダッシュファイターで参戦するだろうな、とは思う。

現代の10代や20代にとってはクラウドよりもザックスの方が人気が高いらしいけど、これは『キングダムハーツ BbS』や『クライシスコア』などのゲームをプレイした人達は若い人達ばかりだからだと思う。

逆にそういう人達は原作の『FFⅦ』をプレイした事がなかったりもする。

なので、ザックスの方が思い入れがあったりもする。

まぁ、根暗で憂鬱なクラウドよりは明るくて馬鹿なザックスの方が若い人にとっては取っつき易いってのもあるのかもしれない。

スクエニや野村には割と優遇されているように見えるザックスだけど、PSP版の『ディシディア』や『デュオデシム』とかではDLCでさえも参戦は出来なかった。

 

クロムやダークサムスはダッシュファイターという扱いだったけど、クロムはマルス+ロイ+アイクのキメラという感じになっているので、結構手間がかかってる気がする。

ぶっちゃっけ、クロムはダッシュファイターというか、リュカやファルコやドクターマリオと同じ準コンパチキャラだと思う。

ダークサムスも射程が短かったり、ミサイルの挙動がオリジナルより遅かったりすれば、準コンパチキャラと同じ気がする。

リュカとかファルコとかはナンバリングが元のキャラと分けられているけど、あの辺のキャラもダッシュファイターと似たようなもんだとは思う。

 

クロム参戦で割と批判が多いのは杉田氏の演技が不真面目っぽく見えたのと、クロムの性能が元のファイター3人の技を融合させた感じになっていて、ロイのダッシュという感じに見えなかったからだと思う。

あとは『ファイアーエムブレム』シリーズだけ枠数とキャラ数が異常に多いからだろう。

性別が違うキャラも居るので、ボイス数や台詞数が他のシリーズよりもかなり多かったりもする。

ただ、『ファイアーエムブレム』系はスマブラで発売される度にソフトとグッズの売上数が伸びてるようで、任天堂のソシャゲの中だと『Pokemon Go』に次いで世界で最も遊ばれているゲームなので、任天堂も邪険に出来ないシリーズになりつつあるらしい。

 

 

>次回のニンテンドーダイレクト予想

多分、10月と11月と12月辺りにそれぞれありそうな気がする。9月もあるかもしれん。

ダッシュファイターについては、ザックスとネイキッドとジャンヌとシャドウと豪鬼、「殺意の波動に目覚めたリュウ」辺りは確実に来そうな気もする。

シャドウとザックスとネイキッドは現代の10代や20代もよく知っているキャラクターのはずなので、若い人にとってはオリジナルのソニックやクラウドやソリッドよりも好きになるかもしれない。

任天堂キャラで来そうなキャラはディクシーとかポーキーとかワドルディ、ジーノとかかな、と思ったり。

前作の『for』でMiiコスチュームにされたのは、ジーノとキングクルールととたたけとしずえだったので、しずえとジーノとかは来そうな気もする。

しずえは『マリオカート8DX』で通常レーサーになったし、任天堂関連雑誌だとピカチュウ並に表紙に載るので、しずえ はまぁ、来るだろうな、と。

 

他社キャラについては、『マインクラフト』のスティーブ、『クラッシュ・バンディクー』のクラッシュ辺りが日本人もよく知っている洋ゲーのキャラで有名な他社キャラになる。

海外でもよく知られている国内のゲームキャラだと、日本のゲームだともう残ってない気がする。

日本だけで人気というのに絞れば、『妖怪ウォッチ』や『ドラゴンクエスト』とかがあるけど、ボンバーマンでさえもアシストだったので、アシストフィギュアでさえも参戦困難な気もする。

最近任天堂と仲が良い他社キャラとしては、UBIの『レイマン』シリーズ。ただ、このシリーズを参戦させると、日本人は完全に置いてきぼりになる。

UBIは日本人にとっては、『アサシンクリード』の方が馴染み深いので、『アサシンクリード』からアルタイル・イブン・ラ・アハドか『ウォッチドッグス』のエイデン・ピアースが参戦してくるような気もする。

というか、アルタイルは私の願望である。

ぶっちゃっけ、『悪魔城ドラキュラ』が参戦してくるぐらいだから、成人向けゲームのキャラの方が子供向けゲームのキャラよりも参戦が早くなりそうな気もする。

ただ、UBIに至っては看板シリーズが『レイマン』なので、レイマン無視してアルタイルを出すような気もしない。

日本のゲームキャラよりも洋ゲーのキャラの方が出るような状況になるのかどうかは分からんけど、個人的には世界で有名な日本のゲームキャラは出し尽くされた感もある。

コーエーテクモだとかレベルファイブだとかの大手メーカーを無視して先に海外のゲームメーカーのキャラを出しそうな気もしないけど、次回の他社キャラは洋ゲー出身のキャラな気がしてならない。

じゃあ、洋ゲー出身のキャラで出すとなったら、誰を出す? となったら、レイマンクラッシュスティーブ辺りだと思う。

バンジョーとカズーイはスティーブの次だと思う。

今作の『スマブラSPECIAL』は日本人向けの人選というか、かなり欧米や欧州向けの人選と言った感じがする。

キングクルールやリドリー、『悪魔城ドラキュラ』なんかがそう。

もし、日本の市場優先だった場合はコナミの二人目はパワプロくんの可能性が高かった気がする。

仮にパワプロくんがゲスト参戦したとしても、アメリカ人にはウケてたとは思う。なぜなら、アメリカは日本以上に野球がホットな国だから。

ただ、パワプロくんはメジャーリーグだとかWBCをテーマにした野球のゲームに出演したことはない。

 

そういう状況なので、次回の他社キャラ参戦があるとすれば、確実に洋ゲー出身のキャラだろうなって思う。

あとはカプコンから3人目のゲストが来そうな気もする。

カプコンから3人目が来るとすれば、『モンスターハンター』か『バイオハザード』の誰かだと思う。

 

・レベルファイブ・・・・・・・ジバニャン

・UBI・・・・・・・・・・アルタイル

・ソニー・・・・・・・・・井上トロかクラッシュ

・マイクロソフト・・・・・・スティーブ

・バンナム・・・・・・・・・平八

・セガ・・・・・・・・・・・シャドウ

・カプコン・・・・・・・・豪鬼、ケン、殺意の波動に目覚めたリュウ

・コナミ・・・・・・・・・ネイキッド・スネーク、オールド・スネーク

・スクウェア・エニックス・・・・・アニエス、黒魔導士、セフィロス、ザックス、ロト、クロノ、ソラ

 

 

amiibo マルス(大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ)


amiibo クッパ (大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ)


amiibo ゼロスーツサムス(大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ)


amiibo リザードン (大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ)


amiibo トゥーンリンク (大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ)


amiibo マリオ(大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ)


amiibo ドンキーコング(大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ)


amiibo ルキナ (大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ)


amiibo ファルコ (大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ)


amiibo Mr.ゲーム&ウォッチ (大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ)


amiibo ノコノコ (スーパーマリオシリーズ)


amiibo ホタル (スプラトゥーンシリーズ)


amiibo メタナイト (大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ)


amiibo フーコ (どうぶつの森シリーズ)


amiibo リーバル【ブレス オブ ザ ワイルド】 (ゼルダの伝説シリーズ)

カテゴリー: 未分類 パーマリンク