スマブラSPに出てくる新ファイターを予想するPart13

 

 

 

>DLC予想キャラ

・マスターチーフ(HALO)・・・・・・・・マイクロソフト

・マーカス・フェニックス(Gears of War)・・・・・・・マイクロソフト

・スティーブ(マインクラフト)・・・・・・・マイクロソフト

・コンカー(コンカーの最悪な一日)・・・・・・・・・・マイクロソフト

・アルル・ナジャ(ぷよぷよ)・・・・・・・・・セガ

・巴月涼(シェンムー)・・・・・・・・・・・・セガ

・桐生一馬(龍が如く)・・・・・・・・・・・・セガ

・シーマン(シーマン)・・・・・・・・・・・・セガ

・真宮寺さくら(サクラ大戦)・・・・・・・・・セガ

・アグモン(デジタルモンスター)・・・・・・・・・バンナム

・まめっち(たまごっち)・・・・・・・・・・・バンナム

・クロノア(風のクロノア)・・・・・・・・・・・バンナム

・ロイド(テイルズ・オブ・ファンタジア)・・・・・・・バンナム

・三島平八(鉄拳)・・・・・・・・・・・・・・・バンナム

・天海春香(アイドルマスター)・・・・・・・・・・・・・バンナム

・スペースインベーダー(スペースインベーダー)・・・・・・・スクエニ

・ソラ(キングダムハーツ)・・・・・・・・・・ディズニー

・ララ・クロフト(トゥームレイダー)・・・・・・・・・スクエニ

・ミッキーマウス(キングダムハーツ)・・・・・・・・ディズニー

・クロノ(クロノトリガー)・・・・・・・・・・・・スクエニ

・ヨルハ二号B型(ニーア オートマタ)・・・・・・・スクエニ

・ハンター(モンスターハンター)・・・・・・・・・カプコン

・レオン(バイオハザード)・・・・・・・・・・・カプコン

・アマテラス(大神)・・・・・・・・・・・・・・カプコン

・ダンテ(デビル メイ クライ)・・・・・・・・・カプコン

・井上トロ(どこでもいっしょ)・・・・・・・・・・ソニー

・ピポサル(サルゲッチュ)・・・・・・・・・・・ソニー

・リピッツ(リトルビッグプラネット)・・・・・・ソニー

・クラッシュ(クラッシュ・バンディクー)・・・・・・・その他

・博麗霊夢(東方Project)・・・・・・・・・・・インディーズ

・ジバニャン(妖怪ウォッチ)・・・・・・・・・レベルファイブ

・レイトン教授(レイトン教授)・・・・・・・・レベルファイブ

・リュウ・ハヤブサ(忍者龍剣伝)・・・・・・・・コーエー

・織田信長(信長の野望)・・・・・・・・・・・コーエー

・呂布(三國無双)・・・・・・・・・・・・・コーエー

・クノイチ(戦国無双)・・・・・・・・・・・コーエー

・霞(Dead or Alive)・・・・・・・・・・・コーエー

・真田幸村(戦国無双)・・・・・・・・・・・コーエー

・アルタイル・イブン・ラハド(アサシンクリード)・・・・・・・UBI

・レイマン(レイマン)・・・・・・・・・・・UBI

・アストロボット(Astrobot)・・・・・・ソニー

後日、追加記入の予定。

 

>現在の主な参入メーカー

・カプコン・・・・・・・・・・『ロックマン』『ストリートファイター』

・セガ・・・・・・・・・・・・『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』『ペルソナ5』

・スクエニ・・・・・・・・・・『ファイナルファンタジーⅦ』『ドラゴンクエスト11』

・コナミ・・・・・・・・・・『悪魔城ドラキュラ』『メタルギアソリッド』

・バンナム・・・・・・・・・『パックマン』

・マイクロソフト・・・・・・・・『バンジョーとカズーイの大冒険』

 

>洋ゲーメーカー

・マイクロソフト

 

>ゲストキャラ

・クラウド・・・・・・・・『ファイナルファンタジーⅦ』、PS1、PS4、Switch

・イレブン・・・・・・・・・『ドラゴンクエスト11』、Switch/PS4

・ロックマン・・・・・・・『ロックマン』、FC、Switch/PS4/Xbox/3DS

・リュウ・・・・・・・・『ストリートファイターⅡ』、SFC、PS4/PC/3DS

・スネーク・・・・・・・・『メタルギア』、MSX2、PS4/3DS/PS Vita

・シモン・・・・・・・・『悪魔城ドラキュラ』、FC、Switch/PS4/PS Vita

・バンジョーとカズーイ・・・・・・『バンジョーとカズーイの大冒険』、N64/Xbox

・ソニック・・・・・・・『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』、MD、3DS、PS4、Switch、Xbox

・ジョーカー・・・・・・・『ペルソナ5』、PS3、PS4、Switch

・パックマン・・・・・・『パックマン』、ATARI2600、Switch/Xbox/PS4

 

>ゲストキャラの原作ゲームを遊べる現行ゲームハード

・ニンテンドー3DS系・・・・・・・・ソニック、ロックマン、ストリートファイター、悪魔城ドラキュラ、ドラゴンクエストシリーズ(1~3)、FFシリーズ、パックマン、MGS3

 

・ニンテンドーDS系・・・・・・・・・悪魔城ドラキュラ、ドラクエシリーズ(4~9)、FFシリーズ、パックマン

 

・PSP系・・・・・・・・・・・MGS1、MGSPWなど、ロックマン、悪魔城ドラキュラ、FFシリーズ(1~9)、パックマン

 

・PS Vita・・・・・・・・MGS2、MGS3、MG、MG2、ロックマン、ソニック、悪魔城ドラキュラ、FFシリーズ、パックマン

 

・ニンテンドースイッチ・・・・・・・・ロックマン、ソニック、悪魔城ドラキュラ、パックマン、FFシリーズ、ドラクエシリーズ、ペルソナ5

 

・Xbox系・・・・・・・・・バンカズ、ロックマン、ソニック、パックマン、FF13、FF14、FF15

 

・PS4・・・・・・・・ロックマン、ソニック、パックマン、FFシリーズ、ドラクエシリーズ、悪魔城ドラキュラ、MGS5

 

・スマホ、タブレット・・・・・・・・ドラクエシリーズ、FFシリーズ、パックマン

 

・ipod touch・・・・・・・・・パックマン、ドラクエシリーズ、FFシリーズ

 

・PC・・・・・・・・・・ストリートファイター5、FFシリーズ、MGS4、MGS5など

 

*ゲームアーカイブス、バーチャルコンソール、Appストア、GooglePlayストア、XboxLive、Steamなどで遊べるデジタルゲームも全て含めています。

 

・ゲームアーカイブス・・・・・・PSP、PS Vita、PS3対応

・バーチャルコンソール・・・・・・・3DS、WiiU、Wii対応

・Appストア・・・・・・・・・ipod touch、iphone、ipad対応

・GooglePlayストア・・・・・・Androidスマホ、Androidタブレット対応

・Steam・・・・・・・・・・・・PC

・XboxLive・・・・・・・・・Xboxシリーズ

 

>ゲストキャラの初登場作品と遊べるゲームハード

・『バンジョーとカズーイの大冒険』・・・・・・・1200円、XboxLive

・『メタルギアソリッド』・・・・・・・・・600円、ゲームアーカイブス

・『メタルギア』・・・・・・・『MGS2、3 HDリマスターエディション』のおまけ

・『ロックマン』・・・・・・・・・500円、バーチャルコンソール

・『パックマン』・・・・・・・・800円、ゲームアーカイブス、『ナムコミュージアム Vol.1』など

 

・『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』・・・・600円、3DSクラシックなど

・『ファイナルファンタジーⅦ』・・・・・・1500円、ゲームアーカイブス

・『ドラゴンクエスト』・・・・・・・・・600円、3DSデジタルゲーム

・『ストリートファイターⅡ』・・・・・・900円、バーチャルコンソール

・『ペルソナ5』・・・・・・・・・6000円前後、PS3

 

>ゲストキャラの過去の作品をお得に遊ぶには?

ロックマンや悪魔城ドラキュラなどの場合は『クラシックコレクション』がオススメ。バーチャルコンソールやゲームアーカイブスなどに比べると単品比較するとかなりお得だと思われる。

FFシリーズはスマホやタブレット、PCでも販売されているが、操作性が悪いのと価格が高いので、ゲームアーカイブスやバーチャルコンソールで買ったほうがいいかもしれない。

ドラクエシリーズは過去作品はDSのリメイク作品や3DSのリメイク作品、スマホのリメイク作品などがあり、1~3は3DSやPS4でリメイクされているものが販売されている。ドラクエ系は大体スマホで買い揃える人の方が多い気がする。価格はかなり高い。

パックマンは大体『ナムコミュージアム』系のソフトで買うかスマホのアプリで買った方がいいかもしれない。暇つぶしには丁度いいので、ソシャゲ向きかもしれない。

MGSシリーズは現在はPS VitaやPS4向けに2と3のセットになったHDリマスター版が発売されていて、MG1とMG2もおまけで付属している。『MGS1』はゲームアーカイブスで販売されている。MGS4やMGS5はPCのSteamでも販売されているので、PS系ハードを持ってなくても一応遊べる。

バンカズは中古ソフトとニンテンドー64を買うのが一番お得に済ませられる。64ソフトのはずだが、Xboxのデジタルショップでは1200円と割高に売られている上にXboxシリーズぐらいでしか遊べないので、今後はPCだとかニンテンドースイッチ向けに販売される可能性は高い。

64ソフトのバーチャルコンソールの平均価格は1000円ほどだが、Xboxでのバンカズはリマスター処理もされているせいか、1200円とお高い。

スマブラ参戦をきっかけに任天堂のゲームハードで販売あるいは移植されることになったゲームは『ファイナルファンタジーⅦ』『ペルソナ5』『メタルギアソリッド3』『ファイナルファンタジー9』『ファイナルファンタジー10』などがある。

『悪魔城ドラキュラ』はスマブラ参戦をきっかけに過去の作品の詰め合わせソフトがスイッチで販売されることが決定している。

『ロックマン』もスマブラ参戦がきっかけで過去の作品の詰め合わせパックが3DSやPS4、Xbox、Switchで販売される流れになった。あと、新作も発売された。

 

 

>ゲストキャラの過去ゲームを買うにはどのハードが相性が良いのか?

個人的な感想だが、こんな感じだと思う。

・ニンテンドー3DS・・・・・・・ロックマン、ソニック

・PS Vita・・・・・・・・・・・メタルギア、FFシリーズ、パックマン

・PSP・・・・・・・・・・・・メタルギア、FFシリーズ

・スマホ・・・・・・・・・・・・ドラクエ系

・Xbox・・・・・・・・・・・・・バンカズ

メタルギアは3DSとかにも出たことがあるが、操作性と視認性は悪い感じはする。スト2などは格ゲーなので、買ったことがないので分からんが、多分現行の新作はPS4かPCの方がいい気がする。

FFはシリーズが色々分散しているが、PSPとVitaで『11』以前のソフトは全て揃えられる。「3」だけはPSPでリメイクソフトが出ていて、DS版のリメイクとはほぼ別物。

ドラクエ系はスマホやタブレットで全ソフト揃えられる。DSだと、「4」~「6」がリメイク。3DSで「7」「8」「1」~「3」がリメイクされてた気がするが、ソフトを全部揃えたい人はスマホのアプリで揃えた方がいい気がする。

バンカズは現在はXboxシリーズだけの独占になっているので、スマブラ参戦をきっかけにニンテンドースイッチで移植物のソフトが販売される可能性は高い。

『悪魔城ドラキュラ』もシリーズが色々分散され過ぎてて揃えるのが面倒だが、スイッチでクラシックコレクションが出る予定になっているので、スイッチで揃える事は可能。

『ロックマン』は古い「1」~「6」の詰め合わせがPS4と3DS、Xboxなどで販売されていて、一つのハードで全シリーズを遊ぶ場合はPS4かXbox系の方がいいのかもしれない。

「7」~「10」までの詰め合わせはスイッチ、PS4、Xboxで販売されている。

 

 

>スマブラ参戦でゲストキャラのゲームがスイッチに出るようになるのか?

断言できないが、何故かスマブラに参戦すると、ゲストキャラの古いゲームがニンテンドースイッチで遊べるようになるので、『バンカズ』も多分スイッチで遊べるようになる。

多分、『ガレージ大作戦』辺りのソフトもスイッチに移植されるんじゃないか、と思われる。

『メタルギア』シリーズも小島氏が抜けているので、MGS2、3、4、5辺りのゲームはスイッチに移植される可能性が高い気がする。

『悪魔城ドラキュラ』『ロックマン』は詰め合わせパックと新作。『FF7』以降のシリーズも『FF8』を除いてスイッチで遊べるようになり、『ペルソナ5』もスイッチに移植という具合になったので、スイッチを購入しておけば、大抵のメジャータイトルは遊べるようになるんじゃないか、とは思われる。

まぁ、現代はスマホとパソコンさえあれば、任天堂以外のゲームのキャラが出てくるゲームは大抵遊べてしまうので、スイッチやゲーム機がなくても遊べないことはない。

節操ない感じがするのがスクエニで、スマホとPCにはドラクエもFFシリーズも全部出してるので、ゲーム機がなくてもスクエニのゲームは大抵遊べる。

 

 

 

 

>任天堂キャラは多分、絶対に来ない

前回(12回目)にも話したと思うんですが、多分、任天堂キャラはDLCじゃ来ないでしょうね。DLCは基本的に課金の訳ですし、今回の任天堂の新キャラも『スプラトゥーン』としずえ以外は一般人は知らないゲームキャラだらけの気がしますから。

あと、初回からいきなり他社キャラで、その後も他社キャラが続く感じでした。バンジョーの参戦PVからバンジョーとカズーイが任天堂キャラのような錯覚を感じますが、現在は理由はどうあれマイクロソフトのキャラになる訳なので、任天堂キャラは今のところは今回のDLCに含まれていない形になります。

バンジョーのPV以降でも任天堂キャラを予想する人の多くはレックス、ポーキー、ワドルディ、ジーノ、FEキャラなんかが予想キャラになる事が多いんですが、一般の人が課金してまで買うのかどうかは分かりませんからね。

辛辣な事を言えば、任天堂のキャラよりは他社キャラの方が売れるだろうから、最終回まで他社キャラなんじゃないかなぁ、というのが私の予想です。

 

>他社キャラは1社につき2枠程度になっていくのか?

多分、キャラが加算されていきそうな企業はマイクロソフトとスクエニ、カプコンなんじゃないでしょうか?

既存の参入メーカーの中にもまだビッグタイトルを残しているのがこの3社になる気がします。

まぁ、カプコンはこれ以上キャラを増やすと、ゲーマーから「『任天堂VSカプコン』でも発売しとけや! ボケェ!」ってキレられそうな気がしますが、『PXZ2』の事例もあるので、スマブラシリーズが今作で最終作だった場合は任天堂がゲスト側として色々なメーカーのお祭り作品にキャラをゲストキャラとして貸し出す形になるかと思います。

スマブラシリーズが最終作になった場合はお祭り作品で稼げそうなタイトルは『任天堂VSカプコン』という格ゲーになるだろうと思うので、カプコンとのコラボがこれ以上あるとすれば、そういうタイトルが次回以降に出てくるだろうな、って気はします。

スクエニもこれ以上キャラを追加してしまうと、3枠も取ってる事になるのですが、個人的には海外での知名度が一番高い他社はスクエニだと思うので、普通にスクエニの優遇はあり得そうな気もします。

まぁ、一番可能性が高そうなのが『キングダムハーツ』のソラです。

冷静に考えてみると、『ドラゴンボール』の鳥山明を巻き込んだ『ドラゴンクエスト』とディズニーとのコラボがきっかけで生まれた『キングダムハーツ』なんてタイトルを抱えているのを見ると、ゲームメーカーという感じがしないような気もしたりもします。

 

既存の参入メーカーで更に枠があり得そうなのがバンナムとマイクロソフトですが、マイクロソフトの方が知名度の高いゲームの版権を色々持ってるので、マイクロソフトの枠は普通にもう一枠あるでしょうね。

コナミはスネークの復活を条件に『悪魔城ドラキュラ』のキャラの参戦を要望したという噂があったりしますが、その説が本当だった場合はマイクロソフトがバンジョーとカズーイの参戦だけで満足するはずがないでしょうから、マイクロソフトに近い立ち位置のゲームのキャラはスマブラに出させたいんじゃないか、とは思います。

まぁ、スネークはコナミの持ち物というか、小島プロダクションの所有物って感じがしますし、バンカズもマイクロソフトの血が入ってる所有物なのか? というと、7割以上は任天堂の血液が入ったようなキャラの訳ですから、マイクロソフトもバンカズを貸し出しただけで満足するはずがないでしょうね。

多分、『悪魔城ドラキュラ』の参戦に関してはスネークの復活との交渉条件だったんじゃないか? って気はするんですよね。

やっぱ、コナミの純粋な血液のゲームと言えば、『悪魔城ドラキュラ』とか『実況パワフルプロ野球』とかになるでしょうから。

まぁ、マイクロソフトはソニーよりも自分でキャラやゲームを作るって事はしないので、誰を出してもマイクロソフトが制作に関わったゲームのキャラって事にはならない気もします。

 

>そもそもマイクロソフトって、どんなメーカー?

本業はPCのOSやソフトウェアの事業を手掛けるメーカーですが、最近はハード事業に力を入れているようで、自社開発でスマートフォンやパソコン、ゲーム機などを制作しては販売しています。Appleと同じでゲーム事業にも積極的で、日本では不評のXboxシリーズも海外ではかなり売れているので、Xboxシリーズの顔とも呼べるマスターチーフも海外では有名なゲームキャラです。

まぁ、ゲーム事業だけで飯が食える企業なんて殆ど居なくて、任天堂以外は大体パチンコだとかスポーツジムだとかメディアミックス事業なんかを手掛けてる事が多いです。

今の日本は不況と少子化過ぎるので、そうしないと飯が食えない状況だからでしょうね。

『バンジョーとカズーイの大冒険』はかつてはニンテンドー64で遊ぶことが出来ましたが、現在はXboxシリーズぐらいでしか遊べなくなっているので、今回のスマブラ参戦を機に任天堂ハードでも遊べたら良いかもしれませんね。

まぁ、『ファイナルファンタジーⅦ』と『ファイナルファンタジーⅨ』のオリジナル版がスイッチに移植されたし、『ペルソナ5』もスイッチに移植されたし、『悪魔城ドラキュラ』もシリーズのコレクターセットがスイッチで発売される訳ですから、『バンジョーとカズーイの大冒険』も普通にスイッチで復活しそうな気はします。

マイクロソフトの傘下になったレア社ですが、『スーパードンキーコング』以降はニンテンドー64で色々なソフトを開発しては任天堂に貢献していたようですが、基本的に下ネタやグロとかが大好きな企業だった為、当時の任天堂の方針と違った事から2002年にマイクロソフトに全株を売却されたという経緯らしいです。

あと、ゲーム開発がかなり遅く納期に間に合わなかった事が任天堂に切られた大きな理由らしいですが、逆に言い換えると、海外と日本の労働条件や労働基準の視点が違った為とも言えるでしょうね。

海外の人は日本ほどハードな労働条件や労働環境で働かされている訳じゃないので、日本の労働基準の条件にレア社が着いていけなかっただけな気もしたりはします。

今の日本のゲーム業界は過去の遺産があるし、ゲーム業界全体がブラック業界からホワイト業界に移り始めて、ゲーム業界よりも酷いブラック産業と業界が増え出しているので、80~2000年代ぐらいまでの日本のゲーム業界の労働環境や労働条件に比べれば、今の日本のゲーム業界の労働環境や労働条件の方がマシでしょうね。

まぁ、高学歴ばかりを雇い続けて歴史の長い文化になっていけば、子供だった世代が大人になって市場も広がる訳なので、その業界が儲かっていくのは当たり前なのかもしれませんが、今のゲーム業界は少子化で不況にも陥っている訳なので、ゲームクリエイターが幸せな職業かどうかはまだ今はよく分からないんでしょうね。

 

 

>バンジョーとカズーイは本当はスマブラDXで参戦できてた!?

初代スマブラの頃からバンジョーとカズーイが次回作のスマブラに参戦するかもしれないという噂は立っていました。噂というか、参戦予想というか、参戦妄想ですね。

初代スマブラをプレイしている小学生や幼稚園児はお家にニンテンドー64が用意されていて、バンカズも絶対に知っていた訳なので、バンカズは次のスマブラに参戦するだろう、とは当時から言われていました。

まぁ、その頃からロックマンやドラえもん、孫悟空、クラウド、ボンバーマン、ソニック、クラッシュ、アルルなんかの参戦予測なんかで盛り上がってましたが、その時の予想とか会話とかで実際に実現したソニック、ロックマン、クラウド、ボンバーマンなんかは今の時代のスマブラに出てくるようになった訳ですから、今の時代の小学生や中学生は恵まれてるとは思います。

当時のニンドリだかファミ通なんかでも次回作のスマブラでバンカズの参戦を予想する読者なんかが多かった事が書かれていた記事なんかを見た気がしますが、結局実現しませんでした。

まぁ、その頃から任天堂はレア社の売却準備を進めていたのかもしれません。

あと、参戦予想が濃厚だった『ジョイメカファイト』のスカポンなんかも権利書だとかの重要書類が紛失していた事情から『スマブラDX』でプレイアブル化出来なかったなんて噂も聞きます。

で、今の時代は海外の人たちの声も無視出来なくて海外市場で開拓されていないゲームのキャラをスマブラのプレイアブルにするのも出来なくなったので、スカポンはアシストフィギュアから昇格するのが難しくなってしまったという訳です。

ボンバーマンだとかスカポンとかは『スマブラDX』ぐらいまでの時代であれば、余裕でプレイアブル化は可能だったろうな、と思いますね。

おそらくは『ぷよぷよ』のアルルなんかも可能だったんじゃないか、とは思います。

今のスマブラは海外市場が無視出来ない状況だし、何故か海外の人の声に耳を傾ける日本のユーザーも多すぎる訳なので、日本市場で有名なゲームキャラはそうそうスマブラに出るのは難しくなったろうな、とは思うんですよね。

 

 

>バンカズが参戦してからの洋ゲーキャラはどうなる?

多分、今後のスマブラは洋ゲーキャラばかりが増えるんじゃないかなぁ、とは思います。まぁ、日本向けの『ドラクエ』もある訳なので、日本市場も無視する事はないとは思うんですけど。

まぁ、日本のゲームキャラは人型の美男美女で、剣持ちとかが多い訳ですから、海外のカートゥーン的な動物キャラが増えていった方がスマブラらしいと言えば、らしいのかもしれません。

モデリングとかモーションとかはおそらくは人型キャラの方が楽そうな気はするんですよね。

で、逆にカートゥーン的な動物キャラとか人外みたいなキャラの方がモーションやモデリングは大変そうには感じます。

最近のスマブラが人型だらけな事情ってのはそういうのもあるんでしょうけど、人型の美男美女が多いってのは、最近の日本のゲームやサブカルチャーの様相を映しているようにも見えるんですよね。

昔の日本のゲームとかサブカルチャーは美少女とか美男キャラとかそんなに多くはなかったはずなんですが、最近は日本はゲームもサブカルも8頭身の人型の美男美女だらけになってきて、なんか微妙にも感じてくるんですよね。

 

>バンカズの参戦は喜ばれたのか?

20代~30代の日本人にはそこそこ喜ばれている感じですね。『ドラクエ』については参戦キャラのベースが悪いというか、アバターキャラが1Pカラーなので日本でも海外でも不評だった感じはします。

ぶっちゃっけ、2Pカラー以降の歴代主人公の誰かが1Pカラーのベースの方が良かったような気はするんですけどね。

バンカズはスマブラ界のトッププレイヤーがキャラについての苦言を述べたとかで炎上したらしいのですが、バンカズは『for』時代から散々参戦予想されていた訳だし、任天堂のDNAが7割以上入ってるようなキャラなので、参戦がおかしいかどうか? っていうと、そうも感じなかったですけどね。

むしろ、ニンテンドー64で生まれたゲームのキャラっていうのが、まだ一体も居なかったので、今振り返ると参戦は妥当って感じがするんですけどね。

まぁ、バンカズがマイクロソフトの顔やマイクロソフトの代表キャラとして出てくるのはおかしいって気がするので、マイクロソフトのキャラは他にも用意されているだろう、というのが私の予想ですね。

 

 

>バンカズの参戦PVは何故マリオやソニックが絡まなかったのか?

一応、最後のジグソーピースのシーンで全員集合する時にクラウドやスネーク、パックマンなどを除けば他社キャラと集合していますね。

バンカズが他社キャラなのにマリオとかソニックとかとメインで絡まなかった理由はバンカズが元々は任天堂のキャラで、レア社から生み出されたドンキー等と同じキャラデザだったからでしょう。

あと、最後の著作権表記の欄にマイクロソフトが追加されましたが、スクエニのクラウドの時と違って質素な扱いだったので、やっぱり、マイクロソフトのキャラは別にも用意されていそうな気がするんですよね。

あと、マイクロソフトは金に困るような企業じゃないはずなので、バンカズとの交渉条件は金じゃない気がするんですよね。

多分、絶対にマイクロソフトのキャラはもう一枠用意されていると思うんですよね。

 

 

>今作のスマブラはおそらく最終作になる

多分、スマブラシリーズは今作が最終作になる気がするんですよね。海外版のタイトルは『Ultimate』。究極の意味の訳ですから。

もし、今後、任天堂が何かのコラボをするとしても、それは任天堂がゲストとして招待される場合だと思うんですよね。

それも任天堂のゲスト率が確実に高くなっていくんじゃないか、とは思います。

カプコンが任天堂とコラボした場合は『カプコンVS任天堂』。スクエニがコラボしたら『マリオRPG』みたいなソフト。セガがコラボしたら『ソニック&マリオ オリンピック』みたいな感じになるんじゃないでしょうかね?

まぁ、任天堂はいずれはゲームハード事業からも撤退する事にもなると思うんですよね。

多分、ゲーム機開発を止めた後はゲームも遊べるスマホとかパソコンの開発とかに取り掛かるんじゃないでしょうか?

 

 

>参戦が濃厚そうなキャラクター

・ソラ・・・・・・・・・・スクエニ枠と捉える人が多いが、キャラクターの版権そのものはディズニー。ディズニーはゲームやインターネット事業に積極的で、最近は著作権に関してもそれほど煩くない。ドラクエの勇者の事例を見てみると、モーションや技、挙動が全く同じでもダッシュファイターではなく、そのキャラクターのカラバリという事で全くの他人が参戦出来ることから、ソラが参戦した瞬間にKH仕様の”ミッキーマウス”もカラバリで同時に参戦するんじゃないか、と思われる。

 

・ミッキーマウス・・・・・・・・アメリカのキャラクター。原作はアニメーション作品。世界での初登場はだいぶ古く、1929年の『蒸気船ウィリー』でスクリーンデビューした。スマブラのルールには「漫画やアニメやラノベのキャラクターが参加出来ない」という絶対条件があるのだが、ソラが参戦した場合はソラの参戦だけで終わるはずがない気がするので、ドラクエの勇者のカラバリパターンかダッシュファイターのパターンで、KH仕様のミッキーも同時に参加してくるような気がする。amiiboが発売された場合はソラが1、2、3、『ナイトメア・ビフォア・クリスマス』仕様辺りで、ミッキーが2、3、黒フード仕様辺りだろうか。

ダッシュファイターはDLCで用意されていないらしいので、ソラのカラバリ扱いで同時に参加してきそうな気はする。ミッキーが参戦した場合はスマブラ史上初、「ゲームが原作のキャラクターじゃないキャラクターの参加」が実現してしまうが、今後のサプライズを考えると、ソラの参戦だけで落ち着くような気はしないので、ミッキーもソラのカラバリで参加してきそうな気はする。実は強引な解釈をすると、ドラクエのキャラクターは漫画家の鳥山明先生のキャラデザの訳なので、漫画やアニメのキャラはドラクエの参戦の時点で実現しているとも言えるかもしれない。まぁ、ドラクエ自体の原作はゲームなので、未だに原作が漫画やアニメのキャラは参加していないのだが。

 

・スティーブ・・・・・・・・・・2009年頃にパソコンのインディーズゲームで発売された『マインクラフト』の主人公。いわゆるアバターキャラクターで、プレイヤー次第で容姿を自由にカスタマイズ出来るので、キャラクター自体の人気はかなり低い。ただ、過去に『どうぶつの森』のむらびとや『ファイアーエムブレム』のルフレとカムイなどのアバターキャラクターがあっさり参戦出来た事を考えると、ゲームソフトの売上やタイトルの人気だけでキャラクターもあっさり参加出来るんじゃないか、という期待感はある。ゲームソフトの世界売上は『WiiSports』やマリオシリーズ、ポケモンなどを追い抜く化け物クラスで、キャラクターの登場しない『テトリス』シリーズに次いでの売上記録があるとされている。版権そのものはマイクロソフトが所有しているが、バンカズの参戦が叶ったので、交渉そのものは簡単なんじゃないか、という気もする。マイクロソフトから2枠もゲスト参戦しないという意見も数多いが、年末のDLCキャラが2体と考えると、これまでのDLCキャラよりもサプライズ感が強いのはソラとかスティーブとかぐらいしか居ないような気もする。

 

 

amiibo スネーク(大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ)


amiibo シモン(大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ)


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amiibo ソニック (大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ)
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amiibo ロックマン (大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ)


amiibo パックマン (大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ)


amiibo リンク【夢をみる島】(ゼルダの伝説シリーズ)


amiibo クロム (大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ)


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